これはどうなっていくか注目です

 

まずは来年から交通状況含めデータ収集からということで

日本交通の運転手が実際に導入予定の車で都内を運転して回ってデータを集める模様。

 

交通量や道路事情が複雑な東京からスタートするのはかなりハードルが高いと思われるので

都内で自動運転ができるのか今後目が離せません。

 

 

無料で使えます

 

試してみましたが、生成AIならではの検索指示入力とそれに対する回答はなかなか良い感じ。

 

ただどうしても生成AIは嘘も返すイメージがあり

今ひとつ回答を信じられない面もあり結局Googleで検索もしてしまいます。現時点では。

 

これはどうなるでしょう

 

MIXIはとんでもなく懐かしい黎明期SNSサービスの代表選手。

それがなぜ今また?という気もしますが、昔のMIXIには足あとなど面白い機能がいくつかありましたのでちょっと期待もあり。

 

今回の mixi2 がどんな評価かわかりませんのが、招待制とのことなのでどなたかが招待してくれたら試してみます。

 

アメリカは堂々と盛大に献金します

 

日本では企業献金の是非についてまだまだ議論が盛んな中、

こんな記事を見ると何が正しいのかよくわからなくなります。

 

イーロンマスク氏も選挙中トランプ氏に巨額の資金提供したのも話題でしたが

そのおかげかマスク氏は政府の要職につき保有資産は結果的に爆増しています。

 

メタ社もちょっとそういうのを狙っているのか。

 

日本だと「癒着だ」とか大きく叩かれそうなことがアメリカでは全く違う感じ。

 

 

昨日の量子コンピューターのもそうですが

Googleの新技術や新サービスの発表が立て続けです

 

 

 

 

 

AI周辺を一気に攻めてきた、というか世界をとりにきた感じ。

GAFAMのその他の陣営はこれにどう向かうか。

 

年末に大きな波が来ています

 

 

 

エラー訂正の速度と精度が良くなったのがポイント

 

記事にもある通り、これが本当に実用的であればAI(生成AI含む)の進化にものすごい力となりそう。

 

映画ターミネーターのスカイネット暴走は1997年という設定でしたが

それから27年経った今もまだそのレベルには達していません。が、

量子コンピューターとAIの組み合わせでとうとうあの世界観のものができるのかも。

 

とうとうその分野もAIに?

 

天気予報や天気にうるさい日本人にどれだけ受け入れられる実力か、試してみたい。

 

試用サイトのようなのはいくつかあるようですが

日本人に見やすいよう日本語で日本の国内に絞ってみれるサイトはないんでしょうか

まずはお手頃なのからどんどん導入を

 

ダイソーなどで300円くらいから人感センサーライトが売っている時代。

もちろんハイスペックなのはスマホに通知きたり録画したり警備会社に自動通報したりと予算とニーズに応じ様々選べます。

 

「闇バイト」という変なのが流行っているせいでいつ巻き込まれるかわからない昨今、

一軒家の方は特に、まずは夜の暗闇対策から。

 

これはあまりに甘い策でした

 

詳しくは記事にある通りですが

とにかくこの積み立て商品を作った担当者とGOをかけた責任者は今頃どうしているでしょう。

 

ちょっと考えればこうなることは分かりそうなものを「なぜ」という感じ。

 

口座作った方々も無駄な時間と労力でしたね。