豪州&ワンアジアツアー共催の
エミレーツ・オーストラリアン・オープン
(現地時間18日/オーストラリア ニューサウスウェルス州 シドニー
/レイクスGC)最終ラウンドが終了。
エイブラハム・アンサー(メキシコ)が4バーディ、1ボギーの69で回り、
通算16アンダーで大会を制した。
通算11アンダー単独2位にディミトリオス・パパダトス(豪)、
通算10アンダー単独3位にジェイク・マクロード(豪)、
通算9アンダー単独4位にマーカス・フレイザー(豪)、
通算8アンダー5位タイにアマチュアの中島啓太(代々木高3年)、
デイビット・ミッチェラジー(豪)、マシュー・ミラー(豪)、
キャメロン・パーシー(豪)、ジョン・センデン(豪)が続く。
来週のワールドカップに出場するキャメロン・スミス(豪)は
通算7アンダー10位タイ、
ブレンダン・スティール(米)は通算6アンダー単独12位、
アマの金谷拓実(東北福祉大2年)、
キーガン・ブラッドリー(米)は通算4アンダー17位タイ、
マット・クーチャー(米)は通算3アンダー23位タイ、
ブラント・スネデカー(米)、
欧州5勝のミッコ・イロネン(フィンランド)は通算1アンダ34位タイは
通算1アンダー35位タイとなっている。(マイキャディ)