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民主党に外国人参政権について質問しただけで
汚名を着せられた”あの女性”がついに反撃開始!


 先日、クロエさんが民主党の谷候補、三橋候補に「外国人参政権に反対ですか?賛成ですか?」と質問したところ 民主党の石井登志郎衆議院議員に「選挙妨害です!」と脅された件でついに石井議員の事務所に抗議するに至りました。

拡散希望 7月27日 「選挙妨害」と女性に連呼した石井登志郎(民主党)に抗議①




 何の事かわからない方は以下の動画をごらんください。谷亮子候補に「外国人参政権に賛成ですか?反対ですか?」と質問した女性に「選挙妨害だ!」と言いがかりをつける民主党石井議員。女性は外国人参政権に「賛成」なのか「反対」なのか聞いただけです。



拡散希望 7月27日 「選挙妨害」と女性に連呼した石井登志郎(民主党)に抗議②

 
石井議員の事務所の方に抗議文を渡しています。なんと、お返事が頂けるようなので、今度こそ石井先生が外国人参政権に賛成なのか、反対なのか聞けるようです。お返事頂けたらクロエさんにはぜひ、お返事の内容を発表して頂きたいです。
拡散希望 7月27日 「選挙妨害」と女性に連呼した石井登志郎(民主党)に抗議③

 さて、そもそも何故こんなことになったのでしょうか?もちろん、民主党が外国人参政権を成立させようと画策しているからなのですが、それ以上に民主党という政党には国の形を変えてしまうような法案を、闇に隠してコソコソと通そうとする党是に問題があるのです。

 確かに、外国人参政権に賛成の立場を取る政党は民主党以外にも存在します。しかし、今回の選挙で外国人参政権について「隠す」という選択をしたのは「民主党だけ」なのです。
 共産党も社民党も公明党も賛成しています。しかし、彼らは逃げずに自らの主張をマニフェストにも書きました。それに対して民主党はなんと姑息なのでしょう。


$メディアマトリックス~世論誘導 VS メディアリテラシー

 
北朝鮮の金体制が崩壊したら、日本にもたくさんの難民が来るでしょう。その時、外国人に参政権を与えるのか?伝統的な選挙を行うのか? 日本の将来にとって重要な選択では無いでしょうか?





 どうしても、外国人参政権をやるというならば、堂々と国民に必要性とリスクを説明し、外国人参政権を争点として解散総選挙をするなり、憲法を改正するなりすれば良いのです。

「隠す」
「逃げる」
「騙す」
「約束を破る」
「今まで散々反対してきたのに、批判回避のため死刑執行をして殺す」


よっぽど知られると都合が悪いことでもあるのでしょう。 "例えば、こんな事とか"


そして、事もあろうにマスコミも外国人参政権を隠蔽しようと画策しています


当分の間国政選挙が無いので、国益を守るためには真実の拡散による世論喚起が必要になります。クロエさんおつかれさまでした。

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昨年の総選挙による「政権交代」はテレビがつくりだしたのではないか。
当時、ワイドショーやニュースは麻生政権バッシングに血道を上げていた。
「麻生首相がホテルのバーに通っている」「また漢字を読み間違えた」等々、どうでもいい話題ばかりを取り上げた。
また、故中川昭一元財務大臣の“朦朧会見”の映像を繰り返し流し、自民党の政治家のダメぶりを強調した。
民主党に対してはどうか。
いまでこそ同党をめぐる「政治とカネ」の問題を取り上げているが、
当初は「民主党こそは金権体質とは無縁のクリーンな政党」と言わんばかりの論調だった。
そうした“援護射撃”を受けて誕生した民主党政権は今日、
マニフェストにも書かれていない「永住外国人の地方参政権法案」や「夫婦別姓導入のための民法改正案」を
通常国会に提出する構えを見せているが、その暴走ぶりをテレビは黙殺する。
「ネットの神」と「40代保守派論客」が、マスコミ報道のウソを暴く!
こんなヒドい政権だとは思わなかった…と、後悔、憤慨されている有権者の皆さん。でも、悪いのは皆さんではなく、意図的に「情報操作」をする人たちです。「ネットの神」と「40代保守派論客」が、マスコミ報道のウソを暴く。
「テレビ政治」の内幕/三橋 貴明

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マスゴミのマスゴミによる反日のためのテレビ



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メディアの世論誘導や報道拒否に対抗する組織を結成しました。おもしろいコラムが見つかりましたらぜひ、お気に入りへ
『新世紀のビッグブラザーへ blog』


新世紀のビッグブラザーへ blog


内容紹介
マスコミは平成21年(2009)の1年で何をやってきたのか?
NHKスペシャル「シリーズJAPANデビュー」の捏造・歪曲報道が原因で1万人以上から集団提訴されている、公共放送NHK。
2年連続大赤字の朝日新聞。赤字続きの各テレビ局。そんなメディアの現状が象徴するものは何か?
報道する偏向から報道しない偏向へ。ますます悪化したこの1年で、マスコミは言論の自由さえ奪っている。
中川昭一元財務大臣は金融危機を救わなかったのか? 麻生内閣の支持率は本当に鳩山内閣より低かったのか?
総選挙で、民主党の政策や本当の姿は伝えられていたのか?
そして、今、民主党政権の本当の姿は報道されているのだろうか?
卑劣な情報操作と言論統制で報道をコントロールするマスコミは、国民の意思とは無関係な場所へ、日本を追い込んだ。
本ムックではそんな現状を、一線のジャーナリスト、学者、識者があらゆる角度から徹底分析。青山繁晴、三橋貴明、西村幸祐が言論の自由の危機を討論。さらに、航空幕僚長退官後、言論の自由を求め、情報統制と戦った田母神俊雄がこの1年を振り返る。
受け手が情報リテラシー能力を高め、メディアの嘘を見破る時代がついにやってきた。国民一人ひとりが、日本を壊す言論統制と情報封殺システムに、立ち向かわなければならない。
ベストセラー「反日マスコミの真実」シリーズ、待望の2010版がいよいよ登場。

反日マスコミの真実2010 ―日本を壊す、言論統制と情報封殺システム―(OAK MOOK 32.../西村幸祐

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