不動産屋の主人が、お客さんからのメールを見ながら、「この人一流企業に勤めてさ、泥水をすするように生きてきた俺としては、気を使うんだよねーー。‘先ほどの打ち合わせの忘備録として’のメールだってさーー。」とかなんとか言うので、そんなタイトルにしてみました。

え?ドロ水なんか啜ってたんですか??
そんな風に、私たちを養っていただいて、感謝です❤️笑笑

毎年の病院の経過観察の記録です。

とりあえず、昨年D判定で度肝を抜かれた子宮頸癌の経過観察→今回は正常。
あと2回くらい、半年に一回検査せよ!とのこと。あい、頑張ります。。。

健康診断の結果として、、、Dという判定は無しにしてもらえないだろうか?縁起が悪くはないだろうか??

毎度の胸部CT→肺、肝臓とも、相変わらず。なんか、肝臓の石灰化?が更に進んだような気もした。。。はい、またらいねーん。

そして、埼玉の先生曰く「がんセンター行ってるんだから、もうこっち来なくていいんじゃない??僕はもうあと2年で引退だし♫」

え?、、、てか、見捨てないで笑笑
いつか治療する時が来たら、こっちで薬出してもらいたいんだよーーぅ。
がんセンターなんて、遠くて面倒くさい。

「じゃあ、じゃあ、ほら私の腫瘍取ってくれた女の先生にしてください!!」と食い下がって見る。。。「まぁ、あと2年はみてあげるよーー」

って、先生。。。( ;  ; )
まぁ、がんセンターの先生いるから、そこまで不安ないけど。

そんな風に、今回も診察終了しました。
がんセンターは、これから行ってきます。


そえば、数日前?かな??割と最近になって、私自身のケースが論文?になっているものをネット上で発見。
「珍しい病気だから、論文にしたんだよー」とは聴いていたが、今まで読んでなかった。。。マヌケな私。

難しい用語が多くて、医療に疎い私には理解できなかったが、客観的に書かれている分、「そういう状況だったのね、、、」と振り返りながら、そして地味に間違いを見つけては、「高血圧はお父さんじゃないしー、お母さんだしー」とツッコミ。

「体重まで載せるん必要あんのかーー?」と恥じらい。フワリと読破❤️

もっと初期にこの論文に行き着いてたら、わからない専門用語を逐一調べ上げただろう自分が想像できる。

しかし今の私は、それをする事にあまり意味がないと感じているので、読んで、「フーーーン」で、、、放置。

全く別の先生にサードオピニオン(セカンドは既に済み)求めたくなった際は、この論文持ってこう♫と、思っている。説明する手間省けるし。

後は、健康診断が終わって結果出たらがんセンター行って、、、長い長い。
病院、キラーーイ。。。

全然、関係ないけど最近娘が可愛くない。
「どーでもいいや、ほっとこう」って出来たらどんだけ楽かなーー。

夏休みとか、早く終われーー。

以上、シタ。







ここのところ、心の調子が良くない。
まずい。まずい。。。

なんかもう、コンクールはやめたほうがいいんじゃないかと思いはじめた。
無理をさせてるのではないか?
かわいそうなのではないか?
頑張っても、無理ならそんな事をさせるのは酷なのではないか?

迷いが、迷いをよぶ。

なんかもう、出来る気がしないし、やらせる自信もないし、てか、なんもやる気がしない。。。

去年みたく、凡ミスしてればよかったのに。なまじ、ノーミスだったから救いようない。ガッカリしてないと思い込もうとしてただけだと、気づかされて、ぐったり。

なにやってんだろ。。。??







CT→いつもどおり。

忘れないように、メモ。

地元の大学病院のセンセーは、なぜか「去年」と「今年」の画像を見比べる。
がんセンターのセンセーは、「最初」と「今年」を見比べる。

そして、変化なし。


肝臓の腫瘍が、「石灰化?」していると言われた
→特に良いことでも悪いことでもない。


、、、うむ。


肝臓の腫瘍は、「類上皮、、、なのか?」
「なんか、別物(良性の腫瘍)なのか?」→「わからない、それを決定づける(生検する)必要がない。どちらだとしても、経過観察にかわりないから。」

、、、うむ。

原発は肺なのか?肝臓なのか?どちらが、先でどちらが転移なのか??
→わからない。しかし、確率的には肺から肝臓。そういう人が多いから、、、

、、、うむ。

歳をとるということは、とても幸せなことだと言われた。そうですね、その通りです。

「もう、若くない」なんて言葉が言えるのは、病気から離れて過ごせている証拠なんだな〜〜

今後のこと。

子宮は子宮で、観察を続ける。
きちんと、普通の健康診断をうける。
腹部エコーは、身体に負担がないので、追加する。

以上、シタ。