忘れないように、メモ。
地元の大学病院のセンセーは、なぜか「去年」と「今年」の画像を見比べる。
がんセンターのセンセーは、「最初」と「今年」を見比べる。
そして、変化なし。
肝臓の腫瘍が、「石灰化?」していると言われた
→特に良いことでも悪いことでもない。
、、、うむ。
肝臓の腫瘍は、「類上皮、、、なのか?」
「なんか、別物(良性の腫瘍)なのか?」→「わからない、それを決定づける(生検する)必要がない。どちらだとしても、経過観察にかわりないから。」
、、、うむ。
原発は肺なのか?肝臓なのか?どちらが、先でどちらが転移なのか??
→わからない。しかし、確率的には肺から肝臓。そういう人が多いから、、、
、、、うむ。
歳をとるということは、とても幸せなことだと言われた。そうですね、その通りです。
「もう、若くない」なんて言葉が言えるのは、病気から離れて過ごせている証拠なんだな〜〜
今後のこと。
子宮は子宮で、観察を続ける。
きちんと、普通の健康診断をうける。
腹部エコーは、身体に負担がないので、追加する。
以上、シタ。