年々(year by year) 夏が暑くなり

 

猛暑(intense heat)、極暑( extreme heat)、

 

その上は沸暑(boiling heat)あせるメラメラメラメラあせる

 

夏休みはお出掛けも多いでしょうが、

 

熱中症(heatstroke)にならないように

 

どうかお気をつけてお過ごし下さい<m(__)m>

 

花火風鈴金魚浮き輪波カキ氷祭花火

先週の週末は夫と自分のPCメールのパスワード変更手続きですったもんだしました。その数日前からメールが読めなくなっていたからです叫び叫び

 

メールサーバーのoutlookを開くと送受信のエラー表示が出るばかり目目

 

プロバイダーのBIGLOBEのホームページを覗くとパスワードを変えろ、の一点張り、

 

やり方がよくわからずサポートセンターに電話しても繋がらない電話電話

 

ホームページの中のパスワードの変更プロセスを辿ってなんとか変更したものの、変化なし、

 

息子にoutlookの方のパスワードも変更するんだよ、と教えてもらい、やっと何とかメールが読めるようになりました合格合格

 

日常のメールはスマホですが、海外からのメールやレッスン会場の申し込みやこのアメブロ等、全てPCメールなので、正常に受信できるかとちょっと焦りました叫び叫び

 

元はといえば、KDDIがサイバー攻撃(cyberattack)に遭い、顧客情報が漏洩(leak of customers data)してしまったことから起きた事???だそうですがパンチ!ドンッパンチ!

 

PCは便利だけど、使いこなすのは大変!!

 

Operating PC really bugs me!!!!

 

歳を重ねると、脳のキャパシティーがいっぱいになり、新しい情報が中々頭に残りません叫び叫び

 

でももしかしてそれは忘れても良い情報なのかも!?

 

I’m forgetful these days. と言えば「最近私は忘れっぽい」

 

The information is forgettable. と言えば「その情報は忘れてよい(取るに足らぬ)もの」

 

Forgetful とforgettable は似ているようで意味が違います目目

(スペルも後者には  t  が一つ余分にある)

 

前者は「忘れがち」、後者は「忘れてもよい」とか「記憶に残らない」というものひらめき電球ひらめき電球

 

前者は「人」が主語、後者は「物」や「事象」が主語になるケースが多いようです。

 

例えば、His speech wasn’t so interesting. It’s forgettable(彼の演説は大して面白くなかった、忘れたっていいよ)などのように。

 

もし人間を主語にして、He’s forgettable. と言おうものなら、「彼は記憶にも残らない、忘れられてもいい人」という皮肉めいたニュアンスになってしまいます。

 

ところが、un-- という接頭語をつければ He’s unforgettable. 「彼は忘れがたい人だ」という意味に変わります。

 

そう言えば、ナットキングコールの歌にありましたねえ、

 

そしてその娘のナタリーコールが父を偲びながらデュエットで歌い再ヒットしたことでも有名な歌が……

 

貴方にとって忘れがたい人は誰ですか?

 

Unforgettable , that’s what you are,  ラブラブラブラブラブラブ

 

Unforgettable, though near or far・・・音譜音譜音譜