旧・鋼鉄親子でゲーム漬け! -236ページ目

【レビュー】キルゾーン2

▼ヤラレチャッタ▼

KILLZONE 2(キルゾーン2)(初回生産分限定:PS3用カスタムテーマ プロダクトコード同梱)
・・・なに?これ。

キルゾーン2」だ。

惑星間の戦争が舞台のゲームだ。

スターウォーズみたいなゲームっていうこと?

・・・惑星間戦争が舞台でも、戦闘は全て地上戦だ。

宇宙は全く出てこない。

ゲームジャンルは?

一人称視点シューティングゲーム。いわゆるFPSだな。

今回は、お前がプレイしてみろよ。

え~・・・僕、FPS苦手なの知ってて言ってるでしょ。

戦闘に集中しすぎてると移動するのを忘れちゃって、移動してると攻撃するのを忘れちゃうんだもん。

ああ。

だが、このゲームはカバーアクションゲーム。隠れながら撃つのが基本となっている。

FPSが苦手な人には、入門的なソフトだろうな。

・・・ふ~ん・・・じゃあ、プレイしてみようかなぁ。

   ・

   ・

   ・

・・・うわぁ!?

なにこれ!?

・・・オープニングから、ドキモ抜かされたな。

オープニングはプリレンダリング映像だが・・・それにしても、このグラフィックはすげぇ。

いやいや!

オープニングのプリレンダリング映像も凄かったけど、リアルタイムレンダリングの実記映像もすっごい綺麗!!

・・・確かに。日本のゲームとは比べ物にならないな・・・

日本のプリレンダリング映像が、このゲームのリアルタイムレンダリングの映像と同じクオリティだ。

・・・同じ日本人として、悲しくなってきた・・・

その怒りと悲しみを力に変えて、プレイをしてみろ!

一気に敵を叩きのめせ!!

うぉぉぉぉおおお!!
・・・あ。やられた・・・。
・・・弱ぇ・・・。

だって!だって!しょうがないでしょ!

苦手ジャンルなんだから!

ちょっと、コントローラー貸してみろ!

・・・あ。死んだ。

・・・口だけだよ。この親父・・・

・・・ちがっ・・・ちょ・・・タンマ!!!

ほら・・・今のは、ノーカウント。今日は”仏滅”だから調子が悪いんだよ。

   ・

   ・

   ・

・・・結論が出たね。

このゲーム難しい。

・・・異議なし!

そもそも、「熟練兵モード」で始めたから良くないんだよ。

まず1周目は、謙虚に「新兵モード」で始めよう。

・・・異議なし。
なんか、空耳かな?・・・さっき「FPSが苦手な人には、入門的なソフト」って根拠の無いコメントがあったんだけど・・・
・・・安心しろ空耳だ。
確かに難易度は高いが、理不尽な難易度ではないよな。

うん。

敵兵の目が光ってたり、進むべき方向をいつでも教えてくれたり。

ストレスがかからない難易度の高さだね。

この難易度の高さの原因は、敵AIが賢すぎるんだろうな。

あ~・・・確かに。

少しでも攻撃を受けると隠れるし、回り込んでくるし・・・対角線上にしっかり隠れて頭を打たれないように努力してるし・・・

AIを賢くすると、こんなにも難易度が上がるもんなんだな。

俺敵には、ロードランナーの敵ロボットみたいなAIの敵が沢山出てくる、FPSも遊んでみたいぜ。

それって、主人公の方向にただ走ってきてヤラれるだけの敵ってこと?
・・・FPSじゃないと、よくあるんだけどな。そういうゲーム。
・・・?
三●無双とか・・・戦●無双とか・・・

それはダメ!

NGワード!!


親父よりも賢いであろうAI

PS2とPSPで発売された「KILLZONE」の続編に当たる今作「KILLZONE 2」。前作を遊んでいなくても十分楽しめる作りになっている。

製作はソニーコンピューターエンターテイメントヨーロッパ。開発はGuerria Gamesが担当しているFPSゲーム。

プレイ人数はオフラインだと1人。オンラインだと最大32人で遊ぶことが出来、オンラインはAIと練習できるモードも用意されている。


舞台は”惑星間戦争”という壮大なスケールで緻密に世界観が構成されているが、ストーリーはあっさりめ

洋ゲーらしい、ハードボイルドで一本槍のストーリー。

せっかくの洗礼された世界観なので、もう少し奥の深いストーリーを楽しめたら・・・と思ってしまうのが日本人の嵯峨。

キャラクターは洋ゲーにしては濃く、仲間のキャラクターの味が出ている。

特にガーザというキャラクターに関しては、年がら年中話し続けて、うっとうしいを通り越して、すがすがしい。ゲーム内で最もキャラが立っている。

ローカライズに関しては完璧で、キャラクターの会話のみならず、マップ上で戦士同士が話している小さな会話までもしっかり吹きかえられている。

吹き替えのレベルもハイレベル。


グラフィックに関しては他の追随を許さない、驚異的なクオリティに仕上がっている。

プリレンダリング。リアルタイムモデリング共に洋ゲーの中でも素晴らしい出来で、和ゲーは足元にも及ばないようなクオリティの高さ。

敵兵のキャラクターは目が赤く光っており、識別しやすいのも嬉しい仕様。

モーションに関しても最高峰のレベルで、敵の倒れ方一つとっても、多彩なバリエーションを備えている。

また通常は口を動かすだけのものが多い小さなイベントカットシーンも、顔の表情が変わり、眉まで動き、まぶたの微妙な動きで感情を表現している。

これだけ細かな感情表現を可能にしているため、やはりストーリーに厚みが無いことが悔やまれる。

音楽はシュールなもので、戦闘音楽がほとんど。

クオリティーは高いが目立つものではない。


操作性は、通常のFPSと変わらない。

ただ、ところどころに目立つSIXAXISの傾きセンサーを使った演出がゲームと独立しており、テンポを悪くしているのに加え面白いとは思えない。

ゲームにモーションセンサーでの操作を埋め込む危険性はわかるが、ここまでゲーム性と独立している演出を加えるなら、むしろ無いほうがゲームとしての完成度が高くなると感じた。

また、今作はオートセーブに対応しているが、セーブをする際ラグがおきてしまい、動きが鈍くなったり止まってしまう。これも非常に気になる仕様。

ただ、ロード時間は長いものがステージの始めにあるだけで、他は無くストレスのかかりにくい仕様になっている。


オリジナル要素は多くは無い。

今までのFPSの枠を壊さないよう作られている。

今作は、FPSの中でもカバーアクションゲームに近いタイトルであるため、隠れながらの戦闘となる。

このゲームの最大の特徴は敵AIの賢さであるともいえる。これがゲームの難易度を高くしている原因であり、ゲームの面白さの根本である。

敵AIは賢く強いが、地形や障害物などをうまく利用することで攻略でき、かならずどこかに突破口が用意されている。


最大32人で楽しめるオンラインモード非常に面白く、シングルプレイモード以上に楽しめる。

マップのつくりが精巧で、全ての地形に戦略性が隠されている。

またFPSのオンラインゲームにしては珍しく、成長の概念であるRPG要素も含まれている。

ただオンラインで遊ぶ際、サーバーに繋ぐのが難しく、はじかれてしまうことが多々ある。もう少し安定性を高くしてほしかった。


ゲームの難易度は高めであるが、「新兵」「兵士」「熟練兵」の3段階での調節が可能。ゲームがソコソコ上手であれば問題なくプレイできる。一度クリアーすると、もうワンランク上の難易度が開放されるため、FPSの腕に自身がある人も十分楽しめ、やり込める。

価格もリーズナブルで、価格からは想像できないほどハイクオリティ。

FPSというジャンルが日本人ウケしにくいのが難点だが、FPSが好きなユーザーは是非プレイしてほしい作品。



評価                          .


ストーリー:≪6≫

グラフィック:≪10

音楽:≪7

操作性:≪8≫

オリジナリティ:≪7≫

満足度:≪7

+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+

総合:≪8≫

【ゲーム情報】カプコン新着情報続々・他

▼ピピンを送りつける攻撃▼



・・・。

どうしたの?

テンション低いわね・・・。

また、お父さんにイジメられたんですか?

お・・・俺は、何もしてねぇぞ!

・・・いや・・・違うんだ・・・

「BABADOM」って覚えてる?

覚えてるわよ。

このブログの10万HIT記念に公開した、チビが作ったゲームの題名でしょ?

作るの大変だったんですよね・・・

製作期間2年でしたっけ?

・・・ゲームバカって、こういう奴のこと言うんだろうな・・・

よくもまあ、飽きないもんだ。

・・・そのゲーム。

エンディングのスタッフロールでは3人流れてくるけど、そのうち一人はデバック要員で、実質2人で作ってたんだよ。

たしか、同い年の・・・
「ぴっぴ」だね。
・・・なんと、そいつが・・・いつの間にかブログ始めてた(リンク) ・・・
あらまぁ。

・・・しかも、開発中の逸話を愚痴る「プログラムブログ」だそうで・・・

このままだと、今まで表に出なかった、開発途中の恥ずかしい話が暴露されそう・・・
・・・あるんですか?そんなの

ないよ!ないない!

無茶苦茶スムーズで理想的な開発だったよ!

・・・”スムーズな開発”で2年間もかからねぇよ。

でもまぁ不思議なのは、なんで「ぴっぴ」がブログを始めたのかってこと。

彼、ものすごく国語が苦手なんだよね・・・

期末テスト6点で、「逆さにすれば9点だから大丈夫!」って、笑って答えた男だよ。

・・・ブログって、いやおうにも国語力は付きまとうぞ・・・?

・・・まぁ、”6点の国語力の文章で構成されているブログ”という観点から見たら、面白いブログかもしれないね・・・

せっかくだから、見てあげてね・・・

・・・・・・早速、色々暴露されてるぞ・・・

ぴっぴの家に、「ピピン@」のソフトを送ってやろうかな・・・

・・・着払いで・・・

ぴっぴは、ピピン@なんて持ってるのか?

無茶苦茶マイナーハードだぞ!?

もちろん無いよ。ただの嫌がらせ。

・・・ここまで効果的で陰湿な嫌がらせは、なかなかないわね。

まぁ、本題に入りたいと思います。

カプコンが色んな発表をしました。

そういえば、「マーベルvsカプコン2(Marvel vs. Capcom 2)」の発売日も決まったらしいな。

はい。

どうやら、PSNとXBLAで6月29日に配信されるのが濃厚になってきました。

思ったより早いのね。

この前発表された(リンク) ばっかりじゃない。

あと、地味に驚きのニュースが・・・

カプコンが、PSN20~40タイトルという大量のPS1、PSPタイトルを数ヶ月の間に配信する予定であることを明らかにしたそうです。

よ・・・40タイトル!?

はい。

ゲームアーカイブスは「バイオハザード」や「ストリートファイター」のようなタイトルを検討しているそうですよ。

え?バイオハザードはもう配信されてるじゃん。

日本以外の他の地域だと、まだ配信されてねぇところもあるんだよ。

・・・へぇ・・・

そして、そんなPSNXBLA向けに、トレジャー開発の名作横スクロールアクションゲーム「ガンスターヒーローズ」が配信されることが、明らかになったそうです。

鋼鉄親子でゲーム漬け!

おおお!

俺の青春がカムバック!!

メガドライブで、夜通し遊んだあの頃が懐かしいぜ!

ゲーム夜通し遊ぶ青春って・・・今と何にも変わらないじゃん・・・。

会話中の用語解説


【ゲームアーカイブス】

PS1の時代のゲームが数多くダウンロードできるようになっているプレーステーションネットワークのサービス。

一度ダウンロードすればPSPでもPS3でもプレイできるようになり、セーブデータの共有も可能。

基本は600円だが300円のものもある。毎月10タイトルずつ追加される。


【PSN】

プレイステーションネットワークの略。

無料のオンラインサービス。

オンライン対戦サービスや、プレイステーションストアー(PSstore)など、さまざまなサービスがあり、PSstoreでは体験版の無料配信や、アニメや映画などの配信。PSN専用タイトルなどを配信している。

PS3・PSPから接続可能。


【XBLA】

「Xbox LIVE アーケード」の略称。

Xbox Liveには有料のゴールドと無料のシルバーの二つの契約方法があり、有料ではネットワークを通じた対戦機能やビデオチャット機能、体験版など一部のダウンロードサービスが優越して受けられるなどといった特典がある。

有料コンテンツのダウンロードは、シルバーだけでも行えるようになっている。

ただ、シルバーのメンバーに対してはゴールドメンバーに対して1週間遅く配信開始されるケースがあったり、一部ゴールドメンバーシップ限定の物も存在する。

ゴールドの料金は1ヶ月で819円。3ヶ月で2079円となっている。


今日の要点 -コ・レ・ダ・ケ-


◆カプコン「マーベルvsカプコン2」6月29日・PSN/XBLAで配信◆

◆カプコン・PSNで20~40タイトルを数ヶ月で配信◆

◆セガ「ガンスターヒーローズ」PSN/XBLAで配信決定◆

ぴっぴのブログ。息子の友達のブログだ。ひいきにしてやってくれ。

カプコンがPSNに本格参入だな!今後の続報にワクワクドキドキだぜ!

【ゲーム無駄知識】ゲームハード開発裏・任天堂のプロトタイプ

▼プロトタイプの説明▼



今日は、ゲームについてマニアックすぎて一生役に立たない・・・でも、知っておくと心が満たされる知識を解く「ゲーム無駄知識」のコーナーです。
・・・定番化してるのが、ちょっと悔しい・・・
今日は、歴史ある任天堂の携帯ゲーム機のプロトタイプについて語ろうと思います。

「プロトタイプ」?なにそれ?

あれですよ・・・ドラゴンクエストに出てくる、「プロトキラー」の”プロト”と同じ意味ですよ。
・・・余計に分からないわ・・・
ほら・・・ガンダムで言う「プロトタイプグフ」とか「プロトタイプドム」とか・・・そういうやつだよ。
チビ・・・あなた、私を理解させようとする気がないでしょ。

ゲームハードで言う「プロトタイプ」というのは、ゲーム機を作るときに試験用に作られたり、デモンストレーション目的に作られたハードをさします。

ここで、問題点を洗いざらい出していくんです。

・・・なるほど・・・実験機ってことなのね・・・

そう。

ゲームハードは数々の実験機と、その屍の山によって作られるものですが、今回は任天堂の携帯ゲーム機に焦点を絞って追ってゆきたいと思います。

お二人とも、「ゲームボーイ」はご存知ですよね?

あたりまえよ。

テトリスやりまくってたわ。

テトリスで人生が終わっちゃうんじゃないか・・・ってくらい。

あのゲームハードの開発は横井軍平さんが行っているんですが・・・
・・・だれ?

え”え”え”~!?

軍平さんだよ!?

・・・しらない。

日本ゲームの父”ですね。

今はもう故人ですが、あの人なくて今のゲーム業界はありません。

・・・と、その解説は今度にしましょう。

彼は「ゲームアンドウォッチ」で功績を挙げて、当時から注目されていた開発者です。

彼は、液晶会社のシャープの、作りすぎた液晶の在庫をゲームアンドウォッチで全て捌けさせたという伝説を持っています。

彼が、携帯ゲーム機のプロトタイプの開発を任されたとき・・・

シャープは「横井さんの発明なら・・・」と二言返事で販売も決まってない携帯ゲームハードの液晶専用工場を40億円かけて作りました。

だ・・・ダイナミックだね・・・

そんなことして・・・リスクとか考えなかったのかな?

シャープは「ゲームアンドウォッチ」での借りがあるんです。

あれだけあった、不良在庫を一瞬のうちに消えさせたんです。

ゲームアンドウォッチは国内だけで1287万個も売れてますからね・・・

でも、最悪の事態が見舞われます。

横井さんが当時社長の山内さんにプロトタイプを提出した際。「液晶が見えにくい。このままでは発売中止。」と条件付きでの発売中止を言い渡されてしいました。

ええええええ!

40億円は!?

横井さんは自殺も考えたそうですが、死ぬ気でギリギリまで調整を続けて、なんとか販売までこぎつけたそうです。
プロトタイプ一つ作るのでも、大変なのねぇ・・・

ゲームボーイのおかげで携帯ゲームが普及して数年後。ゲームボーイアドバンス発売されますよね。

これは、今まで「ゲームボーイは縦型」という常識を覆したハードです。

・・・確かに、あの時は衝撃的だったねぇ・・・
でも、実は社内紛争がおきるほど、もめていたらしいです。
・・・やっぱり、今までのアイデンティティを捨てて、一からデザインを作り直すのは相当勇気がいるわよね・・・
で、社内で「縦」を支持した人が作ったプロトタイプがこれです。

鋼鉄親子でゲーム漬け!
でっか!?
・・・確かに、ちょっと大きいわね・・・

はい。

やはり、横型の元の比べると大きくなってしまいます。

でも、最終的に横型になってよかったね。

でも、実は任天堂以外のゲームハードは、PCエンジン-GT以外は、全て横型になってましたから、任天堂が横型にするのが最も遅かったんです。
へぇ~・・・イガイね。

覚えてますか?

この次に、何のハードが出るのか。

覚えてる!

ゲームボーイアドバンスSP」よね!

はい。

そして、その次に出るのは「NintendoDS」ですね。

その間に、実は1台奇妙なプロトタイプが開発されてます。


鋼鉄親子でゲーム漬け!
なに?・・・これは・・・
「ゲームボーイアドバンスSP」に、無理やりタッチパネルを付けたプロトタイプです。

・・・うわぁ・・・なんか、コードとか剥き出しだし・・・

なんか、プロトタイプの代名詞みたいなハードだね・・・

しかし、これが「NintendoDS」の原点になったことは間違いありません。

そして、今任天堂の最新ハードの「NintendoDSi」。

これのプロトタイプもあります。


鋼鉄親子でゲーム漬け!
当時は、DSのスロットを2つ装着できるタイプだったそうで、GBAのソフトも遊べたそうです。
・・・うわぁ豪華・・・こっちのほうが、よかったなぁ・・・

ですが大きさの問題と、コスト的な問題で、GBAのスロットは廃止され、DSのスロットは通常通り1つに戻されたそうです。

最終的には・・・ご存知のとおりのスペックに収まりました。

・・・「コスト的な問題」って・・・確かDSLよりも1000円高くなってたよね?
でも画面が大きくなって、カメラが付いたのよね。

その代わりに、GBAのスロットが廃止されたし、稼働時間が短くなっちゃったよ・・・

これは、本当に賛否両論分かれるハードになりましたね。

・・・お店的には、売るしかないのですが・・・

やっぱり、DSLを購入されるお客さんも結構多いですね。

個人的には、好きじゃないかなぁ・・・

僕は「ゲームボーイミクロ」が、任天堂の最高傑作だって信じてるよ・・・

また、マイナーなところ攻めてくるわね。

マイナーですが、確かに液晶やボタンの押しやすさ。大きさや稼働時間など・・・全てにおいてハイパフォーマンスですよね。確かに傑作といっても過言じゃないと思います。

私も、「ゲームボーイミクロ」好きですよ。

存在感が無いところで親近感が沸きます。

・・・あ。そっち・・・。