しゃあしゃあと、飲みに行くけどくる??っていう、お誘いのメールが来た。
んんん??
あのですね、私は「しっているんですよ?私の大切な人達にあんなことをしくせに、そんな事いうんですか???」
というのは、すべて心の声。
実際は考えまとまらず、一言も発しないままスルー。はぁ。
「私はどうすればいいですか?」
これも、今思えば愚問だけど「したいように、していいんだよ」と優しく諭された私。
考えたけど、どうしたいのか?全然わからなかった。第三者のようで当事者な私こそが、キッチリと真実を確かめるべきかと思ったけど、そんな勇気も出ず…
あんなの、初めて見たレベルの悪意だった。
もう一人の人に、会いたかったな。
もう、相談はできないけど。
はぅ。
とりあえず、メールは見なかったという事にした。←未解決
はぁ、疲れた〜(*/ω\)〝〟
もう、本当に疲れたょ〜〜
コンクールは本当に心身ともにキツイ行事。自分も娘も、逃げずに本気で取り組むこと。そして、それが出来たとしても結果が出ない時もある。今回の様に。。。
頭でわかってても、 「やっぱり出してあげたかった」と思う。
12000円払ってたった1分の演奏…だとしても、弾く機会を奪われるのは悲しい。
課題曲は、結構よかった気がする。
自由曲は、小さなミスが二回…そして、最後にガツン。
練習でもしないミスで空白の時間、1秒か2秒…。
娘は、最後の和音をしゃーしゃーと弾いて演奏を終わらせた。
なんだこいつ?大物か??って思った。
そして、「失敗した演奏は2度とみたくない!!」とか言うと思ったら、DVDが欲しいと言う、娘。
やっぱ大物か?笑笑
…メンタル!!
センセーより、「コンクールを、今後生きてく上での様々な事の練習と捉えて、逃げずに取り組んで欲しい」という言葉。
お教室の他の子はみーーんな本選行くのに、ただ一人落っこちたのに、あっけらかんとしてる娘を見て、やりきったんだろーと思った。
お疲れ!娘タン❤️
ママンが密かにプログラムにチェックを入れたお子の演奏は、9割がた本選へ。
ママンの耳、すご!!
娘のレッスンに加え、自分のレッスンで、耳だけどんどんこえていく件←
演奏技術を伴わせたい件←
とりま、月末レッスン入れよう〜(((o(♡´▽`♡)o)))