創作料理ワガママ@元町 | 外資系秘書の食べたい時

外資系秘書の食べたい時

外資系秘書が普段なにを食べているか、つれづれに書いていきたいと思います。

[注:このブログは、メグの個人的な好みにより評価されており、いいお店を紹介する目的で書かれたものではありません。 単に個人的な備忘録ですので、あしからず]

ちょっと風邪のひきかけで

お粥食べたいな〜と思って入ってみたら

カフェみたいな感じだったんですけど

入ってすぐさま食券買って!

と言われてしまいました。

え?どこどこ?

奥の食券機で

点心とお粥セット1100円購入。


入るとやっぱりカフェ風

最初に点心が出てきて

こんな感じ


で、お粥が出てこないんです。

後から来た隣の方の海鮮粥がきたところで

すいませ〜ん、私のお粥はきますか?

(私のはピータンぽちっと入れるだけなんすけど)

と聞いてしまいました

なにしろ、中国の方数人、

キッチンのシェフ?含めて

みんなでおしゃべりがすごい

訛っていて何言ってるかわからないので

どこ出身?ときいたら

全員上海なの〜!

とおしゃべりは続く。

あなたのも作ってるからね!

とは言ってくれたけど...

待つのにしびれきらして

お茶ありますか?有料でも構わないけど

ときいたら

ない!

え、ほんとに中国人の店?


しばらくしてやっと

ふつーのお粥でした。

あとからお粥の店でも点心の店でもない創作料理店とわかって、お茶がないのもやむなしか、と。

しかし、おしゃべりに入って仲良くなったら、

食後に見送ってくれました。

上海人ですねー!