篠原ともえさんとは
彼女の才能は素晴らしい
私はクリエティブ力は大いに買っている
どこまでも自分の可能性に挑戦している感じがする
ここからどこまで上り詰めるのかが楽しみにしています。
篠原ともえさんとは
彼女の才能は素晴らしい
私はクリエティブ力は大いに買っている
どこまでも自分の可能性に挑戦している感じがする
ここからどこまで上り詰めるのかが楽しみにしています。
4月13日と25日 吉田拓郎は
「青い春をかみしめながら」
「若かった・・
その生き方しか出来なかった・・
青い春だったけど 今・・それで良かったんだよって
・・思ってます」
若かった頃、全国規模のツアーを
毎年のように行っていたものでした
きびしいスケジュールの時は、
例えば東北地方を廻っていた時に 今夜が青森、
明日は秋田、明後日は盛岡・・
なんていう ハードな日程の時もあったのを覚えています
それでもツアースタッフやバンドも皆も
「旅」が楽しくて 我々を待っていてくれた皆さんの前で
「歌う」と言う事だけで「幸せ」だった時代です
愛器テレキャスターを「お前も良く頑張ったね」って、
かき鳴らします! 開演からエンディングまで、
全曲をバンドと一体となってパフォーマンスします!
かつて金沢事件で「若者の自由」を奪われ、
既成概念という罠に嵌められても、
拓郎さんは一歩も引き下がらなかった。
『バカだったなあ』と笑い飛ばして
青い春を肯定する拓郎さん。
その潔さに痺れた。僕らも予定調和をぶち壊して、
死ぬまで『人生を…』の途上でありたい。」
・「人生を…」と歌ってきた彼が、
今なお「やってみないとわからない」と
語る熱量に、刺激をもらいました。
『今日までそして明日から』の気分。
いくつになっても『やってみないと』と
語る拓郎さんの背中に、勇気をもらった。
4月のテレキャスターが待ち遠しい!
「今日までそして明日から」の精神で、
僕らも転がり続けましょう!
u-nextの情報がそろそろでても
思いっいるけど?
「吉田拓郎スペシャル連載エッセイ」 最終回
https://www.sundayfolk.com/articles/detail/33493
拓郎さんのブログ更新!
「魔法のタイムマシーン」という言葉に胸が熱くなる。
演奏だけで2時間超え、
さらに爆笑MCも確定?(笑)
広島時代のR&Bから提供曲まで、
拓郎さんの音楽人生が凝縮されたステージになりそう。
まだ一般受付受付中、何としても掴み取りたい!
皆で一緒に「笑顔で」乗り込みましょう!


26話 詳しくはコチラ>>サンデーフォーク
第25話 「気持ちよい疲労感・・これです」
ステージでの、ほぼ全体像が見えてきました。
とにかくオープニングだけで・・
おっと・・言えない・・言えない!

セットリスト候補曲を全て演奏してみて、
僕の判断で
「この曲は歌っていて気分が高揚して行かない」って曲をカット。
(白状しますが、歌ってみた結果・・
中にはそんなレパートリーもあるんですよ)

「吉田拓郎スペシャル連載エッセイ」
続きはコチラから>>
まだまだ続く