65年前から日本に迷惑・・・


 元・日本国総理大臣、故、吉田 茂 氏(麻生太郎 元総理の祖父)
「日本の戦後の諸問題」のうち、朝鮮人韓国人と台湾人に関するものがありますが、
彼らはかつて日本国民であり、現在もこの国に依然として滞在しているものです。


 この書簡を、連合国最高司令官、マッカーサー元帥宛に送っていました。



吉田 茂 首相による『在日朝鮮人韓国人全員送還を望む』嘆願書

①1949(昭和24)年、吉田 茂 首相は
 連合国最高司令官ダグラス・マッカーサー元帥に「在日朝鮮人韓国人全員送還を望む」と題する
 朝鮮人送還を求める嘆願書を提出している。

 嘆願書では台湾人はあまり問題を起こしていないとして朝鮮人韓国人のみの送還を強く訴えた。
 吉田首相は。朝鮮人韓国人不法入国者であることを明らかにしたうえで、問題点を指摘した。

 (この前年に大韓民国(韓国)は成立していた。)



 1.日本の食糧事情がひっ迫しており朝鮮人の分まで輸入するのは将来の世代への負債と
   なり公正ではないこと

 2.朝鮮人韓国人の大多数は日本経済の再建に貢献していないこと

 3.朝鮮人韓国人は犯罪を犯す割合が高く日本国の経済法規を破る常習犯であること。
   かなりの数が共産主義者とその同調者であること。
   投獄者が常に7,000人を越えること。

  朝鮮人韓国人の送還費用は日本政府が負担するとしてマッカーサーに送還承認を嘆願した。

 65年前から日本に迷惑を重ね続けているのである。


                         続く:2015年02月25日 頃 予定


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