※本館にかいてあったものをアメブロにうつしました。
えーと。
もう実はあんまり覚えてないんですけど・・・
半分箇条書きみたいな感じでかいていこうかなー・・・
えーまずあっ!
そうだ。
並び順は
Velo Zill Hitomi Soan
でした。
本日私プレゼントはSoanさんにチロルチョコ、Hitomiさんにモランフィギュア、Zillさんにカピバラつめあわせ、Veloさんはわたすものがなく、仕方が無いので他麺にはラッピングとしてつかったMoranのストラップをラッピングしてわたしました。
Veloさん・・・ちゃんとあげるつもりだったんだよ・・・あれ、どうしよう。
しかしHitomiさんにあげるモランフィギュア、昨日Soanさんのブログに「お客さんからもらった」って載ってて。もしメンバー全員がもらっていたらどうしよう、とへこみつつライカへ。
で、メンバーが席に着いたら、Soanのところにモランフィギュア。
内心チッとか思いつつ、他メンバーがもっていなさそうだと思いちょっとテンションあがる。
そしてSoanがモランについて話し出す。
S「これがモランで・・・あ、知らない人いる?これがモランっていって、俺らの元となる・・・」
H「こんな色で、こんな見た目だけど、女の子なんだよ!」
S「これ、みんななでてってあげてね。これなでてかないと交通事故おこすからね。」
客「(笑)」
S「いや、本当だって。これなでてかないと、電車とまるよ!地下鉄のりかえれないよ!」
S「これねー、可愛いよね?」
H「それねーちょっと羨ましいよ!ほしい」
この時点で私は勝ったと思った。何かに。私のターンがきた。
だいじょうぶHitomiさん私があとからあげるから。
はい脱線しました。
で、ファンからの質問。
・「自分が女になったら、メンバーの誰をナンパしたいですか?自分含む。」
VeloはSoan。理由は、「Soanはけっこうオラオラ系だから、ひっぱってもらいたい。」
ZillはVelo。「この中だったら、男女になったら一番Veloと気があいそう」
HitomiはZill。理由は、「この3人の中だと、一番ひっかけづらそうだから。VeloとSoan,とくにSoanなんかは楽勝wZillが一番大変そうだから、敢えてそこにチャレンジしたい」
SoanはVelo。「逆に女になってもオラオラで、Veloをひっぱって、ひっぱられるVeloがみてみたい。」
・「Zillさんの見たエッチな夢ってなんですか。他のメンバーさんの最近見た夢は?」
Z「あのねー。正直あんま覚えてないんだけど。断片的に覚えてるのが・・・あのね。オカマとセックスした。」
場内爆笑。
ちなみに、女の人みたいなきれいなオカマではなく、男っぽさの残ってるそういうオカマだったそうです。
Soanは最近嫌な夢ばっかりみるそうです。たしかいい夢は忘れてしまうっていってました。
それはHitomiさんだったかな?
Hitomiさん「俺もねー・・・なんかね、そういうことを考えたことも無いような女友達とヤッてる夢みてさあ・・・もう朝めっちゃへこんだからね!!!たまにさ、思いもよらない夢みたりするよ」
Velo「なんか、俺は・・・自分が水槽にはいってて、それでどんどん水をいれられてく苦しい夢。」
S「それ、朝起きてると布団顔まで被ってたり?」
V「いや、そうじゃない。」
Veloは布団をかけないで寝るそうです。
他3人は布団をかけて寝るそうで、Veloは変わってるよねーっていわれてました。
・「美容院での失敗談はありますか?」
Soan 最初きり過ぎたと思っても、一週間もしたら、なじむ。
Zill 俺は逆に、切ったその日はいいと思うんだけど、次の日にもう嫌になる
Velo 忘れました。すみません。
Hitomi 「前にギャル男にきってもらってさあ!そのときに「普段なにやってんすかあー」っていわれたから、「いや、普段はバンドやってるんですけど」っていったのね。そしたら「バンドとかやってんだったらあーもっとこう、派手にやっちゃったらいいとおもうんですよー金と黒のツートンとかでえー!」っていうからね、「あ、もうおまかせで」っていったのね。そしたら元々金黒ピンクのランダム(この辺曖昧)をちょっとリタッチしただけでさあ!!「ツートンとかにするんじゃないんですか?」ってさりげなくきいたら「や今日ちょっと調子わるくてえー!ちょ納得いかないんでーまたきてくださいよーそしたらただでもっとやるんでー!」とかいわれてさあ!もういってないんだけどね、嫌だから!!wギャル男は俺とあわないね!!」
てなことをいってました。
・「隣の人の秘密を教えてください」
これはちょっと答えにくいってことであんまり・・・
ただ確かこのときにHitomiさんが、「Zillはさあー!勝負パンツとかもってんだよ!!」っていってました。
Zillは「は!?そんなんもってないしー!!」
H「ええー持ってるじゃん!!!ライブの日とかちょっと派手なやつはいてくるんだよ!!」
Z「あああまあそれはね!ちょっとね!!」
H「豹柄とかはいてくるんだよー!!」
て。
で、Zillは最終的に
「俺の勝負パンツは、豹柄のピタピタパンティです。あっパンツか。」
でしめてました。
普段はピッタリしてるとおちつかないからトランクスだそうです。
・「強いて言うなら、Moranは何系?」
Moran麺全員で「え?ヴィジュアル系だよね?ww」
H「あ、あれかな。密室系とか、そういうことでしょ?強いて言うなら・・・でも今ってさ、何系があるの?ディスパとかlynch.とか何系っていうの?ラウド系?12とかは?最近・・・なんかね、ロックンロールだよね!w」
結局は、そういう枠にとらわれないのがV系のいいところ~みたいな感じで終わってました。
・「メンバーのいいところをほめてください。」
HitomiさんはSoanの声が羨ましいそうです。
H「メンバーでコメントとってたりして、後から聞くとさあ、Soanだけかっこいいんだよね!すっごく羨ましいよ」
で、声の話。
Soanは普段低い声なので、高い声になってみたいそうです。
小栗旬とか小池てっぺいとかいってたけど、そのたびにHitomiさんとかに「え?高い?低くない?」なんていわれてました。
結果Soanはちょっとさわやかな感じがいいそうです。
あと
H「今のヴィジュアル系で言うとねーガラの声がすごい好き。あと歪。」
S「あーシャウトが?」
H「ん?うん。普通に歌ってる声も。シャウトもいいけどね。」
S「おれはHitomiの歌ってるときのちょっと掠れる感じ好きだよ。ってなんかここ(Hitomi,Soan間)でほめあいみたいな・・・wこういう光景がみたかったのかな?w」
っていうやり取りも。
あと
H「高い声ねー。あーインザーギとか?デイジーも高いよね。イメージ的に」
と。ライカのポスターを見回してました。
あとVeloはZillの鼻がきれいだっていってました。
V「横からみたりすると、高くて羨ましいな、と・・・」
Z「ああーでもねー俺、ちょっと鼻まがってるんだよねー。昔さー喧嘩ばっかしてるときに、右からばっかなぐられてたからさー。ちょっとね、まがってるんだよね」
そんで最初にSoanがモランをほめてました。
「このディティールがいいよね・・・」
とかいってました。
そしてSoanがVeloをほめることになり、
S「じゃあモランがVeloをほめます!」
っていってオクターブ高い声でモランを演じる。
モラン(Soan)「Veloくんはーおみずのみますかー?」
Soanさんはアホだと思います。
そして。
VeloさんZillさんはあまりお酒に強くないようで。
Veloさんは酔っ払うとオラオラ系になるそうです。
Zillさんも酔うとぶっ飛んじゃうそうです。
あとはElement,目下の泥濘の見所聞き所とか。
あとは好きなテレビ番組でお笑いの話とか。
Hitomiさんがさまぁ~ずが好きで、げりらっぱが見れる名古屋の人がずるい!!て何回かいってましたw
今日見るそうです。
Soanに、「夜中だったら寝てください」っていわれてましたHitomiさん。
ファンの子に「みんなとっといてね。それをくれたら、もしいっぱいもらっちゃってもメンバーに配布するから!」とHitomiさん。
Zillがやーさんみたいなシャツじゃなくてよかった。
Soanさんはよくモランいじくって遊んでました。
モランに自分のサングラスかけてみたり。ひっくりかえしてみたり。
Hitomiさんは扇子で自分を扇いでいました。常に。
そして確かHitomiさんSoanさんがお笑い話でもりあがってるときに、ZillさんVeloさんがすごく暇そうにしてました。
基本的にVeloさんはあまり話さない感じでしたね。
あとHitomiさんたぶん数回SoanをTowaっていってました。
そしてやっぱりSoanさんは少年のような笑顔。
そういえば帰りにみったに
「Toanさん(みったはSoanをかたくなにToanと呼びます」めっちゃ詐欺じゃん!写真見て、もっと可愛い感じの人だと思ってた。めっちゃ男じゃん!!」
っていわれました。なんか・・・ごめん・・・
というかんじですごく楽しいインストでした。
VeloさんHitomiさんは人見知りとかよくかかれていましたが、そんな感じしなかったな。
人見知りだとしてもすごく対応が素敵でした。
インストでも夢を見せてくれる素晴らしいバンドです。ありがとうございます。
にしてもHitomiさんSoanさんでがんがん盛り上がれたのは嬉しかったなw
もっと言いたいことはあったけどw
結局曲については何もいえなかった。それだけ残念。やっぱ手紙かけばよかった。
あーでもほんとによかったー
Hitomiさんひどく麗しいわ
どうしましょう
緊張してがくがくぶるぶるでした。恥ずかしいw