拙いワルツに縦ノリの猫
斜に構えたタイトな太陽

ひた向きに照らす狭いカジノ
クラックの入ったラック滲んで


虚ろな目で泳ぐ瓶の中
三白眼の烏が笑う

ひたすらに奏でてるさざ波
繰り返しは命のリズム


とりとめのない昼と夜
ふざけた月を隠す雲
夜空の音色は不安に宇宙を焦がれてる



拙い思いを笑いますか
自分を否定出来ますか
夢を幼いと笑いますか
大人になれと笑いますか



オレンジは恥ずかしそうに
煙を吐いて両手を上げる

表現の自由なサンプルに
列を作る不細工な肉



とりとめのない嘘がふわり
ふざけてはにかむ雲くらい
夜空をねぇ、白く染めようか



拙い思いに笑われた
自分が小さいと思った
夢は幻想と笑った
俺は大人だと悔やんだ





拙いワルツに縦ノリの猫
斜に構えたタイトな太陽

ひた向きに照らす狭いカジノ
クラックの入ったラック滲んで

ブラックフラッグ突き刺して笑うのさ



拙い思いを笑いますか
自分を否定出来ますか
夢を幼いと笑いますか
大人になれと笑いますか

夢を諦めるのが大人ですか?
自己主張を諦めるのですか?
はにかんだ月が笑う
幼い大人を憐れ笑う
She from behind the yellow morning
Special words flowing from her beauty

We never hear that sound calls Music


Please wisper me
Something reason be loved



She has wings that never fly
She miss sky that never remembered

We can't help her and we must pay for


I wish many merrys covering all over you

I wish all songs lead you for miracle peace
You've lost my heart
思い出だらけ
だらだらと続いてる

ぬるま湯に浸かってた時間の中
温かい愛の中


数え切れない笑顔に触れた
堪えられない涙もあった
忘れられない記憶になった

だらだらと続いてる



夢を見た
何故か不安になって
景色を塞いでしまう

どうか新しい日々が笑顔で満ちますように




2つの魂トゲだらけ
傷付け合うばっかり

だからボロボロになった心同士で
癒し合えれば良いね


癒えない位深い傷なら
幸せでホラ埋めれば良いね

聞こえない位閉じたままなら
心臓の声を聞いて



愛の中
1つのハートになって
鼓動を分け合うように
どうか温かい日々に日差し溢れますように





優しい気持ち確かめ合おう
悲しい気持ち分かち合おう
身体中でホラ抱き締め合おう

だらだらと続いていく



愛の歌
愛おしい鼓動の
腕の中で聞こえる歌

どうか幸せの意味があなたでありますように