症状は肩代わり
クシャミはリンパの流れを良くする為に出るのです。
咳が出るのも、
鼻水が出るのも、
風邪ではありません。
「風邪」と言う病氣はありません!
そして…
膝、腰が痛いのはなぜでしょう?
全てに原因があり、
内臓を助けるための肩代わりをしているのです。
人間、痛み痒みを我慢する事も大切なんです‼︎
それらの症状が出たからとクスリで止めないで、
毒を出し切ってしまえばおさまるのに我慢できずに
クスリを使い止めてしまうから酷くなるのです。
体は毒出しをして欲しいのに…
どうして更にクスリの毒を入れるのでしょうか?
肝臓はとても悲しがっています‼︎
肝臓で解毒するので肝臓も弱ってくるのです。
たくさんの症状が出るのは日頃の食べ過ぎと
冷えからきてると言うことを覚えて欲しい。
ご自身の身体です!
もっと労わって下さい!
もっと愛して下さい‼︎
花粉症も、肩こりも、痛みも、風邪の症状も、
全て食べすぎと冷えからくるのです。
よろしいですか?
もう一度言います…
全ては食べ過ぎなんです!
胸に手を当て、反省して下さいませ…
ご自身の体はご自身でしか治せないのです。
食べ過ぎすると内臓が冷えてくるので、
冷えから守るため熱を出すのです。
37~38度の熱は単に、体を冷えから守ろうと、
自然治癒力で熱を上げて守ってくれているのです。
インフルエンザの場合は高熱40度以上出して
菌を殺そうと自然治癒力の力で戦ってくれているのです。
体を温め熱を止めずたっぷり汗をかくことで、
熱で菌が死にます。死ぬとあっという間に熱は下がります。
クスリを使えば使うほど、長引き、
その分肝臓は弱わり、他の病氣が併発します。