実際の運用では、過疎地にこういうサービスがあるといいでしょう
「「ロボネコヤマト」第2フェーズへ、”ドライバーがいない”宅急便の実証実験」
https://iotnews.jp/archives/92745
記事によるとかなり自動化のレベルが上がっているようです。
都会の忙しい人たちへのサービスとして需要が高いのはもちろんですが、
スーパーやコンビニがない過疎地にこのような自動運転での集配送や移動店舗が
できると、出かけるのが困難な方や車を持っていない方には大変重宝しますよね。
田舎は都会に比べビジネスとしてはあまりうまみがないとは思いますが
田舎の自治体がこのような企業と提携して住民の生活をフォローしていくというのもそろそろ出てくるでしょう