心が体を動かす!
《悪循環を断ち切ろう‼︎》
心の持ち方は人それぞれで、
病氣も人それぞれなのですね〜
心の持ち方は体に影響するので、
体は体だけと思ってはいけないのです。
体が歪めば心も歪み
心が歪めば体も歪んでくるのです。
それと同じように…
体がまっすぐになれば心もまっすぐに
心がまっすぐになると体もまっすぐになるのです。
治しやすいのは体ですので、
まず体を治すことから始めるには
あらゆる病氣の、根本となっている
「冷え」と「食べ過ぎ」を克服することが先です。
体が「冷える」と血管が縮むので、血流が悪くなるのです。
食べ過ぎると血が粘っこくなり、
血管の壁にコレステロールが溜まって壁が厚くなりますから、
通り道が狭くなり、血液のめぐりが悪くなります。
ではなぜ血流が悪くなると危険なのか?
血液の流れが悪くなると内臓の働きが悪くなります。
そして内臓の働きが悪くなると、
それぞれに応じた感情の歪みが出てくるのです。
●肝臓が悪くなると怒りっぽくなり、
●怒りっぽい人は肝臓が悪くなります。
●メソメソとして悲観的にものを考えると肺が悪くなります。
●肺の悪い人はメソメソして悲観的にものを考えるのです。
この悪循環をどこかで断ち切らなければなりません。
断ち切るとなると「冷え」と「食べ過ぎ」となるのですね。
半身浴で下半身を温め、靴下の重ねばきをして、「冷やさない食品」を、腹八分は多すぎです。
腹六分、いいえ腹五分がいいのです。
もう少し食べたい…
というところでやめて「食べ過ぎ」ないようにして病氣の、根本を断ちます‼︎
このように、ご自身が辛いのならば、なおさら考え方を変えましょう。
変えない限り、病氣は酷くなるばかりです。
行き着くとこは自分自身!
と、なるのです。
病氣を作るのも治すのも自分なのです!!
病院では治してくれません。
ハッキリ言います‼︎
具合悪くなって、病院に行けば病氣が酷くなるだけなのです。
それは何度も言いますように
病院はクスリを出すのが仕事だから出さない訳にいかないのです。
★ご自身をもっと大切にしてください‼︎
★ご自身の体をたくさんたくさん愛してください‼︎
今日もありがとうございました♡
では…ここまで