首相が行くべきでは

 

首相が真っ先に行って交渉し結果を出すことで日本の存在感も上がる機会ともなるはずなのに石破さんは何をやってるんでしょう。

 

こういう時に動かないのがリーダー、とでも思ってらっしゃるのか。

 

貿易無くして成り立たない日本。

外交力がないのは既にわかっている首相ではありますが、

見下され喧嘩を売られているのだからリーダーとしてやるべきは矢面に立ち真っ向勝負すること。


 

いよいよ実証実験開始

 

25台の車両で来週からデータ収集のための走行を始めるそう。

 

交通量が多く車線や交差点も複雑な都内でどれだけスムーズにいけるか。

逆に、都内でうまくいったなら地方都市への導入も簡単にいくでしょう。

3月末までの状況です

 

 

3月24日にスタートしてから3月末までですから約1週間ほどのデータですが、

11万7589人がマイナ免許証を取得したそう。

 

その内訳は、

・マイナ免許証のみの保有:4万4543人(32.1%)

・従来運転免許証との2枚持ち: 7万3046人(67.9%)

 

事前の予想通り2枚持ちが多く、約7割。

逆にマイナ免許証のみ保有が3割もいたのがちょっと意外。

 

なかなかのトラブル

 

NEXCO中日本のシステム改修によるトラブルとのことで

NEXCOは全国各エリアごとにありますが、今回のトラブルが中日本だけということは各エリアごとにシステムは別ということなんでしょうか。

 

そうであれば。今回はそれによりトラブルの範囲がそのエリアだけで済んだのは不幸中の幸い。

 

 

それと次のもシステムトラブル

こちらは全国でリアルタイムに発生中。

 

生活インフラに関わるIT系トラブルは最小限になって欲しいものです。

これはなかなか面白そう

 

4月13日だそうです。これはぜひ見てみたい。

 

制御レベルや持久力・耐久力も含めどこのロボットが一番かを見極めるのに、こんなに良い方法はないかも。

 

人のマラソン大会のように解説付きでリアルネット配信したらかなり視聴されそう。

 

ちょっと少なすぎる気が

 

9億円といったら、自民党の大物議員一人の年間政務活動費より少ないでしょう。

 

私腹肥やす系政治家はどうせ政務活動費をろくなことに使ってないんですから

こういう時にこそ使ってはどうか。

日本の災害時でもそう。

 

 

まあそれは一部かなという感じ

 

人の感情や愛情や思いやりが大事とされる仕事はそう簡単にはなくなりません。

 

ただし、その仕事であっても一部は置き換えられるでしょう。

ビルさんが言うように無料になるものも増えるでしょう。

 

役割が変化していくという方が合っているかもしれませんね。

医師であれば、医療の中でも人しかできない(人がすべき)部分に特化していくという感じ。

教師も同じく。

再会しましたが

 

事故により一旦中断していた自動運転バスの実証実験が21日に再開したのはいいのですが、

さっそく昨日システムエラーが発生し途中から手動運転になったそう。

 

実証実験ですから色々出るのは仕方ないですが、それにしてもこんなにすぐ自動運行不能なエラーとはちょっと心配。

 

というのも、これに利用されているシステムは他の自治体ですでに運用が始まっているもの。

熊本版だけでなく根本的にシステム問題があるとすれば導入済みのところにも影響があります。

 

さて原因はいかに。

 

 

※追記:今朝は熊本市電が前方の市電に追突した模様。

昨年から事故が多すぎる市電。お祓いした方がいいかも。

 

これは新たな仕事の方

 

自動運転などAIが自立して生活圏で使えるようになるにはそれなりの実証実験が必要で

そこは必ず人が関わるのでこの求人になっています。

 

特に人の命に関わるプロジェクトにはそれなりの人員が必要でしょう。

 

AIによって無くなる仕事も出始めていますが、この事例のように新たに生まれる仕事もあります。

そうやって時代に合わせ仕事も変遷していくということ。

 

機械工業やIT時代の黎明期がそうであったように。

 

 

さて本日からマイナ免許証の運用開始ですが

さっそくアプリに不具合が出ているようですね。

一部機能の未実装で秋までにかかる改修もあるようで、一体このシステムはどこが開発しているんでしょう。

そんなに難しいシステムでもないでしょうが。