夫婦各々が海外生活が長く、外資で働いてきたため
どうしても、育児と国際ビジネス第一線で働くことの両立が想像できず
娘には
公務員とかできるだーけ固ーいお仕事についてほしい我が家。
でも、
子どもはね、(とくに、反対押し切って女子校辞めて16歳で渡米した私の娘はね)
親の思い通りになんか、ならない位でちょうどよいと心のどこかでわかってる。
だけど今から長々と書くことは、彼女が例え、
海外の「か」の字も触れない仕事につこうが
国内であっても、社会で生きる上で大切なことだと思うので
記録として書いておきます。
(続く)





