拓郎ファンのみなさん、こんばんは。
元妻の浅田美代子さんが、
朝日新聞コラムで結婚当時を回想。
19歳で人気絶頂だった彼女の前に堂々と現れ、
閉塞感から連れ出してくれた拓郎さんを
「白馬の王子様」と例えたのです。
当時こんなエピソードも
ペニーレインのコースターの裏に直筆で「好きです❤️」なんて、拓郎さん、やってくれることがいちいちニクいというか、
直球すぎて最高です。
当時のトップアイドルだった美代子さんからすれば、
周りの大人がみんなビジネスの顔をして接してくる中で、
そんな風に一人の男としてストレートに、
かつロマンチックに想いをぶつけられたら、
それはもう「白馬の王子様」に見えて当然ですよね。
のちに離婚という結末を迎え、
どこか切ない記憶になっていたあの結婚。
しかし美代子さんにとって、あれは間違いなく
「最高に幸せな結婚生活」だったのだと今語られ、
ファンとして救われ、本当に安心しました。
父親の猛反対で洋服を2階の窓から投げ捨てられた
修羅場を越え、
すべてを敵に回して愛を貫いた二人の覚悟には胸が締め付けられます。
朝日新聞掲載ネットでも読めます
↓↓↓↓
(語る 人生の贈りもの)浅田美代子:8 専業主婦7年、それはそれで幸せ





