「ジラフがスマホの即時買取サービスから撤退——虚偽申込などがネックに、通常の買取形式へ移行」
https://jp.techcrunch.com/2018/04/26/smamadash-pivot/
まあそれはそうなるでしょう。
現物を受け取ってもいないのに支払うなんてビジネスモデルが無謀すぎ。
どうしてそれでうまく行くと思ってスタートしたのか。
「日本人は信じてあげればきっと嘘をつかずちゃんと取引してくれる」と思っていたのでしょうか?!
「相手を信じる」というのは日本人の美徳のような面もあり良いのですが、
ビジネスとなるとそれだけでは成り立たないのでちゃんとリスクヘッジを何らか盛り込んでおかないと。