新聞やテレビに出てみたい。

自信があるのに、なんで世間は注目してくれないのかと不満を感じる。

 

こんな風に思ったことはありませんか?

 

実は、新聞やテレビの取材を受けるには、待っててもだめなのです。

残念ながら、良い事をしてても気づかれません!

 

では、取材を受けるためにはどうすれば良いのか?

 

取材される人は

  • 何かすごいことをしている人
  • マスコミにコネのある人
  • お金のある人

だと思い込んでいませんか?

 

これらは全て間違いです!

 

まず最初にあなたらするべきことは、

あなたのサービス・商品のビジョンをきちんと整理するこです。

 

記者の方々は、例えば

あなたのサービスは世の中の困っている人に対して、どんな解決方法を持っていますか?

ということを求めています。

 

ですから、売り込みやメディアに出たい匂いがプンプンしていてはダメです。

社会性を打ち出すことが大切です。

 

 

例えば、あなたがエステサロン経営者で、ライバル店よりも効果のある施術を発見したとしましょう。

 

ほとんどの方は、その施術がいかに素晴らしいかを熱くかたろうとします。

どこがどう凄いのか、人に話したくてしかたなくなるのです。

 

でもマスコミはそんなことは、はっきり言ってどうでもいいのです。

あなたが語ろうとすればするほど、マスコミは、それを「宣伝」と捉えて、耳をふさいでしまいます。

 

そうではなく、その施術の社会性は何なのか?どう社会に役立つのかを語る必要があります。

 

このように、マスコミに対してきちんとした事前の準備が必要なのです。

これが上手くできれば、あなたが取材を受ける日もそう遠い未来のお話ではありません!

 

「新聞レバレッジ経営術」なら最短3ヶ月で新聞に出られます!

 

私、山口のメソッド「新聞レバレッジ経営術」は、

  • 最短3か月で新聞に出られます。 
  • 最短たった3カ月で10年20年先の起業目的を真っ先に達成させます。
  • 起業目的に共感した読者を集客できるので、売上は自然と付いてきます。
  • 過去の苦労弱みを武器にして新聞に出る業界唯一のアプローチ方法です。

だから、特別な才能は一切不要。だれでも新聞に出られる可能性があるのです。

 

無料プレゼントのご案内

 

アメブロをご覧いただいたあなたに、

 「ビジネスに活かす!あなたの眠っている魅力発見診断」をプレゼント♪ 

 

下記のURLからLINEにお友達登録していただきプレゼントを受け取ってくださいね! 

 

▼プレゼントはこちらから!▼

  https://lin.ee/89U8mwo 

 

 

本日の内容はYouTubeからもご覧いただけます♪