今回は、多くの起業家が一度は思ったことがある、売上が思うように上がらない時、良い人脈や紹介・コネで仕事の依頼が来れば良いのにというように考えると思いますが、そのようなことをしなくても、仕事の依頼が来る方法についてお話しします。

 

 

起業家あるある

 

 

  • 販売したい商品やサービスが予想よりも売れないとき、新たな人脈や販路があったらもっとうまくいくのにと思う。
  • 自社の扱っている商品がすごく良いものなのに、伝わらないという「もどかしさ」がある。
  • 知人に「誰か良い人はいないか?」と、紹介依頼を出し、待ちの状態で結果が出ず、不安に思っている。

 

 

このように自身のビジネスがうまくいっていないときに、例えば、テレビを観ると自分より大したことがない人が出ている。

私の方がイケてるのに。どうせコネなんでしょ?と、嫉妬してしまう。なんてこともありますよね?

 

  • 私がマスコミに出れば、もっと注目されて、成功するはずなのに
  • 成功している人を見ると、たまたまラッキーに良い人に巡り会えたと思ってしまう。

 

 

私も以前、この業界を始めるまでは、よくそういうことを思いました。

 

実は、新聞などのマスコミに出るという行為は、待っていてもダメで、自分自身が行動することによって、実現します。

では、そのポイントをお伝えします!

 

 

マスコミ(新聞・テレビなど)に取材されるには?

 

 

 

マスコミ(新聞・テレビなど)に出るのは実力より早い者勝ち・出たもの勝ちなのです!

 

例えば、「さんまのホンマでっか」などに出演している●●専門家。

マスコミに出ている人の全てが、実力がトップクラスだからマスコミに出られるというわけではありません。

 

重要なことは、一番の識者ではなく、人より先にマスコミ記者の目に止まることがポイントです!

そうすることで、メディアの視聴者は、一番の識者のように錯覚します。

 

結果、メディアに出ればあなたの事業活動が加速化します。

「この人から買いたい!」と、指名買いが来て事業が加速しますよ♪

 

 

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私、山口のメソッド「新聞レバレッジ経営術」は、

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だから、特別な才能は一切不要。だれでも新聞に出られる可能性があるのです。

 

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