旧・鋼鉄親子でゲーム漬け! -128ページ目

【ゲーム情報】ゴットオブウォー最新作発表・他

▼相変わらずの、この導入▼



いやー。

面白いな。

メタルギア!

メタルギア発売されて以来、ブログの記事のが、必ずこのセリフから始まるよね。

・・・面白いのは十分に分かってるって。

個人的に、最近ハマってるのがグラビア雑誌の周りに地雷を仕掛ける「敵兵ほいほい」とか、果物だけでコスタリカを制圧する「バナナプレイ」とか・・・

自分だけのルールで楽しめるのが、このシリーズの良いところだよね。

そんな「メタルギアソリッド ピースウォーカー」の携帯壁紙が、携帯電話向けサイト“コナミネットDX”で配信を開始した。

鋼鉄親子でゲーム漬け!

カッコイイねぇ・・・

でも、僕iPhoneだから・・・取れないや・・・

iPhoneだと、壁紙が存在しないもんな。待ち受けはあるんだが・・・

ちなみに、取得方法はこんな感じ。


◆iモード:iメニュー→メニューリスト→ゲーム→ゲームパック→コナミネットDX
◆EZweb:au one トップ→メニューリスト→ゲーム→総合→コナミネットDX
◆Yahoo!ケータイ:メニューリスト→ケータイゲーム→ゲームパック→コナミネットDX


あと、今日はビックニュースが入ってきた。

PSP”ゴットオブウォー”シリーズの最新作God of War: Ghost of Sparta」が発売されることが発表された。

2010年内に発売されるそうだ。

へぇ!

最新作はPSPなんだね!

ああ。

ついこないだPS3で発売されたばっかりだが、続報がもう出た。

ちなみに、ゲームボリュームは25%増加

グラフィックも、前作以上に向上しているそうだ!


鋼鉄親子でゲーム漬け!

グラフィックが前作以上って・・・

前作でも十分凄かったのに・・・

リアルタイムモデリングなのか、プリレンダリングなのか、わからないようなムービーだったもんな。
あと、北米でも5月9日から黒色のWiiが発売されるらしいぞ。

鋼鉄親子でゲーム漬け!

へー。

逆に、北米だと発売されてなかったことに驚き。

もともとは、国内のモンハンの起爆剤用に作られたカラーだからな。

Wiiもそろそろカラーバリエーションを増やしても良い頃だよね・・・

ソフトの流れが完全に止まっちゃったから、ここらへんでアクションを起こさないと・・・

まぁ、小売との関係もあるだろうしな。

ユーザーはカラーバリエーションが増えるのは純粋に嬉しいが、小売の場合は、単純に在庫の面積が2倍になるから、必ずしも歓迎・・・というわけにはいかないなんだ。

そういえば店長も、旧型のPS3のカラーバリエーションが3色あった時、置き場に困ってたもんね・・・
ちなみに、この北米で発売される黒色のWiiは「Wii Sports」、「Wii Sports Resort」、「Wii MotionPlus」が同梱される199.99ドルだそうだぞ。
や・・・安い!
円高の今こそ、買い時か・・・

お前に、それだけの英語力があるんだったら買えば?

英語分からずに、説明書読もうとして諦めるのが関の山。

今日、最後のニュースになるが・・・あくまでも推測にすぎないということを先に断っておく。

へぇ。

どんなニュースなの?

PSM3っていうアメリカのゲーム雑誌の来月号予告にこんな予告が載っていたそうだ。

鋼鉄親子でゲーム漬け!
ふーん・・・で?

これみて、何にも思わねぇのか!?

どう見ても、「ヴァルキリープロファイル(リンク) 」のデザインだろ!

あ!

言われてみれば!

どうなんだろう・・・本当にヴァルキリープロファイルの最新作が発売されるのかな?

さぁ、真相はまだ分からん。

だが、記事にはPS3って書いてあるから、なんらかのPS3向け未発表タイトルが用意されてるのは間違いなさそうだな。



今日の要点 -コ・レ・ダ・ケ-


◆「メタルギアソリッド ピースウォーカー」の携帯壁紙配信開始◆

◆PSP「God of War: Ghost of Sparta」2010年発売決定◆

◆北米・5月9日から黒色のWiiが発売◆

◆噂・ヴァルキリープロファイル最新作か?◆


鋼鉄親子でゲーム漬け!

【親父-俺の独り言-】

今日はネタが少なめですまねぇな。

数日ためて、大きい記事を書くより、こういう細かい記事を数回に分けたほうが読みやすいかと・・・それでも毎日更新だとキツイよな。まぁ、書いてるのは息子だが・・・

【レビュー】メイクドラマベースボール

▼ザクザクキャンペーンの作品▼



今日は、PS Storeで300円で配信してる「メイクドラマベースボール」をやってみようぜぇ!
これって「PSストア 毎月ザクザクキャンペーン」の作品だよね。

これで2本目だよね・・・親父も懲りないね・・・

この前遊んだ「突撃!戦車戦(リンク) 」なんて、大地雷だったじゃん。

そう、何本も続けて地雷踏むことはねぇだろ・・・

なんかこう・・・今回はイケる気がする!

そのセリフは・・・巷では”死亡フラグ”って呼ばれてるよね・・・

ところで、その「メイクドラマベースボール」ってどんなゲームなの?

昔に流行った「野球盤」って知ってるだろ?

うん。

大きいボードの上で、パチンコ玉を投げる人と打つ人に分かれて遊ぶ、模擬野球の玩具だよね。

ああ。

その野球盤が、ゲームになった。

もともと遊びして完成しているものをゲームにして、何かメリットあるのかな?

この回の場合は、少しありそうだな。

ゲーム化することによって、点数を数える作業や、弾をピッチャーに戻す作業から解放された

鋼鉄親子でゲーム漬け! 逆に、イカサマをしたり、ボードを揺らして軌道を変えたりすることはできなくなっちまったわけだが・・・

良かった・・・親父相手でも、このゲームならフェアプレイが楽しめそうだね。

早速プレイしてみよっか。

   ・

   ・

   ・

い・・・意外と面白い・・・
確かに・・・地雷必至で遊んでみたんだが・・・対戦は結構面白いじゃねぇか。

余計な要素が、全く付いてない仕様が良いね。

ただただ、ボードゲームの「野球盤」を忠実に再現して、その野球盤からわずらわしい要素を全部抜き取った感じ?


鋼鉄親子でゲーム漬け!

余計な要素がないから、対戦がけっこう盛り上がるね。

1台の本体で、2人プレイができるんだけど、両端を持って向かい合ってプレイするスタイルが結構快適

鋼鉄親子でゲーム漬け!

くそー・・・

面白くなかった時に、発する言葉は色々考えてきたんだが・・・

面白かった場合については想定してなかった!

地雷前提でプレイって・・・

さっきの死亡フラグものセリフも、地雷であることを予想して言った発言だっただね・・・。

あ・・・ああ・・・

「さっきの死亡フラグが、本当になっちまったじゃねぇか!このやろー」・・・と言おうかと、思ってたんだが・・・

・・・そういうことを聞くと、さっきのセリフが無駄にムナしく聞こえてくるね・・・

このゲーム、たしかに対戦は面白いんだが・・・

1人プレイはつまらないだろ。

AIが弱過ぎて・・・

頑張ってプレイすると・・・30対0とかになっちゃうもんね。
点数だけ見たら、テニスゲームだよな。


対戦は熱い!



PSP向けに300円定額のミニゲームを配信する、2010年4月末から行われた「PSストア 毎月ザクザクキャンペーン」のソフトの1つとして配信された「メイクドラマベースボール」。

PSPの両端を互いに持ち合って向かい合う格好になることで、1台のPSPで2人プレイ出来るという仕様


ストーリーは存在しない。

おかげでゲームをサクサク進めることができ、携帯機のダウロードソフトとしては快適に遊べ良い仕様。


グラフィックはシンプル

デフォルメされたキャラクターや球場は、これ以上なく簡略化されている。しかし安っぽい感じはせず、むしろ世界観としてまとまっているようにも感じられる。

ただ、文字は非常に粗く、もっと綺麗なフォントで表示してほしかった。


音楽は非常に少なく、聞きあきてしまう。

しかし効果音がかなり良く、本物の野球盤を操作しているようなその効果音は爽快感があり、音だけで指に弾を打った反動が疑似的に再現されている。


操作性は悪くない

縦持ちのプレイに最初は戸惑うが、3分で慣れる。

直感的で分かりやすく、扱いやすいボタン配置がされている。しかしLRボタンで決定という仕様は、どうにも慣れない。

2人プレイで対戦したとしても操作方法が分かりやすく、どんな球を投げるのか分からないように隠しながらプレイするという独特なプレイスタイルが生まれる

ただ、操作でストレスが点は、点数表示がされる際、横持ちの方向で点数が表示されるということ。ゲームをしているときは1Pプレイ、2Pプレイにかかわらず縦持ちでプレイすることになる。しかし点数表示が行われる際は横持ちの方向で表示されるため、点数が読みづらい

ただ、ゲーム中にロードはなくカメラワークも自然。操作周りは割と良く感じられた。


オリジナリティは、「野球盤」という玩具をそのまんまゲーム化しただけなので低い。

しかし、オリジナルの野球盤で面倒だった要素を取り去り、面白い部分だけ残すことによって、ボードゲームの野球盤では味わえないような気分でプレイできる。

特に、いくつかの球場、球団を選ぶことができる機能によって、プレイヤーの個性を出すことができ、それと同時にプレイヤーの弱点も補うことができるようになっている。

オリジナルの「野球版」にもあるように、LRボタンを押すと消える魔球が投げることができるのも、対戦を熱くさせる。

総評して、安定した面白さを持つゲーム

特に対戦は結構熱くなり、ゲームがシンプルが故に、ゲーム外での心理戦や脅迫などで盛り上がる。

もちろん1人プレイも可能なのだが、AIのレベルが低すぎて致命的につまらない。コンピューターのレベル設定はなく、一方的にこちらが点数を入れるだけで、ゲームが成立しない。

また、ざまざまな球場、球団が選べるという要素は面白いのだが、若干ブラッシュアップ不足。個性は出ているものの、球速の早い球団の放つストレートはまず打てず、変化球が得意な球団のカーブは明後日の方向に弾が曲がる。もう少しレベル設定を磨き上げてほしかった。

粗削りすぎて、悪い点も目立つものの、コミュニケーションツールとしては優秀

300円という価格の身の丈にあった作品で、ゲームを普段しない人とプレイしても盛り上がる。





評価                          .


ストーリー:≪0≫

グラフィック:≪5

音楽:≪5

操作性:≪7

オリジナリティ:≪4≫

満足度:≪6≫

+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+

総合:≪5≫




鋼鉄親子でゲーム漬け!

【レビュー】突撃!戦車戦

▼問題は300円の価値▼



知ってるかー。

SCEJが「PSストア 毎月ザクザクキャンペーン」っていうPSP向けに配信した、PS Storeの新ブランドがあるんだが・・・

うん。

知ってるよ。

低価格路線で、アップルのAppStoreを真似してみたブランドだよね。

ああ。

ひとつ300円という手ごろな価格で、ミニゲームがダウンロード出来る

まぁどうせ300円なんだし、当たったらラッキー。外れても、所詮そんなもの・・・っていう感じに、気軽な気持ちでダウンロードしてみないか?

そうだね。

500円を超えると、少し購入ボタンを押す手に迷いが出ちゃうけど・・・

300円くらいなら、試しにプレイしてみたくなるよね。

5種類くらい買って、1本くらい長く遊べる作品に出会えたらラッキーかも!

その程度に思っておけば、大丈夫だよね。

まぁそんなわけで、多々配信されてる”ザクザクキャンペーン”作品の中から、今回は一番アクション要素の高そうな「突撃!戦車戦」をダウンロードしてプレイしてみようかと思う。

戦車戦かぁ・・・

一番原始的なゲームデザインだから、どう転んでも外れにはならなさそうだね。

俺は”戦車戦”といえば、メガドライブの「グラナダ」を思い出すぜ!

ああいう、奥深いゲームだと嬉しいんだが・・・

ちなみにこのゲームは、なんと1台のPSPで2人で遊べるようにデザインされたゲームなんだ!

え??

どういうこと?

つまり、PSPの十字ボタンを1Pが、○△□×ボタンを2Pが持って、それぞれ戦車を操作する。

面白いデザインだね。

こういうタイプのゲームって、PSPで昔発売された「ピポザルアカデミーア」くらいしか思いつかないや。

ダウンロード終わったみたいだけど・・・で?

このゲームってどうやって遊ぶの?

この、1Pは十字ボタンをで、2Pは○△□×ボタンで戦車の方向を決める。
うん。
それだけみたいだ。
・・・へ?
・・・た・・・弾は?
自動発射らしいぞ。
・・・面白いのかな・・・凄く不安になってきた。
まぁ、遊んでみたら分かるよね!

   ・

   ・

   ・

お・・・俺たち、遊び方あってるよな・・・

なんだか、気の抜けた炭酸のような・・・ゲームを遊んでるはずなのに、雲をつかんでるような気分になるんだが・・・

遊び方はあってるはずだよ・・・

・・・なんていうのかな・・・

一通り遊び終わっちゃったけど・・・例えるなら”白紙”かな。

お。

その例え、分かりやすいな。

白い紙・・・真っ白で何も書かれていないキャンパス・・・ペラッペラの内容・・・

まさに”白紙”だな。

まず、グラフィック駄目だな。

スーファミ以下だぞ。このグラフィックのチープっぷりは・・・


鋼鉄親子でゲーム漬け!
でもまぁ、300円のことを考慮したらグラフィックはしょうがないよ・・・

なにより救いようがないのがゲーム性だと思う・・・

自動で垂れ流しになってる弾・・・突っ込んでくるだけの敵・・・

まぁ、散々悪いこと言っちゃったけど・・・

フリーソフトとしては許容範囲だと思うよ!

これだと、フリーソフトでも怪しい出来だよな・・・

事実フリーソフトじゃないわけだし・・・俺たちの300円・・・


地雷探知犬メカマスター



PSP向けに300円定額のミニゲームを配信するという、2010年4月末から行われた「PSストア 毎月ザクザクキャンペーン」のソフトの1つとして配信された「突撃!戦車戦」。

1台のPSPで2人プレイ出来るという仕様


ストーリーは存在しない

携帯機の低価格タイトルのため、ストーリーを重視せずサクッと終わるというのは、これは正しい判断だったと感じる。


グラフィックはチープ

回転拡大縮小を使っていたり、ドットが潰れていたりと、スーパーファミコン初期のクオリティーを彷彿とさせる、低クオリティのグラフィック。

特に気になったのが、迫力のない爆発のグラフィック、文字フォントが小さいのに黒縁で覆ってあるため黒くつぶれた文字。そして、開店拡大縮小を無駄に使っているため、グラフィックがガタガタになっているところ。

大学サークルが作ったようなクオリティのグラフィックで、正直製品のレベルに達していないと感じた。


音楽は2曲くらいしかないのではないかと感じた。

どのステージでも同じ曲が流れ、耳にタコができる。

音楽自体もガシャガシャした感じの音楽で、芸がなく脈動感に欠ける。


操作性は極めて悪い

1Pは十字ボタンを使うことができるので滞りなく操作ができるのだが、問題なのは2P側。2Pは、○△□×ボタンでのプレイを強要されるため、斜めの入力が極めてしづらい

また、小さなPSPを2人で持つことになるので、右利き同士の人がプレイした場合、1Pの人は右手でプレイ出来るのだが、2Pの人は左手でプレイしなければならなくなり、不便。

メニュー周りの操作感も悪く、LRボタンが決定ボタンというのは、まったくなじめない。

ポーズ画面や、タイトル画面の仕様も非常に作りが粗く、雑に作られている。

そしてゲームの肝となる戦車の操作性も悪く、戦車の動きは雑で大雑把。ホバリングしているかのような軽い動きで、敵に当たってもお構いなしに、等速度で走り続けることができる。


オリジナリティは低い

弾を自動で撃ち続けたりLRボタンを押し続けることによって戦車が横滑りするなど、独自の機能を付けた・・・そういう意味ではオリジナリティはある程度高いかもしれないが、そのオリジナル要素がことごとくこのゲームを駄目な方向へ追いやっている。

戦車ゲームにありがちな、”弾を打ったら反動で戦車車両が下がる”という仕様は搭載されてるものの、勝手に弾が撃ち続けられるため、戦車は自動で後ろに下がり続ける。

戦車の機動性が異様に高いため、後ろに下がった分少し前に進めばいいだけなのだが、その作業自体鬱陶しい。何のゲーム性も感じられない。


満足度は極めて低い

特に、”自分の基地を守れ!”というミッションに対し、ただただ制限時間内にザコ敵が出続けるだけのミッション。”敵本拠地を壊せ”というミッションに対し、敵本拠地を狙撃できる安全地帯が存在するミッション。

ゲームというにはあまりにもお粗末すぎる完成度で、ゲーム性が感じられない。

マップには、ただただ通行の邪魔にしかならない壊せない岩や、無駄に硬い自分の基地。バランスが崩壊している。

アイテムを取ると戦車がパワーアップするという機能は、お決まりのものながら面白いのだが、使用できる期間が短すぎるのと、アイテムが”3方向への弾出し”、”5方向への弾出し”、”貫通弾”の3種類しか存在せず、もう10種類くらいほいしかった。

3種類の中からプレイヤーが戦車を選択できる・・・という発想自体は良いのだが、戦車の性能に大した違いがなく、難易度が低いせいも相まって、どの戦車を選択しても必ず攻略できる。

難易度の低さはピカ一

1Pモードでも十分易しい難易度だが、2Pで協力してプレイすると輪をかけて激易に。

ビックリするほどのステージ数の少なさとの相乗効果により、瞬殺で攻略できる。クリアに要する時間は10分。長くて20分である。

このゲームで唯一感動できるのがスタッフクレジットで、ここまで多くの人が関わっていながら、何故このクオリティなのか。何故このソフトでGOサインが出たのか。そういう推理物の楽しさもある。

フリーソフトならギリギリ我慢できる程度のクオリティだが、もしフリーソフトなら遊んで5分で消去する。

300円という低価格ながら、300円の価値すらが見いだせてないようなソフト。「300円の価値とは何か」という哲学をユーザーに問いかける教育ソフトとしては機能するかもしれない。

進んでお勧めできない作品。

怖いもの見たさの方、どうしても僕の言っていることが理解できない方、僕の言うことにはとりあえず反発してみたい方は、このゲームがお勧め。

どうせなら、その300円をユニセフへ。



評価                          .


ストーリー:≪0≫

グラフィック:≪4

音楽:≪5

操作性:≪4≫

オリジナリティ:≪3≫

満足度:≪4≫

+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+

総合:≪4≫