旧・鋼鉄親子でゲーム漬け! -228ページ目

【レビュー】勇者30

▼30秒の勝負▼

勇者30

勇者30」買ってきたぞ。

値段が4200円だった。PSPのソフトにしては、安かったな。

このソフトは、発表されたときからず~っと気になってたんだよね!

世界観が「勇者のくせになまいきだ」みたいだったから!

開発者も、ゲーム内容は「メイドインワリオ」のように。そしてユーザー層は「勇者のくせになまいきだ」を意識して作ったそうだ。
すごく雰囲気がにてるもんね。

説明書によると、このゲームは4つのゲームが1つのパッケージになってるようだな。

早速やってみようよ!

・・・あれ?

ゲームは「勇者30」と「魔王30」。「王女30」の3つからしか選べないよ?

説明書には「騎士30」というモードがあると書いてあるから・・・

きっと、この「???」の中に隠されてるんだろうな。

・・・でも、この「???」は、3つ用意されてるよ?

そのうち一つは「騎士30」だとして・・・他の2つは何だろう?

う~ん・・・説明書には書いてないな。

進めてるうちに、条件を満たせば開放されるだろう。

早速「勇者30」から、やってみようぜ!

30秒以内に、勇者を操って魔王を倒すのが目的みたいだな。

・・・え・・・?

そんなこと出来るの?

女神様にお金を払って、時間を巻き戻してもらって・・・なんとかヤリクリしていくのがこのゲームの芯らしい。

なるほどねぇ・・・

・・・あ。話してる間にクリアーしちゃった。

   ・

   ・

   ・

一応、「勇者30」のゲームモードはクリアーしたよ。
・・・早いな・・・
難易度低かったし、テンポがいいから2時間かからなかったかな。
ちょっと、飽きが早そうなゲーム内容だったな。

そうかな?

ワンゲーム自体が長くて数分で終わっちゃうから、飽きる前にゲーム終了って感じだったよ。

・・・それより、気になったのが・・・スタッフロール。

明らかに、去年wiiで発売された「プロゴル●ァー猿」を意識して作られたエンディングで・・・

毎回毎回ワンゲーム終わるごとにスタッフロールが流れるんだよ・・・

・・・それ・・・まさか「プロゴ●ファー猿」と同じように、スキップできないとか言うことは・・・

確かに、スキップできないけど、早送りできるから全然問題は無かった・・・

だけど、ちょっとネタにしてはクドかったかな?

今日はもう遅い。

そろそろ寝るか。

僕は、このゲーム少し進めてから寝るよ。

おやすみ。

   ・

   ・

   ・

・・・おはよう・・・って。

夜通ししやってたのか?

・・・いや。流石にそれはないよ。少し寝た。

でも、ようやく「騎士30」が終わりそうなんだ!

「騎士30」が出たのか?

うん。

やっぱり、条件を満たすと出現したよ。

条件って堅苦しく言っても、進めていけばイヤでも出る仕様になってた。

でも、いまだに残り2つの「???」は開放されてないよ。

もしかして「騎士30」を進めると出てくるとか?

うん。そう思って今「騎士30」を進めてるところ。

「騎士30」も面白かったけど、今までやってきた4つのゲームの中で、一番面白く感じたのは「魔王30」かなぁ・・・

簡単で単純だけど、ジャンケンみたいな駆け引きの要素が面白かった!

・・・でも、面白かった「魔王30」は、30分かからずにクリアーしちゃったんだよね・・・

もう少し遊びたかったなぁ・・・

・・・やっぱり「飽きる前に終わる」というのは、正しい表現なのかもしれないな・・・

・・・あ!!

今「騎士30」もクリアーしたよ!!

よ~し・・・「???」の一つが開放され・・・

あ!!開放された!!

・・・って・・・ぇぇええええ!!!


「???」の中身は購入してからのお楽しみに。



マーベラスエンターテイメントからPSP向けに発売された「勇者30」。

基本的に4つのゲームから構成されていて、それぞれが30秒以内にクリアーしなければならない、無茶な条件の中のプレイとなっおり、女神様にお金を払って時間を引き延ばしもらい、その限られた時間でヤリクリをするのがこのゲームの芯になっている。

このゲームは、製作プロデューサー曰く「メイドインワリオ」の手軽さで「勇者のくせになまいきだ」のユーザー層を狙った作品に仕上げたそうで、発言どおり、しっかりその作品に影響を受けた形に仕上がっている。

この作品は、ゲーム性こそ全く違っているものの、その作品の持つ雰囲気と世界観は、かなり「勇者のくせになまいきだ」に似せたテイストになっている。なので今回はゲーム性や操作性などを除いて、「勇者のくせに~」と比較するのが分かり易いと考え、たびたび比較することがあるが、どちらも全く異なった魅力を持った作品であることは先に断っておきたい。


「勇者30」は「勇者のくせになまいきだ」に比べ、ストーリーに力を入れている

「勇者30」の中に入っている、「勇者30」「魔王30」「王女30」「騎士30」は時系列が一直線になっており、ゲーム性こそは違うものの独立したゲームではなく、シナリオで繋がっている

しかし、その肝心なシナリオは”キャラクター説明”。”ゲーム説明”。”ギャグ”。”ストーリ”など、さまざまな要素を詰め込んだため、ダラダラしがちで、どれを取っても中途半端になってしまった印象を受ける。

もっと、それぞれを深く掘り下げれば、非常に面白くなったと思うので残念である。

特に、このテイストのゲームの生命線である”ギャグ”に関しては、たびたび笑いすぎて呼吸困難になりがちな「勇者のくせになまいきだ」にくらべ2ランク下で、クスリと笑えるところは多々あるが、それ以上の笑を誘わない。

”ギャグ”に関しては、もう少し磨き上げたものを入れて欲しかった


グラフィックは、スーファミ時代のテイストを守っており、オープニングの無意味な回転拡大縮小でニヤリ。

3Dポリゴンを一切使わずに、ドット絵で構成された世界観は統一感があり秀逸。時代遅れのグラフィックを、一周させて新しさに変えている。

音楽は驚くほどに素晴らしく、かなり驚かされた。

センスのよさもさることながら、胸が躍る戦闘音楽や、哀愁漂うゲームオーバー音まで、全ての音楽が素晴らしい出来。


操作性は、「勇者30」「魔王30」「王女30」「騎士30」全て操作は違うが、操作感は良い。

もともと、難しい操作を必要としないおかげで、操作がわかりやすい

また、ロード時間が全く無いというのも、かなり嬉しい仕様。

システム全般、全くストレスのかからない仕様になっており、時間にシビアなこのゲームの魅了を底上げしている。


「勇者30」「魔王30」「王女30」「騎士30」全てのゲームでオリジナリティを発揮しており、時間に縛られたゲーム性は、なかなか味わえない楽しさ。

たとえるならば、モンハンで弱ったリオレウスを追い詰めて、でも残り5分の状態を常に楽しむというもの。時間に縛られる緊張感がゲームにメリハリが付いている。

しかしながら、飽きやすいのも事実。ゲームは必ずクリアー出来るように仕上げてあり、攻略の説明があるため難易度は低め自由度は無い。テクニックのみがゲーム性に直結しているため、ゲームに奥深さがなく2周目の際テンションは上がらない。

しかしながら、ここまで目まぐるしくマップが変わると、”飽き”の前に”ゲームクリアー”が来る。そこが救い。


このゲームに搭載されているゲームは全部で4本だが、残り2つ「???」が存在する。ネタバレの無いように説明すると、それらはよくある”特典”ではなく、列記としたゲーム。それらもまた、面白い。

このゲームは4人プレイまで対応しており、その協力プレイもかなり白熱する。

マップによってはシングルプレイ以上に盛り上がり、時間を巻き戻すのにお金がかかるため、だれがお金を払うかでガチ喧嘩に発展する。モンハンで言うところの、誰の大タル爆弾Gを使うかでもめるところ。


難易度は選択できるものの、全体的に低め。何度か試行錯誤しているうちに正解を見つけ、また正解が見つからなくてもゴリ押しで進める局面も多々あるため、必ずクリアーできる。

不満点も残るが、おおむね満足した作品。総プレイ時間は短めだが、価格も4200円と安めに設定してあるため、それを配慮すると満足のいくボリューム。

友達と一緒にプレイすると更に盛り上がる。

難易度が低めのためゲーマー向けとは言いにくいが、ゲーマーでも楽しめる使用になっている。

本命はゲーム好きの中高生であり、ぜひ友達と一緒に手にして欲しい一品。


評価                          .


ストーリー:≪4≫

グラフィック:≪7

音楽:≪9

操作性:≪8≫

オリジナリティ:≪7≫

満足度:≪7

+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+

総合:≪7≫


【ゲーム情報】新作メタルギアは雷電×ビックボス・他

▼今日の長い記事を読んでくれた人勇者▼



・・・うう・・・ううう・・・

なんか、最近チビの泣きから入ることが多いわね・・・
まぁ、ここんところ戦後最大の不景気だからな。

・・・ちがうよ・・・

僕が悲しんでるのは、むしろ景気が良すぎて困ってるからだよ・・・

ゲームの情報が多くてさ・・・

そうですよね・・・

木曜・金曜に情報が偏りすぎですよね・・・

土曜日曜は、会社が休みで全く情報が出ないのにもかかわらず・・・

しかも、明日の27日は「勇者30」と「H.A.W.X」の発売日でしょ?

両方とも、店長に早く売ってもらって、もう既にほとんどクリアー済み。「さぁ、レビューを書こう!」と思ったらスルー出来ない重要な情報がどさっと・・・

私も気になってるんですよね・・・勇者30。

面白かったですか?

具体的なレビューは明日書くつもりだけど、思ってたより難易度が低かった。

バリバリのコアユーザー向けかと思ったけど、どっちかというと小学生や中学生の方がウケはよさそうかな?

なるほど・・・

おっと!こんなことしてる暇はないぞ!

今日は無茶苦茶情報量が多いだろ?

そうですね。

では早速になりますが新作メタルギアのカウントダウンが終了して、新たな進展がありました。

カウントダウンが終わったの?
はい。今日の10時に2度目のカウントダウン終了を迎えました。そしてお父さんの予想通り3度目のタイマーがスタートするという結果となりました。
ほ~ら!俺の言うとおり!

で・す・が。

お父さんの予想とは反して、カウントダウンのサイトは土砂降りになりました。

確か、チビのお父さん。

「今後は快晴に向かう」って言ってた(リンク) わよね?

サルも木から落ちるんだ!

犬も棒にあたるんだ!

そして、新しいカウントダウンにはなんと「ビックボス」の姿が!!

鋼鉄親子でゲーム漬け!

え!!

雷電じゃないの!?

今週のファミ通には雷電の写真も出ているので、雷電は必ず出るはずです。

鋼鉄親子でゲーム漬け!

本当だな・・・ということは、どういうことだ?

雷電とビックボスのコラボということか?

・・・でも、雷電は改造済みだよね。

それに対して、ビックボスは若すぎじゃない?

・・・確かにな・・・同じ時系列で考えると違和感が生じる。

雷電は、MGS4の数年前の姿。MGS4は2014年の設定だから、おそらく2012年くらいの姿だろう。

・・・それに比べて、ビックボスは1970年の数十年後。でもMGS4に出てきたときのずっと前の姿だよね。

白髪は無いから、1985年くらいの姿かな?

いや。それはねぇ。

MSXで発売された初代メタルギアのアウターヘイブンの一連の騒動のときの紙の色は白色だった。

つまり、それよりもずっと前になる。

なるほど!じゃあビックボスの姿は1970年代後半になるのですか?

数字的にはそれでいいかもしれないが・・・それにしても、おかしい。

MGS5は絶対に同じ時間にいるはずのない2人が登場するゲームということになる。

謎が深まる一方だ。

私にはメタルギアオタクの2人の会話が、よく分からないわ・・・

そうですね。

私達一般人は、外から見守ることにしましょう。

・・・私に言わせれば、店長も十分オタクよ?

   ・

   ・

   ・

・・・30分以上考えたけど、答えは出なかったね・・・

「ソリダススネークが若い頃。おしゃれで眼帯を付けてみて、ベレー帽を被ってみた」ってのはいいライン行ってると思ったんだが・・・

そしたら、ソリッドスネークが眼帯つけたと考えた方が常識的でしょ?

もうこの話は、やめよう!

いつまでたっても、結論は出ねぇ!

次のカウントダウンのヒントまで待とうぜ!

今回のカウントダウンが終了するのは6月1日の午前7時の予定です。

おそらく、このカウントダウンが最後で、この次の発表がE3だと思います。

なるほど・・・楽しみだね!

長くなってしまいましたが、次のニュースです。

コーエーのRPGの主力でフリーシナリオRPGの「ジルオール」というゲームは知っていますか?

コーエーのRPGの主力って「オプー●」・・・
なわけないでしょ。
私、しらない。

・・・まぁ、コアなファンで支えられているRPGなので、ライトユーザーの知名度は低いかもしれませんね。

この前PSPで発売されたんですよ。

そのRPGがω-Force開発によってアクションRPGの「トリニティ ジルオール ゼロ」として生まれ変わることが発表されました。
・・・今、背筋が凍った・・・
・・・俺も・・・

プラットフォームはPS3

フリーシナリオ進行を継承しつつ、全面にアクション要素を盛り込んだ作品になるそうです。

うん・・・新しいことに挑戦することは、いいことだと思うよ。

・・・だが、コーエーもいい加減ω-Forceに頼りすぎだろ。

あの群集シュミレートは完全に時代遅れだぞ?

・・・分かるような気がするわ・・・

なんだか、色んな無双シリーズが発売されて、いい加減見飽きちゃった。

そうなんだよねぇ・・・

PS2の初期の時代は、あんなの多くの敵が画面上に出てくるのが新鮮で、無茶苦茶面白く感じたけど、次世代機になったら、それが当たり前になってきちゃったし・・・

PS2時代から全然エンジンが進化してないのも問題だな。

でも、まだ開発状況は30%です。

これからいくらでも修正が利くと思いますので、ぜひ新しいことに挑戦して欲しいですね!

・・・そうだね・・・

それより僕はPS3立ち上げ時からすっとファミ通の「期待のルーキー」の上位に居座ってる「仁王」の発売を急いだ方がいいと思うよ。

・・・それは、もはや話題に出すこと自体タブーとなりつつあるタイトルだな・・・

絶対に開発凍結してるぞ?

あと、「ノーモア★ヒーローズ2 デスパレード・ストラグル」の国内発売が決定したそうです。

プラットフォームは、前作と同じくwiiだそうです。

これは、コアなファンが多いからな。

続編の販売本数は安定するかもしれねぇな!

2007年12月に発売された初代は、27873本とコアなファン向けのゲームとしてはソコソコの数字を残しているので、次回は前作を大きく上回る結果が出るといいですね。

あとファイナルファンタジーのプロデューサーの野村さんのインタビューがありまして・・・

そこで色々新作情報が暴露されました。

ハニー。たしか、野村さん大好きだったよね?
・・・正確には、野村さんの絵がね。
インタビューではビックリ発言が飛び出しまして・・・野村さん。もうFF13にはほとんど関わっていないそうです。
現在はFFアギト13やFF13ヴェルサスに注力しているそうですよ!

ええ!!

じゃあ、もうFF13は完成まじかってこと!?

そのようです。

やはり、開発の状況は絶好調のようだな。

経営側から何の圧力もなければ、間違いなく今年中か!

そして、FFアギト13やFF13ヴェルサスの具体的な話もいろいろ話していて、「アギト13」に関しては、以前公開した映像に映っていたバトルシーンとは違う形になっているそうです。

さらに「FF13ヴェルサス」に関しては、現在はバトルやマップギミックなどのテストを繰り返していると言ってます。

へぇ・・・バトルテストに入ったって事はヴェルサスも相当順調に開発が進んでるみたいだね。
鋼鉄親子でゲーム漬け!

あ~!!もう!

全然分からないわ?

何?FFアギト13って!FF13ヴェルサスって!

FFアギト13って言うのは、「ファイナルファンタジー アギト13」っていうPSPで発売予定のタイトルだよ。

FF13ヴェルサスって言うのは「ファイナルファンタジー ヴェルサス13」っていうPS3のタイトルだよ。

どっちも、具体的は販売時期はまだ決まってないんだが、おそらくはFF13の発売後になるんだろうな。

さらに、PSPで発売予定の「The 3rd Birthday」の開発が最終段階に入っているとの情報も飛び出しました。

でも、なにより嬉しいのはPSPで発売予定の「キングダムハーツBbS」がスケジュール的に厳しい中、年内発売に向け休日返上で開発中

DS・携帯機向けで発売された3作品の中で一番のボリューム。台本も「FF」なみの厚さで、マップも新規で遊び応え十分と、相当な作りこんである作品だということです!

キングダムハーツのPSPが今年中に発売されるの!?

私、すっかり諦めてたわ!

かなり、ボリューム的にも作りこんである作品みたいだから、期待できそうだね!
あと、野村さんは、「ゲームアーカイブスで今後も何かの発表がある」といってましたので、それにも期待したいですね。

何かな?

FF8の発売かな?

ま。それが一番有力だろうな。

個人的には、「ドラゴンクエストモンスターズ1+2」の発売を期待してるだが・・・

そう・・・これで最後になりますが、昨日PS3向けに「葛城ミサト報道計画」の情報(リンク) があったことを覚えてますか?

そりゃ、覚えてるわよ。

昨日の今日だもの。

その「葛城ミサト報道計画」が6月6日にPSストアで配信開始されるそうです。

早!?

今日発表されて、6月6日にサービス開始なの!?

どんなサービスなんだ?
最新のニュースを報道番組風に読み上げるサービスだそうです。
スピーチシンセサイザによってミサトが実際にしゃべっているかのように
ニュースを読み上げる、インタラクティブな報道サービスということですよ。

意味が分からないわ・・・

技術的なことは、どうも・・・

要するに、ボーカロイドの初音ミクの「ミサト版」が、ニュース読み上げてくれるって事でしょ?

はい。

ミサトさんは3Dグラフィックで描かれているそうで、髪型や背景を変更したり、カメラを切り替えたりできるそうです。
実際にミサトがしゃべっているかのようにリアルなのだそうですよ!

へぇ・・・それはちょっと興味があるかも。
こ・・・購入されるのですか?

・・・え?

お金取るの?

30日で800円だそうです。
た・・・高い・・・
800円あったら、PS Storeで色んなゲームが買えちゃうよ・・・
今になって、「まいにちいっしょ」の偉大さが分かってくるな・・・
確かに、あのボリュームで、あのサービスで無料だものね。

・・・あ~~~!!

なんか、寂しい気分になってきたから、今からトロに800円分の何かを貢ごっと!


「新作メタルギアは雷電×ビックボス」つづき

なんとびっくり!

記事が文字オーバーで入りきらなかったので、2つに分割させてもらいました!

こんな長い会話・・・聞いてるだけで体力使ってしまうと思いますが、読んでいただいた方は、本当にありがとうございました。


会話中の用語解説


【E3】
Electronic Entertainment Expo(エレクトロニック エンターテイメント エキスポ)の略称。アメリカのロサンゼルスで開催される世界最大級のコンピューターゲーム関連の見本市。
世界中のメーカーが参加し、報道陣に向けてアピールをする。基本的に一般客の立ち入りは禁止されている。
町中がE3一色に染め上げられる。町ぐるみでの見本市となっている。
このE3の存在は非常に大きく、全世界のコンピューターゲーム娯楽市場の動向を占うものとなっている。



【PSN】
プレイステーションネットワークの略称。PS3から繋ぐことが出来る無料のオンラインサービス。
PSNは、他にもPSStoreやアドホックパーティーなども展開しており、それらはPSPからの通信も可能。
PSStoreは、オンラインの有料サービスや、過去のゲームが遊べるゲームアーカイブス、無料の体験ゲームなどを配信。
アドホックパーティーは、PSPで離れたユーザーとも対戦が出来るサービスを展開している。


今日の要点 -コ・レ・ダ・ケ-


◆「新作メタルギア」カウントダウンにビックボス◆

◆PS3「トリニティ ジルオール ゼロ」発売決定◆

◆wii「ノーモア★ヒーローズ2 デスパレード・ストラグル」発売決定◆

◆PSP「FFアギト13」詳細情報◆

◆PS3「FF13ヴェルサス」詳細情報◆

◆PSP「キングダムハーツBbS」今年中の発売◆

◆PS3「葛城ミサト報道計画」6月6日/PSストアで配信開始◆

【親父-俺の独り言-

メタルギアは、本当に楽しみだな!

・・・というか、情報多すぎだろ!!!こっちは何時間かけて記事書かなくちゃいけなくなる・・・

明日は、順調に行けば勇者30のレビューだ。楽しみに待っててくれよ!