スパイダ-ネスト
dread
disclosure
unsightly stupid
andhate
嘆く赤色
false the skin
漂流の花
帳
ある朝
あの音
missing vain
gaze
tonight is the night
クリーピークローリー
警鐘
advance insane
吐血
thersday
EN1
raindrop
虹の色
EN2
吐血
いってきました。the studs。
昨日の夜ぐらいまではテンションが異様に低かったのですが(特に理由はないです)、今日は伏見のハートランドまでみったとにしおをつれてくっていう使命があったので、行きの電車は一人じゃなかったためなんだかんだでハイテンションで参戦。
ハートランドで2人が入場するギリギリまで話しながら時間つぶして、2人が入場した後私も大須観音へ。
伏見の駅へ向かっている途中、ハートランドの場所を通行人のおばさんに聞いてるバンギャルさん2人組。
時間は余ってたし、おばちゃんもバンギャルさんも困っていたので声をかえてまたハートランドへ。
なんとなく清清しい気分。
オフィシャルの地図って、初めてだとわかりづらい。
だってハートランドの場所に、印と「伏見駅7番出口」ってかいてあるんだもん
まあたしかによくみるとそれと別に駅あるんだけど。
それに、ハートランド自体細い道のとこにあるしね。
そんな感じでみったにもらったチュッパチャップスをなめながら開場待ち。
今回は20番台だったのでエルの階段に並ぶ。
開場して2柵がほしいなーなんて思っていたら2柵もう埋まってた 笑
どうしよっかなと見渡すと下手の最前がまだあいてたので、最前。激下。
基本的に無断遅刻などが嫌いな私はいくらライブでもおしてるとむかつく。笑
昨日はどうやら10分押してたみたいです。
SET LIST(オフィのツアーダイアリーより)
スパイダ-ネスト
dread
disclosure
unsightly stupid
andhate
嘆く赤色
false the skin
漂流の花
帳
ある朝
あの音
missing vain
gaze
tonight is the night
クリーピークローリー
警鐘
advance insane
吐血
thersday
EN1
raindrop
虹の色
EN2
吐血
相変わらずノリはまばら。
センターだけはグッチャグチャ。
楽しい。
衣装
あいえ
赤いパンツに黒いワンピース?
メスカリンと一緒?6月の名古屋?
とりあえずみたことのある組み合わせ。
ヅラはショート。なんか妙にもさもさしてる。
大佑
衣装。3部作の。
スーツに赤いコサージュ。
ゆきの
裸にベスト・・・そしてその上にポケットの青いジャケット・・・
そしてネックレス。
長いチェーンだったので3重ぐらいにして首に巻いてた。
左サイド刈り上げ。
髪の毛くるくるもさもさ。
黒いパンツにチェーン。腰に髑髏のスカーフ。
響
帽子。
覚えてない・・・
SEがはじまって客が手拍子。
メンバー登場
相変わらず響さんを呼ぶ声が少ない・・・
ゆきのさんニヤニヤ笑いながらでてくる
ゆきのさんライブの最初のほう?曲がはじまる前にいきなり「フゥ!!」がでる。→下手客異様にテンションあがる 笑
ゆきのさんバスドラにのったまま客席を見渡す。おりてあげて。
ゆきのさん本編終盤でジャケット脱ぐ。
EN1
あいえさんMC
あ「・・・・(タオル広げながら/ニヤニヤしながら)このツアーでしか買えない・・・おしゃれタオル。(客笑)
これ、今日からラムールだから。笑
あと、物販におしゃれ箸も売ってるから。今日買ってって、このお箸でおいしいご飯を食べてくださいーい。」
客「はーい」
あ「そうだ。レインドロップの響バージョンね。やいてくばろうとおもったんだけど、間に合わなかった。笑
今響がもってるから、欲しい人は、アドレスを響に渡して、もらってくださーい」
客「はーい」
あ「そんなかんじで、もりあがってくださーい」
客「はーい」
お客さん、いい子。
大佑登場
客「大佑ーー!!!!」
あ「あ、次の曲盛り上がっちゃダメだから 笑」
EN1かEN2か忘れたけど、響がファブリーズをまきながらでてきました。
EN2
ゆきのさん上半身裸。
いきなりスタッフを呼ぶから何かと思ったら、チェーンが髪にひっかかってたみたい。
客からちょこちょこ「ゆきのー(笑)」と呼ばれ、ちょっと笑いながら右手をあげる。かわいいー
チェーンがとれるとお客さんから「長っw」という笑いまじりの言葉が下手中心に漏れる。
大佑「今日はお前らのためにぃ・・・一肌ぬぐぜええええ」
とジャケットを脱ぎ捨て、再度吐血。ファックミー
こんなもんですかね。
あ、あいえさんがひびきさんにピックをなげつけてました。
私のレポはMC中心だから、the studsってあんまりかくことがないなあ
ゆきのさんご機嫌で始終ニコニコ・・・いや、ニヤニヤ?してました。
目が合ったときお客さんがうたってたり笑ってたりすると、それまで真顔でも、ゆきのもニコニコ
まあ基本的にニコニコしながら客席みてたかな・・・
最後にゆきのペットをゲット。一人で舞い上がりながら物販へ。
麻オキマンにたのまれてた吐血タオル・・・自分の分とあわせて2枚購入。しかも物販購入それだけ。
なんか「吐血タオル2枚ください」っていうのちょっと恥ずかしかった 笑
ノリはまばらで、センターだけ異様にこんでて、でも大佑は音はずしまくり、楽器隊もそれなりにミス多い。
そんなでも楽しいんだから、不思議だよねえ
あー楽しかったなあ
12月、行きたくなっちゃうよ。
隣にいたお姉さん、いい人だった。
なにがあった、ってわけじゃない。
普通のことかもしれないけど、前回のライブ(the studsではなくて)のとき、すごーく嫌な思いをしたので余計にそう思うのかも。
それはもう。そのバンド、もう絶対行きたくないってぐらい不快だったので。
だから、「あたっちゃってごめんなさい、おつかれさまでした、ありがとうございました」こういうことが笑顔で言い合えただけで、すごーく嬉しかったなあ
参戦されたみなさん、the studsメンバーさん、the studsに関わる全ての方
そしてこのレポを読んでくださった方
おつかれさまでした。ありがとうございました!