手術の前日3月7日に病院。
医師、麻酔科医、看護師と話をする。とくに問題はない。
手術当日3月8日
さすがに恐怖心があるが、この医師なら大丈夫だという安心感が大きかった。
術後自分の状態を確認してみる。
・声は大丈夫か?→いつもどうりだ
・痛みは?→無痛だ
このときは麻酔がまだ効いているから痛くないんだと思っていた。
しかし1日たっても2日たっても3日たっても痛みを感じることがなく、驚いた。
本当に手術したのか?っていうぐらい無痛だった。
尿カテ、ドレーン、点滴がなければ日帰り退院できるぐらいに元気だった。
手術直後、感じたのはおなかがすいたからご飯が食べたいだった。
傷あともとても綺麗で、本当に手術の上手い先生にしていただいてよかったと感じた。
あとは左に再発しないことを祈るのみだが、この先生の手術なら、今は全く恐怖心がない。
本当に神の手を持つ先生だった。