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meeheeの全部だきしめて

吉田拓郎ファンとその周辺情報をメルマガと連動した気ままなブログです。

期間限定 Christmas Promise 2013 making of video 1

こんなリハーサルを撮っていたバージョンがあったとは(驚き)
クリスマスの約束 
小田和正 ×吉田拓郎

「カリスマ」と「頑固者」:拓郎と小田、対照的な二人の真実
世間は吉田拓郎を「不遜な革命児」と見る。

しかし、小田の前で見せたのは、広島から出てきたあの頃の少年のような、極めて繊細な「人間・拓郎
」の素顔だった。

剥き出しの音楽魂:打ち合わせなしの真剣勝負
緻密な構成を重んじる小田と、予定調和を嫌う拓郎。
リハーサル現場は、プロとしての矜持がぶつかり合う真剣勝負の場と化した。


 

「テレビ嫌い」の本当の理由

赤いランプに対する恐怖

私たちが吉田拓郎を追い続ける理由

リハーサル中、拓郎が自分とスタッフに放った
「眼鏡の準備をしなくちゃだめだ」という言葉。

老いという現実を直視し、

それでも譜面とそして音楽と一対一で向き合おうとする、
一人の表現者の凄絶なまでの覚悟がそこにあった。

このドキュメントから、
50年来のファンとして我々が受け取るべき教訓は以下の3つである。

「弱さ」という名の誠実さ:

対極にある者への敬意: 

生涯、開拓者であること: 

 

 

 

 

「自分の人生、このままでいいのかな」

そんな漠然とした不安から、

ついつい占いの本に答えを求めてしまった経験はありませんか?


私もかつて、そんな思いで星占いの本を手にした一人でした。

 

そんな私の、平穏で少し退屈な日常に強烈な一撃を与えてくれたのが、あるドラマとの出会いでした。

 

Netflix「地獄へ堕ちるわよ」

 

――波乱万丈の半生を生き抜いた、

かつてTVで一世を風靡した占い師・細木数子の物語です。

 

10年かかるものを1年で形にする執念、

大衆の欲を嗅ぎ分ける嗅覚。

 

一般人の私には到底真似できない、

泥臭さと圧倒的な説得力に満ちた生き様でした。


戸田恵梨香の熱演も素晴らしく、

気づけば毎日画面に釘付け。

気がつけば一気に全話を見終えていました。

 

「事実は小説より奇なり」とはよく言ったもの

で、予想を裏切る展開の連続に、

ドラマの間中ずっと引き込まれっぱなしでした。

これもかなりの演出が入っているにしても

素晴らしい!

 

地獄を見ても、決して人生を諦めなかった彼女。

枠にとらわれず力強く生きるその姿に、

縮こまっていた私の心までスカッと晴れ渡りました。

漫画でも強烈なキャラクターで人気出ると思いました。

 

久々に味わった、深い感動と爽快感。

皆さんもぜひ、この衝撃を体験してみてください!

 

 

 

 

拓郎ファンの皆さん、お疲れ様です!

あの名曲「ガンバラナイけどいいでしょう」、

心に染みますよね。
 

実は、この曲をテーマにした漫画が完成したんです!

 

話題のnoteデビュー作(*^^*)


「はしゃいだ、季節の忘れもの」 
〜ガンバラナイけどいいでしょう〜

https://note.com/meehee55/n/n63a1ba39ad38

 

ストーリーは、

かつて美大を目指して挫折した美海と結衣の物語。

 

雨の日に偶然再会した二人が、

大人になった今、

それぞれの「歩幅」を見つけるヒューマンドラマです。

 

拓郎さんの歌詞にある

「自分なりのペースでいい」

「がんばらない」というメッセージが、

二人の対話を通じて、
 

優しく、そして切なく描かれています。

 

美海の目の下のクマや、

結衣の震えるコーヒーカップなど、

心理描写も細かくての共感系です。

 

「はしゃいだ季節の忘れもの」。

拓郎さんの歌詞の世界観が、
どんな漫画になったのか、

ぜひチェックしてみてください!


第2弾 流星も漫画にしてみました!


「あの頃の自分」に会いにいく物語

──吉田拓郎『流星』を漫画にしてみた

こちらもお手すきの際に

読んでみてくれると嬉しいです。

ちょっとタッチが違う画像の精度が全く違う

 

 

 

吉田拓郎さんの「流星」が好きだからこそ、

この曲の世界観を自分なりに漫画にしてみました。

「あの頃の自分」に会いにいく物語
──吉田拓郎『流星』を漫画にしてみた

 

https://note.com/meehee55/n/n8984a048914c?app_launch=false
 

主人公のタクは、不器用で、正直で、

うまく世の中を渡れない男。

でも、それって昔の拓郎ソングに出てくる主人公たちとも重なる気がしています。

 

「君の欲しいものは何ですか?」

 

その問いを胸に読み進めるうちに、

自分が置き忘れてきた大切なものを思い出すかもしれません。

 

10ページの短い物語ですが、

拓郎ファンの方にも、

そうでない方にも届いたらうれしいです。

 

ぜひ感想を聞かせてください。 🌠
 

 

珍しい 動画と

懐かしい楽曲で編集されている

動画を見つけました。

そろそろ改めて

我々の昭和時代の青春の唄を

振り返るのも悪くないです。

吉田拓郎さんが昭和歌謡界を賑わせたのは間違いない

 

長時間ですがお手すきの際に見てください。

実はわたしの作品です 
吉田拓郎 音楽プロデューサー誕生編

 

楽曲 

オープニング    

たどり着いたらいつも雨ふり 

 

1971年 

ピピ&コット    

春の終わり 

ににんがし    

知らない街で 

 

1972年 

猫    

雪     

地下鉄にのって   

1973年    

戻って来た恋人 

バッドボーイズ   

ビートルズが教えてくれた           

チークを踊ろう 1972年 

モップス      

たどり着いたらいつも雨ふり 

  

 1971年    

マイク真木 

気楽に行こう 

 

CMソング 

吉田拓郎 僕らの旅 

1973年 

由紀さおり    

ルームライト 

 

天地真理     

さよならだけ残して

 

1974年 

小柳ルミ子  

蛍の河 

紅い燈台 

1973年CMソング 

沢田研二 いま、このときめきを

 

 1974年CMソング  

口百恵 私は小鳥 1973年 

森進一  襟裳岬 

同歌唱...........八代亜紀  

山崎まさよし   

 

吉田拓郎

 1975年 

 

トランザム    

あゝ青春 

 

中村雅俊     

いつか街で会ったなら 

 

山田パンダ    

風の街 

 

森山良子    

歌ってよ夕陽の歌を

 

 松平純子    

 両国橋 ...由紀さおり 

 

堺正章 

明日の前に 

 

かまやつひろし  

我が良き友よ 

 

1974年 

吉田拓郎 

シンシア

春の風が吹いていたら 

南沙織バージョン

続編もあるようです。
 

 

実はわたしの作品です 吉田拓郎 
歌謡界で大暴れ編 
1976年~1980年