4月・5月は

学校の家庭訪問や保護者会、

塾の面談が続きます


今日は塾のクラス別保護者会でした


国・算・理・社

科目ごとの先生が

クラスの様子や授業方針など

お話してくれました


今日とても強く感じたのは・・


どの先生も、こどもたちをすごく

「かわいいなぁ」

と思ってくださっていて、

何よりもこども自身の『可能性』を

信じてくれているということビックリマーク


目の前の課題をこなすのに必死で

親も子も、これからの可能性より

ごくごく一部の現実しかみえてないけど


先生方はもっと大局的な視点で

こどもの伸び代、

生きる力みたいなものを育てたい

そしてこどもたちにはその力がある、

と思ってくださってるんだなぁと

そんなことを感じました


そういえば、うちの娘たちふたりとも

目立たないタイプだけど

いままで学校の先生にも恵まれてきて

暖かい目で見守ってもらっています


地元のテニスチームの監督・コーチは

幼稚園の頃からのお付き合い

うちの子たちの性格も

大勢の中での立ち位置も

よ~くわかってくださってるので

ときには押したり、ときには引いたり

親とは違う接し方をしてもらっています


親以外のオトナが、こんなふうに

こどもを見守ってくれてるって、

本当にありがたいことだなぁニコニコ


そういう出会いはきっと

こどもをいっぱい成長させてくれる

かけがえのない財産なんだろうなアップ


今日はそんなことを考えた1日でした


おまけ。

先日次女がお友だちから

新潟のお土産にいただいた

『お米ちゃん』のストラップ


「○○ちゃん(←次女のこと)に

そっくりだったから~音譜

って。




たしかに笑っちゃうほど、すっごく似てるーにひひ