2004年に「赤ちゃんの死を前にして」を出して6年

この度、5年前に予定日直前に待望の第1子を亡くされたご夫婦、出産に関わった助産師長とともに、「赤ちゃんの死へのまなざし」をまとめ出版しました。







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赤ちゃんんの死へのまなざし―両親の体験談から学ぶ周産期のグリーフケア



 著者:竹内正人,井上文子,井上修一,長谷川充子



 



 言葉にすると少し軽くなるけれど
 魂をこめて書いたグリーフケアのナラティブです



 読んでいただきたいです。



 アマゾンでは現在予約の段階で
 書籍(母性看護コーナー)に並ぶのも
 今月終わりか11月初めになるようです





本日、本書を紹介してくださった
家族ケア研究所・所長、渡辺裕子さんのブログです
→ こちら