にんげんだもの。
頭の中で、みつをが言う。
とはいえ、わたしはみつをのことはよく知らない、いや全く知らない。
だけど、彼が言うのだから、迷ってもいいのだ、にんげんだもの。
すごい言葉だ。
その一言で許される。
ありがたい。
にんげんだもの。
そう、わたしにんげんなのよ。
そんな崇高なもんじゃなかったわ、と安心するのはわたしだけだろうか。
…
ここのところ、自分の心の中の整理するためにスマートフォンのメモ機能を使ってきたのだが。
スマートフォンのメモ機能の容量がすごい量になってきてしまったため、ブログに垂れ流させていただこうと思う。
まあ、ブログというか、当面はメモとして、自分の記録として残そうというだけなのだけど。
そんな感じの、ぬるいブログです。
おひまならどーぞ。