ピグモンは私を植物に例えて、「Hopeは才能があってそして努力があって、グングン伸びて成長してきて今ここにいる。なりたかったカナダで看護師になってさらにcritical careの資格も取り働いている。ただ今は上にガラスの蓋をかけたようになっていて、下に伸びたり、どこに伸びれば良いのか分からず、つっかかっている。」
私の問題/課題は英語でなく、自信のなさ。ピグモンは言った。
私はこう思っていた
英語完璧でない→自信が持てない
=英語が問題
ピグモンはこっち
自信がない&シャイ→英語が完璧でない、だから全部ダメと英語に乗っけてる
=自信の無さが問題
目からウロコ

「これからガラスを外したり、もしかして蓋があったとしても上に伸びられる隙間があるのかもしれない。どうすればいいか一緒に次回から考えていきましょう。」
「次回は生い立ちとかも聴かせてね。その後私が質問してくから、そこからHopeの強みを一緒に探っていきましょう」
カウンセリングってすごい。。
ピグモンはプロフェッショナル。
家に帰ってモモ用マタタビがこんなになってることに気がつきました。伸びるところなくてひん曲がり。困ってる。ごめんね。もっとスペースのあるところに移動しようね。ってハッ

これ私!まさに私と同じ状態の植物が家にいたなんて。驚くわ〜。
今度ピグモンに会うのは7月下旬。話を聴いてもらって違う角度からの意見を聴けただけで大分違う。自信をつける為に何をしたらいいのかはまだ分からないけど。そうだ。とりあえずオズの魔法使いDVD借りてこよっと
