新聞やテレビに出てみたい。
自信があるのに、なんで世間は注目してくれないのかと不満を感じる。
こんな風に思ったことはありませんか?
実は、新聞やテレビの取材を受けるには、待っててもだめなのです。
残念ながら、良い事をしてても気づかれません!
では、取材を受けるためにはどうすれば良いのか?
取材される人は
- 何かすごいことをしている人
- マスコミにコネのある人
- お金のある人
だと思い込んでいませんか?
これらは全て間違いです!
まず最初にあなたらするべきことは、
あなたのサービス・商品のビジョンをきちんと整理することです。
記者の方々は、例えば
「あなたのサービスは世の中の困っている人に対して、どんな解決方法を持っていますか?」
ということを求めています。
ですから、売り込みやメディアに出たい匂いがプンプンしていてはダメです。
社会性を打ち出すことが大切です。
例えば、あなたがエステサロン経営者で、ライバル店よりも効果のある施術を発見したとしましょう。
ほとんどの方は、その施術がいかに素晴らしいかを熱くかたろうとします。
どこがどう凄いのか、人に話したくてしかたなくなるのです。
でもマスコミはそんなことは、はっきり言ってどうでもいいのです。
あなたが語ろうとすればするほど、マスコミは、それを「宣伝」と捉えて、耳をふさいでしまいます。
そうではなく、その施術の社会性は何なのか?どう社会に役立つのかを語る必要があります。
このように、マスコミに対してきちんとした事前の準備が必要なのです。
これが上手くできれば、あなたが取材を受ける日もそう遠い未来のお話ではありません!
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だから、特別な才能は一切不要。だれでも新聞に出られる可能性があるのです。
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