パクリのパクリですが
五反田ではたらけ!ステルス社長の日記 の記事から
ふむふむと思ったものを書きます。
「パソコンのネットで無料なものが、なぜ携帯電話では有料なのかという疑問はいつか無くなる。」
確かに、単なる「乗り換え案内」や「天気予報」におカネを払う人はいなくなるでしょう。
では、何におカネを払うか?
①「パソコンのネットでも有料なもの」なら、携帯でも有料でいいじゃん。
②携帯だからこその「付加価値」におカネ払う人、いるよね。
だそうな。
モバイルならではのものってなんだろ?
やっぱり位置が自由。
完全なる個人のもの(PCもそうですけど、なぜか携帯の方が感じる)
レスポンスが早い
なんだよ出会い系かよ。。。。
違う発想しないと。。。。
小さい
ビットレイティングスの社長のブログ
http://takashisato.cocolog-nifty.com/blog/
CAの藤田社長さんのブログ
上のようなブログを読むと、考えてることが広いというか
全体の流れを読んで、その上でどこの部分にいくのかって考えてるんじゃないかな?とか思う。
最初から部分しか見れていない僕にはその考えというのはすごく参考になる。
自分はまだまだ小さいなと。。。
SNSと出会い系
SNSと出会い系ってどう違うのか?
一緒と思っていていいのだろうか?
よくmixiなんかは招待された人しか参加できないから安心とか言っているが、
そんな訳はあるはずもない。
今回の事件(大開脚事件)だって捨てアドから起こったみたいですし。
(しかもその後の対応からして危機管理不足)
世の中に捨てアドがある限り信用もくそもないと思うが。
モバゲーなんかはホントにやばいのではと思う。
ヘビーユーザー層が中高生の女の子みたいだし。
何かがあったらかなり事件としてメディアに取り上げられるだろう。
きっともういろいろ事件は起こってるのだろうけど。
確かにいわゆる出会い系は業者に占領されてしまっているから負のイメージがぬぐえないけど、SNSにだっていつかは業者が入ってくるのではないだろうか?
かつてスタービーチでメルアドをひたすら抜くシステムを作り上げた業者がいるように。
最近ユーチューブがGoogleに買収されて、もう新しい動画投稿サイトをつくるよりはいかにユーチューブを利用したビジネスモデルをつくるかのほうが現実的なんじゃないかという記事を読んだ。
はてな的に発想すれば動画ブックマークとか。
モバイルでもUSENの子会社Klabがケースぺというコンテンツ投稿サイトを始めたけど、
投稿数のほとんどが著作権はどうなのよという動画とかばかり。
自分でやるより利用したほうがリスクもなく費用もかからないからいいと思う。
話はそれまくったけどmixiも誰かに大々的に利用される日がくるだろうな。