【保護(防毒作用)としての症状】
私達人間も動物も自然治癒力があり、
その中にある一つとして、「保護作用」があるのをご存知でしょうか。
誰でも一度は口内炎で悩まされたことあると思います。
さて、なぜ口内炎ができるのか?
これは口の中は消化器に含まれるので、
これは胃潰瘍、消火器潰瘍が出来る肩がわりなのです。
と、同時に食べずらくして消化器を
休ませなさい!
と、内蔵の保護の役目をしているのです。
歯槽膿漏や歯痛も全く同じで、
これは消化器の具合が悪く、
食べ過ぎているから休ませてくれ!
と言う体からの合図(サイン)なのです。
つい最近タレントの「狩野英孝」さんが、
ツィッターでご自身の顔が腫れた!
「半分自分の顔じゃない!」…と
書いていました。
私も過去3回同じ歯ぐきが化膿して顔が腫れました。
右半分晴れてひどくなり、歯はグラグラ
歯科の先生に「抜きましょう」と言われ
結局3ヶ月歯科に行かず我が家で完治する!
抜歯せずに今なお、その歯は生きてます(笑)
又、同じ歯は時にはグラグラすると、
なるべく食べないようにして、半身浴をタップリして…
歯茎を顔の皮膚の上から氣圧を十分すると再び落ち着くのです。
これらは全て自分自身で治せるのです。
私だけでなく誰にもできることなのです!
ということは、全くお金をかけず
病院に行かないでタダで治せるのです。
素晴らしいと思いませんか?
自分の身は自分で守りましょうo(^▽^)o
