



不思議なご縁がありました。
昨日、アナと雪の女王を観たのですが、オープニングの曲(Vuelie)が気になって仕方がありませんでした
聴いた瞬間鳥肌が立ち、何だか泣きたくなりました
観た後もずーっとその曲が頭の中で流れているんです
その後、YouTubeで曲を聴いたり、CDを買おうかと色々検索していると……
曲名のVuelieとはフィンランド、ノルウェー、スウェーデン、ロシアの先住民のサーミ族に伝わる、口承音楽の種類の一つだと知りました。
言葉なしで歌われる人や事柄についての物語歌だそうです。
映画で効果的に流れていると感じます
しかもフィンランドは、私が現在通っているスクールのREMI先生が、講座やイベントを開催している国で、私もいつか行ってみたいと思っている国なんです!
あと検索中に「ヨイク」という言葉も気になって調べると、主にフィンランド北部のサーミ族に受け継がれているシャーマンの歌とのことで……
今やっている事とちょっと似ている……
過去世でそこでシャーマンでもやっていたのかしら?
まさか気になっている映画を観ただけで、こんな広がるとは
面白いです
迷妄を払い去って生死を超えた永遠の真理を会得した釈迦。
どんなメッセージを感じるか……そこにフォーカスすると、ピンクのバラに目がいきます。
温かい心、愛、輝やき、などを感じます。
釈迦の手とピンクのバラは近くにあり、寄り添っている様に感じます。
批判したり、自分の価値で判断することなく、誰かに寄り添っていれば、お互いに癒されていきます。
そしてその人とさらに親密になれるとメッセージがきています。











」 とニッコリ笑顔。
” と心でつぶやいてしまいました
のスポ根でついて行きました


