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2000/7/20(祝)



7/20(祝)二子玉リバーサイドチャレンジ(ミックスクラス)



対ACみわん(1対2)



正直取りこぼしの感じ。本当は塩見の得点で2対2だったのに…



→得点:S見1(-1という噂もある、タンクトップ姿ですでに減点という噂もあるbyO野)



対バレンティーア川崎(1対4)



相手は上手な女性プレイヤーが3人。先制するも、2ゴール決められ敗戦。



→得点:小野1(これはなかなかのビューティフルゴール)勝ちたかったーー。前半は「意地でも全部止めてやる」とのたまった俺がキーパーでディフェンダーが小野、彼がほとんどスイープしてくれたものの黄金コンビで0点に抑えるが。そのあと交替せずにそのままの布陣でいってたら間違いなく勝てた。だからキーパー降りてしまった自分のふがいなさに悔しさを感じる...



対T・F・C(4対2)



梅ちゃん初ゴール&ナイトレンジャーミックスで初勝利!



→得点:梅2(よく詰めていた、えらい)、筆者2(取れる相手からは絞り取る「危険な男」)



→でもかなり悔しい部分はありますが



本日の名言



「さわるな。バカ!!」



by T梨



状況はみなお分かりでしょう。そう第一試合...
2000/7/8



台風3号のため朝7:00ごろから相手チームGAGS藤原さんと話し合い惜しくも中止を決定。フットサルつぶれて暇になりふてくされてふてねして昼頃暑くなって起きたら外は快晴。さらにふてくされる。ぶー。
1999/4/25



ミズノフットサルプラザメンバーズトーナメントビギナークラス優勝報告








4月の温かい陽気とひんやりとしたな冷気が入り交じる中スクーターを飛ばし3時30分に会場に着く。プレイヤーも応援の人もたくさん集まりいかにも大会といういい雰囲気。とうとうこの日がきたと気分も乗ってくる。今日から新しいスペイン代表のユニフォームで気分がいい



予選リーグ<第1試合>



峯嶋と前田のゴールで2vs1



<第2試合>



キーパーもうまくなかなか手強い相手だったが中島のゴールで1vs0。16チームを4チームずつ4予選リーグに分け、各2位までの軽8チームが決勝トーナメントに向かう方式。ほぼ2勝すれば決勝リーグは確実ということで一安心。



<第3試合>



全敗のチームに1点取られ危うくなるが鄭のゴールで同点。2勝1分で予選リーグ1位通過。



<決勝リーグ第1試合>



引分けでサドンデスのPK戦。運動神経ではNO.1の控えキーパー中島がいきなり止めて蹴るのは私。思い切って未練の残らぬようにトーキック気味にパワーキックしたのが決まり準決勝進出。



<準決勝>



予選リーグで2位の手強いチームと再戦。鉄壁のキーパーをなかなか破れないながらも中島がラインぎりぎりで左サイドからマイナスで折り返したところをていがうまくインサイドで合わせてゴール。1vs0で決勝へ。



<決勝>



対東都。なかなかうまい。両者とも決定力なく0vs0でまたサドンデスのPK。先攻を取った鄭が蹴るがキーパー正面で止められる。しかしここで中島がまたファインセーブ。工藤がきっちり決めるが今度は向こうも決める。小野がまたきっちり決め今度は中島が止める。この瞬間Night Ranger初優勝。真っ先に中島の元に行きみんな輪になって抱き合う。キャプテンの胴上げ。胴上げされたことなんて初めてだったかもしれない。嬉しい。掛け値なしに。賞品もユニフォーム・ソックス・バッグなどをいただきご満悦。優勝カップはちゃんと部屋に飾ってある。



祝杯は「鳥吉」の個室で盛り上がる。なべさんがまた店のお姉さんに絡む。



今回でキャプテンを退くことになるが、最高の絨毯を敷いてくれた。今回は自分も得点王と活躍した面もあるが最後のPKまで決めていたらさすがにできすぎであった。そこに何か人生を見たような気がした。



Night Rangerは新体制で新ユニフォームで出発します。みなさんどうもありがとう。
すいません私の記憶が確かであればこんな感じ



2/6 欠席 トーナメント戦



1999/1/24 蹴り初めは雨の中BLAZEの招待



12/12 インターナル



11/29 KIK



11/21 Gリーグ



11/15 COOl5デビュー戦



11/14 久々CRISIS



11/7 地獄の11月ロード開始



10/31 Gリーグ
1998/10/17



雨天中止
1998/10/11



Gリーグ



対三マテ 1対4 得点:筆者



筆者・金森・高梨・前田・武田・黒田
1998/9/27



第3回二子玉川ミズノフットサルプラザメンバーズトーナメントビギナークラス出場



出動隊員:てい・渡部・田中・工藤・田中・黒田・武田・前田・柳井・高梨・峯嶋



雨である...ほのぼのCUPも含め、大会は3回中2回雨...なぜだ?



戦力ダウンは否めない今回。目標は決勝ラウンド進出。



予選リーグ



対ACオッチョネロセレッソ0-2



最初はみんな動きが固かったか?しかし初戦無得点敗退は痛い。



対STAGE CHAMP1-0 得点:工藤



フィールドに出た工藤が鬱憤を晴らすかのようなゴール。1勝してほっとする。



対アバント2-1 得点:てい2



右から持ち込みキーパーとゴールの隅をつくゴールと田中が粘って折り返したところを合わせたゴール。



予選リーグ2勝1敗で2位も決勝リーグ進出はならず。無念。



GKは工藤・渡部・てい・前田の持ち回り。正キーパーが欲しい。私もフィールドにもっと出たい。



得点3失点3ではやはり決勝進出は難しい。私も点取り屋を目指そうかな?最近はそっちの方が好調だし。



馬事公宛「天狗」で反省会、といってもサッカーの話はほとんどなし。Gリーグがんばりましょう。
1998/9/26



1998/8/23



初めてMFP藤沢を利用。車でなくては厳しいのが残念だが、広々としていて気持ちがいい。



久々にCRISISの方々とレベルの高い練習ができる。



奥のコートでテレビ番組の撮影で女の子が水着でドッジボールをしているのが気になったが、一番気にしていたのはTK君である。



黒田・金森・渡部・工藤・武田・高梨・てい・小野andクライシスの方。







日曜の夜であったがガストで居酒屋のように遅くまで騒ぐ。
break



記録を取り始めて通算15回になりました。ここで出欠状況をチェック。



1位 私14回



2位 渡部 俊明 13回



3位 武田 晃一/前田 乾一郎/小野 芳哲 11回



平均は10回でした。負け越しの方はカド番脱出に向けて稽古するように。

1998/8/15



たまたま試合を申し込まれたGIGSと前半は対戦。



ほぼ同じレベルだったためスコアは互角。



自分は得点はそこそこ出来たがポジショニングに



まだまだ戸惑うところが多く大会まで練習時間が少ないのが気がかり。



金森・黒田・工藤・渡部・田中・小野・斉見・前田・てい



「鳥良」は盆のためか空いてて個室でくつろぐ。
1998/8/1



中外製薬チームと対戦。夕方とは言えまだまだ暑い。



2時間ぶっ通しで同じ相手と戦う。6:25くらい?で負ける。やっぱ運動量ですかねえ。



峯嶋・黒田・金森・田中・柳井・前田・斉見・高梨・てい



この日はモルツクラブで久しぶりのバーベキュー。
1998/7/18



開店休業...
1998/7/4



大会後始めての練習。大会が終わり疲れていたのか、気が抜けたのか体が重い...



大会で対戦できなかったラクアシと私の大久保テニスの知り合いである川本さん率いるKIKと練習試合。



峯嶋・黒田・工藤・渡部・田中・小野・柳井・高梨・てい
1998/6/29



第2回二子玉川ミズノフットサルプラザメンバーズトーナメントビギナークラス出場



出動隊員:<アルゼンチン>渡部・てい・中島・峯嶋・小野・工藤(GK)<クロアチア>金森・田中・黒田・武田・工藤(GK)



予選リーグ



対JAMSESSION4-0 得点:中島2/田中/工藤



交替直後の中島の綺麗なヘディングが見せ場



対コンディションレッズ3-1 得点:峯嶋/渡部/中島



開始7秒での渡部のシュート



対クワドリフォ3-1 得点:小野2/中島



小野のオーバーラップが立て続けに決まる



予選リーグ3勝0敗で決勝リーグ進出!



決勝リーグ



対ヒゲツ1-0 得点:中島



貴重な1点を何とか守り抜く。緊張感ある試合決勝 対FCデキュピタス



1-2 得点:田中



金森からの折り返しを田中が押し込む



総得点12総失点4はすばらしい成績だと思います。



私としては主に中盤でどちらかと言えばディフェンシブでした。



パスミスはほとんどなくキープしてとられることもなくボールコントロールはかなりうまくいきました。



混戦は好きですが1対1は相変わらず苦手でトーキックで打てるようになれば



FWで活躍できると思いますがある程度パス回しとディフェンスは問題ないので



MFでまわりの状況を見られるようになりラストパスを送るような存在がいいかもしれません。



サッカーでも試してみたい。
1998/6/21


6/6が雨で中止であったため久々の出動



トラバントスさんを相手に大会前の最後の練習を行う。



7分で切り、メンバーの組み合わせもいろいろと変えてみる。



前田・柳井・田中・渡部・小野・中島・峯嶋・黒田・高梨・武田・工藤・てい



ただし、代表から漏れて帰国させるようなことはない。



(当たり前だが...)



大会の目標



1.勝つ



2.点を取る




以上 キャプテンより。





1998/5/24 平塚ほのぼのCUP報告(サッカー)






詳細は以下引用の「チームたいほー」キャプテンの渡部氏からの報告に任せます。



私からは簡潔に対句で...








  1. よかったもの→一回戦勝利



  2. よくなかったもの→二回戦敗退



  3. がんばったもの→前線でのかきまわし



  4. がんばれなかったもの→両足つったこと



  5. おもひでぶかいもの→どしゃぶりの雨



  6. あじわいぶかいもの→くるまやでのビール



  7. わすれないもの→サッカーの勝利の喜び



  8. わすれたいもの→チーム名(ごめん渡部さん)








  9. 以下引用


    どおも、ほのぼのCUPに出場された方々、お疲れ様でした。その他の方々、お久しぶりです。ていくんのメールにもあった通り、平塚市で行われた草サッカー大会に出場しました顛末について。



    そもそも、ほのぼのCUPとは。ベルマーレが日本代表に中田ら3名、韓国代表に1名を送り出したことにより調子に乗った平塚市がサッカーの町をアピールする為に開催した草サッカー大会である。(20分ハーフ・交代自由)



    それを新聞広告で見た人から私が、出てみたら?と言われて職場のメンツ(工藤、田中啓)、NR(てい、かにもり、黒田、小野、武田)、クライシスのメンバーをかき集めて出場した次第です。ちなみに、チーム名のたいほーの由来は、私の職場が防衛庁関係の仕事なので、ほのぼのCUPにふさわしい名前、と言うことで付けました。






    --(大会当日)--



    当日は曇り空、午後からは雨という天気でしたが、全28チーム(参加資格は小学生以上という事しかなかったが、結構マジなチームばかりでした)も集まり、大会会長の平塚市長(←始球式のPKをキャッチされ、ちょっと怒)も喜こんどりました。



    ちなみに、ポジションは、小野:スイーパー・武田(田中):左サイドバック・工藤/黒田:ボランチ・かにもり:オフェンシブハーフ・てい/渡部:FWでした。その他要所にクライシスのメンバーに入ってもらい試合に臨みました。






    ・第1試合AM11:00~;対NCS同好会(日産コンピュータサービス)



    事前に我々一人一人の動きの特徴をコンピュータに入力し分析済みとのことで苦戦が予想されたが、各自献身的な運動量で相手を圧倒、ボールもチームたいほーが支配し、チャンスを次々と生み出すが、ゴール割れず。



    が、クライシス竹本の絶妙のスルーパスから抜け出した渡部、左サイドからグラウンダーで折り返す、クライシス志村が竹本に繋ぐ、さらにその右に走り込んだかにーにパス、かにー落ち着いてキーパー左へ転がす。左ゴールポストに当たり、ゴーーーーーーーーーーール。



    失点した相手の猛攻もおのちんを中心とした堅いディフェンスで寄せ付けず。



    2点目は竹本の個人技。3点目は志村のセンタリングを相手がクリアミスそのままオウンゴール。



    相手のミドルレンジからのナイスシュートで1点を失うも、3-1で勝利。イエーーーーーーイ。






    ・マクドナルドで腹ごしらえ後、第2試合PM2:00~;対湘南ボーイズ(?だったと思う)



    さすがに、2回戦目は相手もかなり強かった。こちらの運動量も、がくんと落ち、かなり攻め込まれる。当たりも強くルーズボールをことごとく取られ、ディフェンスに負担がかかり、3失点。



    終了間際、志村より絶妙のスルーパスにより抜け出した渡部、キーパーと一対一、ゴール前10mから左に寄っているキーパーを見てシュート、ボールは放物線を描き、図ったかのようにバーの下30cm、ゴーーーーーーーール、と思ったらキーパーにパンチングされノー!ゴーーーーーーーール。(ま、ゴール右を狙ったのに、左へ行ったからしょうがないが)試合はそのまま0-3で2回戦敗退。






    試合後、ほのぼのCUP’98 ベスト16進出おめでとうパーティをくるまやラーメンで行いました。(飲酒運転、大丈夫だったか?黒田くん)それにしても、みんな、想像をはるかに超える良いプレーでした。個人的には、余り得点に絡めず、残念でしたが、また、サルの大会もあるので精進しましょう。



    なお、自分のプレーはもっと、こんな良かったぞー、(あいつ、あんなミスしてたぞー、チクッたるー)と言う人は追記して下さい。(何せ、自分中心でしか見てないので)





    1998/5/16


    朝一で集まり悪い。かなり暑かったのでスタミナがきつい。



    トラバントスとコスモ石油チームとの3つ巴。



    トラバントスは落ち着いてパスをまわす。常に三角形ができているよう。



    コスモ石油もやはりうまい。両方ともほとんど点取れずに敗北。



    最近少し、成長が停滞しているかも。トーナメントに向けてがんばろう。



    まずはトラッピングだね。



    武田・てい・渡部・工藤・斉見・金森・柳井



    その後「H」でたらふくランチ。





    1998/5/9


    久々の夕方、集まりもいい。



    久々の"fiesta"とmailnewsで知った青葉台FC(おそらく目黒区の青葉台のはず)



    fiestaはやはり安定していてうまい。



    黒田・高梨・武田・峯嶋・金森・田中・渡部・てい・工藤



    その後、平塚組と「鳥良」で騒ぐ。



    5/24の平塚サッカー大会にCRISISとNight Ranger合同で参加することになり



    非常に楽しみ!!





    1998/5/2


    5月3連続ロードの一回目、前半1時間はラクアシとの交流試合。



    中半はCRISISとCOMPAQと合同で練習試合



    後半はラクアシにお邪魔させてもらって交流試合だが途中から強い雨



    黒田・てい・金森・高梨・前田・田中・小野/CRISIS工藤・志村/COMPAQ志賀・山口



    そういえば最近純粋Night Rangerではあんまし勝っていない。



    サッカーは1に運動量2にトラッピング能力3,4がなくて5にパス・シュート(1991 ていてむ)



    5/24,31に平塚のサッカー大会に出場予定。今から楽しみ。



    モルツクラブでランチ。





    1998/4/25


    トラバントスとの対戦予定だったが雨で中止





    1998/4/12


    コンパックチームとの対戦。



    が、相手がぜんぜん揃わないの適当に試合を始める。



    強くてマネジメントがしっかりできてるチームを新たに探さなくては。



    O君は前日の六本木での前夜祭が響いて欠席。前日はほどほどに。



    ただ私は前夜祭の後深夜1:00ごろY君と目黒の徳ちゃんでラーメンの代わりに焼肉食ってたけどね。



    てい・高梨・中島・黒田・田中・渡部・小野・武田・斉見・前田



    その後車で上野毛フォルクスで怠惰な昼下がりを送る。





    1998/3/28


    再び平塚CRISISとの対戦。



    が、先方のチームが人数不足。急遽コンパックチームに穴埋めしてもらう。



    すっかり暖かくなり、サッカー日和。



    渡部・田中・小野・武田・金森・前田・てい・高梨・峯嶋・工藤ほか・塩見・山口ほか



    その後日吉「M」へ。









    1998/3/14


    高校友人川上君との主催のオープン参加フットサル atアービル横浜



    東戸塚で送迎バスを待っていたところ川上からTELがあり「乗っけてくれる」とのこと。



    バスを見送り待っていると「渋滞にはまった」との連絡がありやり場のない怒りを感じているところにたまたま通りがかった竹野車に拾われ遅刻せずに済む。



    渡部・田中・工藤・中島・小野・武田・前田・てい・川上と友人



    途中から塩見・青山・渡慶次の女性陣と園田が加わる。結局3時間もやってしまう。






    最近駒東生がすくすくと増長してきている。駒東生チームを作りたい。



    てい・中島・小野・峯嶋・川上・園田。誰かキャプテンやってくれ。



    東戸塚駅前の「和民」でWhite Day Nightを満喫する。向かいに駐車場があるのにあえてコナカに止めるのはやめよう。たまには女の子が混じるのもいい。







    1998/3/7

引っ越して2週間が過ぎました。なぜか本とCDはダンボールのままですが苦もなく生活しています。
今日は周辺を散歩する時間があり、原宿・表参道はやはりファッショナブルな街、小さな洋服屋が多く店構え、その中身?も個性的なようです。
全てを覗いて自分にあった店を見つけるまではかなりの時間が必要でしょう。スーパーは青山の紀伊国屋、Natural-House、東急ストア、ピーコックがありますが、紀伊国屋は確かに変わった食材や調味料なども多いでしょうが、全般に高級過ぎます。Natural-House。東急ストア、ピーコックはいい意味で大衆的ですが面積広い分ピーコックの方が良さそう。(賑わってるし若干割安)

それで今日は新居初料理!カレーを作りました。(ほとんどいつもカレーだけど...)材料はジャガイモ,ニンジン、玉ねぎ,パプリカ,ヤングコーン,ポーク、鳥挽肉,えび。メインのポーク、チキンミンチはなかなか正解、ヤングコーンはちょっと不正解、えびは必ず入れてしまう。やっぱりキッチンが広いと使いやすーい。

で、買い物したあとテクテク歩いて帰ったのだけど、すぐそばにKihachi/Afternoon-tea/Starbucksとインテリアショップが入ってるとこがあってなかなかgoodです。Freshness-Burger。
散歩してわかったけど結構おしゃれなとこに(近いとこに)住んでいます。00/1/30

Moving 引っ越しました。国立競技場と明治神宮に挟まれた場所に。自分なりになぜ引っ越したのかを考えてみました。
* 荷物も増え手狭になった(荷物を減らすには引っ越しがいい)
* ユニットバスが結構嫌だった(すぐに汚れる)
* officeに乗り換えなしでより近いとこから通いたかった
* 勉強できるスペースが欲しかった。(いい仕事はいい生活環境から生まれる)
* 人を呼んで家で飲める部屋に住みたかった。(最近友達がマンションを買いホームパーティーも楽しいと思った)
* 住居にまわせるお金が少し増えた。
* アウトロー生活のためマンションを買うにも融資の審査基準を満たしていない。(ほんとか)
* この街には一度住んでみたかった(国立競技場、明治神宮、神宮球場、代々木公園、先端ファッション、アンテナが尖がっている店・人が多い(僕も常にアンテナを張っていたい、皇室専用ホーム、スヌーピーショップ...)
* このように自由に無理できるのは独身のうちしかない(無理なら途中でやめてしまえばいい)
最後の方がかなり大きいのですがいろんな要素が絡んでいたのは確かである。ただし、年末年始にかけて引越し準備を進めていたのだが、そんなこんなでミレニアムも何にもしなかったし 「自由だけど孤独、孤独だけど自由」 の前者の方が重たくて空しくなったり 1/10引越し予定が1/6ぐらいから高熱を出してNYダウのような乱高下を繰り返したあげく38.9の最高値をつけてその3連休は廃人のようになり引越しを1週間延期したり、そんなこんなで"マリッジブルー"ならぬ"ムービングブルー"になってしまった。
(今はだいぶ平気だけど)社会人になってから引っ越しは千歳船橋→南行徳→桃山台→祖師ケ谷大蔵→武蔵小山→千駄ヶ谷と5回も引っ越しています。
1年に1回??引越しってめんどくさくいけどいろんな街の表情がわかるし何よりも自分にとって大きな変化でしょう。今回の引越しも僕自身が自分を変えたくて作為的に引っ越しをしたのに近い。
さてさてどんな変化があるのかな♪ま、新生活が始まります。 00/1/17

”the Peanuts”(スヌーピー)の作者シュルツ氏が健康と家族のために来年早々に連載から引退することになりました。

その時ちょうどミネアポリスに出張に行っていたため日本でどう報道されていたかはわかりませんが東京へ戻る日の朝、ホテルの部屋に届けられた「USAToday」の一面にカラーのイラストと共にその悲しい記事が掲載されていました。

そのイラストはスヌーピーの犬小屋の周りに皆が集まり右側(すなわちチャーリーブラウンの家の門の方)を向き神妙な顔をして手を振っている(ウッドストックは羽かな)絵でした。

あたかも「シュルツさん、行ってしまうの」と訴えかけているかのようでした。

その絵はとても切なく寂しく悲しく僕の心に深く刻み込まれホテルで朝食をとりながらじっとそれを見ているとなかなかくるものがありました。

たまたま僕がアメリカに出張に行った折りにこのニュースを知るとは何か運命の繋がりを感じました。

ミネアポリスにはmall of americaの中に”camp snoopy”もあり初日の空き時間に散歩してモールの本屋でたまたま見つけた『peanuts a golden celebration』を購入していたことも考えると... (これ今、結構手に入りにくいらしいです)残念ですがいつかはこの日が来るだろうことは思ってました。

シュルツ氏は11/26に77歳になったばかりでしたがこの話を伝えに会いに行けたらいいなと思っております。

物心着いた頃から彼らに接し優しさや愛情を彼らから学びました。彼らは僕の生活の一部であり僕を形成する一部でもあったのです。

僕は一生彼らを愛しつづけるでしょうしこの良さをわかってくれる人には伝えつづけたいと思います。 99/12/18

domeゼミの先生の退官パーティーで東京ドームでソフトボールをやりました。
フィールドの上に立つなんてなかなかできないので、廊下を抜けて光の向こうにスタンドと天井が見えた瞬間は感動するものがありました。
今でもたまに満員のスタジアムの観客の中、サッカーの試合をやっている夢をみたりします。 球技をするものにとって、スタジアム、フィールド、ボールパークっていうものは特別な響き、思いがあります。 "field of dreams"という映画がありましたが、あの気持ちは分からないではないです。
マウンドに立ってみたり、ボールボーイのいすに腰掛けてみたり、スタンドに寄っかかり観戦したり、人工芝に寝転んでみたり...いい思い出になりました。
ホームランも一本打って、賞のシャンパンも貰いました。(すぐ消化してしまいましたが..)あー、でも気持ちよかったー。 99/11/7