私の心に刻まれているバンドのひとつです。


1983年の”War”でぶち抜かれて、

1984年のブライアン・イーノとの

”Unforgettable Fire”が決定打でした。


あの透明感。

プログレもかじっていた私としては

Unforgettable Fireというタイトルで

すでにはまっていました。




”The Joshua Tree”(1987年)はもう

言うことがありませんね。

完璧。




この時期、ずーっと

U2だけ聞いていたこともありました。



なにより、


U2は4人で始まり、


いままで

1人もかけることなく

1人も加わることなく


4人のままで走り続けているんですね。



これがどんなに難しいことか

ほかのバンドが示しています。






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U2
18シングルズ (初回限定盤)(DVD付)

1. ビューティフル・デイ
2. アイ・スティル・ハヴント・ファウンド・ホワット・アイム・ルッキング・フォー(終りなき旅)
3. プライド
4. ウィズ・オア・ウィズアウト・ユー
5. ヴァーティゴ
6. ニュー・イヤーズ・デイ
7. ミステリアス・ウェイズ
8. スタック・イン・ア・モーメント
9. ホエア・ザ・ストリーツ・ハヴ・ノー・ネイム(約束の地)
10. スウィーテスト・シング
11. サンデイ・ブラッディ・サンデイ
12. ワン
13. ディザイアー
14. ウォーク・オン
15. エレヴェイション
16. サムタイムズ・ユー・キャント・メイク・イット・オン・ユア・オウン
17. セインツ・アー・カミング(U2&グリーン・デイ)
18. ウィンドウ・イン・ザ・スカイズ





1990年代以降のU2に関しては

かなり賛否両論だと思いますが、

ジーザス・ジョーンズなんかも

聞いていてコンサートまで行った

私には楽しい変化でした(笑)。






今、私は

11曲目のSUNDAY BLOODY SUNDAY

を聞いております。




How long must we sing this song?


How long? 'Cause tonight, we can be as one Tonight ...







やっぱりすごい。