「このバイクかっこいいっ!」
時代はレーサーレプリカ全盛の25年前、写真誌『クラブマンレーサー』を見て
古いバイクに一目ぼれ。
昔、イギリスのバイクメーカーは勢いがあった。
メーカーだけでなくフレームやエンジンを作るチューナーも
沢山居た。
私が生まれた頃全盛のエンジンをオリジナルフレームに載せて速いマシンを作る。
そんな写真が一杯載ってるこの本は相当良い。
ノートンのエンジンをトライアンフのフレームに搭載したトリトン。
ノートンとビンセントでノービン。
シーリー・リックマン・エグリ・ノートンマンクス・BSA等々。
何時か乗ってやる!と思っていたら・・・いつの間にか25年経過( ̄ー ̄;
JPSノートンの表紙
ノートンマンクス



