正直言ってあんなに無我夢中になるとは思わなかったし、あんなにマジに泣くとも思ってませんでした。
セトリ、ステージング、おぼえているだけのMCの内容はなるだけ詳しくかきます。
だけどいつもみたいな事細かなことはかけません。
ほんとにごめんなさい。
ただ、今日のライブは、私ももう死んでもいいってぐらい最高なライブでした。
どんなライブよりもすてきでした。
ほんとにほんとに楽しかった
マゴや、曾孫さん、関係者の方々みんなにどれだけ感謝の言葉をいっても足りない。
ほんとにありがとう。
Phantasmagoriaライブレポ@大阪国際交流センター
いってきました。
ラスト。
最初に言っておきますが、いつものようにボールペンとメモはもってきました。
ですが、そんなもの書く暇ないぐらい無我夢中で、MC等いつものように事細かにかくことはできません。
最初はレポもやめようかと思っていましたが、きっと待っててくれる人がいると思ったので、少しでも最後の瞬間を伝えたいと思ったので、なるだけ思い出せる範囲で、かける範囲でレポします。
えー私の席は後ろから数えたほうが早いぐらいの列でした。
しかし上手。純君直線上。
で、関係者の人はきてないとおもってたら、地下線のかたがたは来てました。
後ろ2,3列に座ってたと。関係ないですがネガのSANちゃんのすっぴんが可愛かったです。
まずセトリ。
SET LIST
-SE-
1.走馬灯~PAST SKY~
2.NEO ARK
3.NEVER REBELLION
4.未完成とギルト
5.神創曲~Variant Jihad~
6.Camouflage
7.Actuate Eden
8.at the ends of the rest period
9.NIL FRONTIER
10.Lost in throught
11.Glitter
12.Suicide Gemini
13.Unknow zero distance
14.Material pain
15.・・・Air(MIRAGE)
16.狂想曲~Cruel crucible~
17.Pixy false
EN1
18.幻想曲~eternal silence~
EN2
19.光に降る雨
MC
20. fairy times memory
EN3
21.神歌
22.勿忘草(instrumental)
-SE-
だと。
KISAKIさんのブログにも確かのってたので・・・
正確なものを知りたければそちらへ。
服装はラストツアーのものでした。
だけど伊織さんは帽子を被ってなくて、頭はふんわりとたててありました。盛ってたっていうほうが近いかも。
戮は、黒い羽根はついていなかったように思います。
で、ステージですが、すごかったです。
うーん・・・
マリスミゼルのような感じ・・・
えーとですね、階段になってるんです。
で、一番上には門みたいなのがあって。
ベースのところには、なんか柱じゃないんだけど、てかなんていうか、とりあえず「ベースコーナー!!」みたいな。
感じで、ギターのところとかにはない壁みたいなのが後ろにありました。
ドラムセットはたしかベースと同じ段で、それよりも下の段にギター2人。
一番下の中央にはお立ち台。
そしてオープニングですが、最初は幕が下がっていて、in to the PhantasmagoriaのSEと共に、幕が上がります。
すると、孫麺は皆さん既に待機しておられました。
だけど本来中央にいるはずの戮がいない!!と思うと、なんと階段の上のほうに!!!
そして綺麗につながって走馬灯。
これは・・キサキクロニクル?についてくるCDの未発表音源だと。
初めて聞いたんですが、ものすごく綺麗な曲。
まさにオープニングにふさわしく、私はこの時点で涙が・・・
そして・・・
ごめんなさい、この後からはまったく。
最後だからしっかり見たいと思う反面、やっぱり孫が求めてるのはきっと最後にみんなひとつになって声だして暴れてってことだとおもったので。
あとは無我夢中でした。本当に意識がとんじゃうぐらい。
アクチュアートの後、SEが流れたので「あ、やばい、バラードくる」って思ったら大正解。
at the ends~。
はい、泣きました。あっはっは。
で、確かグリッターの前にMC。
「大阪の声は・・・そんなもんですか」
と。
このとき、戮はほんとに淡々と静かにいうので、私本気でゾッとしました。
それだけきっと孫も今日にかけてきたものが大きかったんだと思います。
そんで何回か「そんなもんかー!!」的な煽りがあって、戮は途中からマイク無しで、叫んでました。
このときプッツーンと。知らず知らずのうちにかけてたリミッターがばっつり外れました。
ほんとに真剣さが伝わってきました。
でももしかしたら神創曲の前だったかも。
うん、神創曲の前だったかな・・・
で、もうそこから狂ったようでした。
がんがん暴れながらシャウト。そりゃもう。
ほんと喉死んでもいいと思ってました。
たぶん、てか絶対戮は喉調子よくはなかったんじゃないかと。
疲労も溜まってるだろうし。
やっぱりね、声かすれたりでなかったところとかありましたよ。
だけど、すっごい一生懸命歌ってたんです。
ほんとに聞いてて痛々しいぐらい、もう歌うなっていいたくなるぐらいでした。
それでも、声かすれても、音はずれちゃっても、ちゃんと歌ってたんです。
マイク無しで、それでも後ろまで十分届くくらい煽ってたんです。
そりゃこっちも喉の一つや二つ殺す覚悟でいかないと。
で、後ろの方の暴れ具合というと・・・
もう信じられないほどです。
客の一番後ろの列まで。
ほんとにホールでの後ろの席かよってぐらい。
後ろだからって前に負けてるなんてことななかったと。
圧巻でした。
そして、ミラージュの曲の前に。
「妃さんの、前のバンドで・・・僕ら4人がすごく好きな曲があります。
発端は伊織くんなんですけど、KISAKIさんに無理にお願いして、今日、やらせてもらうことにしました。僕らが妃さんにあこがれてたころの気持ちに戻って・・・聴いてください・・・Air・・・」
って感じの戮のMCが。
まさか今日ミラージュの曲やるとは・・・はい!泣きm(略)
で・・・ずっと進んで、EN1の幻想曲。
「Phantasmagoriaには・・・奇跡的な再会を果たす曲があります。
僕たちも・・・奇跡的再会ができることを祈って・・・幻想曲 エターナルサイレンス」
はい!なk(略)
そしてEN2の前だと思うんですが・・・
「戮には聞こえます。耳をふさぐと・・・聞こえます。
ツアーを回ってきた中で、「今日が最後」と泣く人の声。
みんなの声を届けてください。光に降る雨」
もうね、みんなすすり泣きながら歌いました。きっと過去最高音痴な光に降る雨だったと。
それでも、過去最高の、一番みんなの想いが詰まった光に降る雨だったと。
そして、ここで最強のMCタイム。
戮が話し出します。
ごめんなさい、もうここは最大の泣き場で、ほとんど何言ってたか覚えてないんです。
だけど確か戮が「妃さんは・・・メンバーの中でも一番歳が近くて・・・すごくいい先輩で・・戮をここまで育ててくれた妃さんにも言いたいことがあって・・・」
だかなんとかいって、妃さんの方をむいて喋ったとたん、泣き出してしまいました。
泣いちゃって声になってなくて、つられて会場の泣き声も大きくなって、戮は客席に向かって「だいじょうぶ!」って感じで笑いながらガッツポーズしたんですが、そんでもやっぱ声が震えてちゃんと喋れてなかった。だけど、気持ちはすっごい伝わった。
で、妃さんが戮に「来い来い」ってやってて、戮はテコテコ歩いてって、抱きしめて頭ぽんぽんしてもらってました。
いつもだったらはっきりいって「きもっww」とか思っちゃうとこだったけど、余計に目から液体流させる要因でした・・・
ほんと戮は妃好きなんだなーって、ほほえましかったです。
で、纏。
マー君も何いったか覚えてないです。
ただ、話初めてすぐに纏も泣いちゃった。すぐに声でなくなってました。リズム隊として、一緒にやれてすごく誇りでした。っていってたと思う。
ほんとにこのMCタイムは涙がとどまることはなかったです。
ほんとにお客さんもみんな泣いちゃってたし、すすり泣きがやむことはなかったです。
で、伊織。
伊織さんはちょっとおぼえてます。
「今ここにたってる俺は、限界の状態やねん。
今、このステージにたってる、伊織っちゅーギタリストは、いま100%の状態でいる。
でも、そんなかの80%は、妃さんに育ててもらった。
口も態度も悪いけど・・・妃さんは、1から俺を育ててくれた。
で残り20%は、自分の力だと思ってる。
今、ここにたててんのは、妃さんや、他のメンバー、お前ら(客)のおかげや。ありがとう」
ってかんじだったと。で、妃さんにも頭下げてた。
伊織さんはたぶん結構無理してたんじゃないかと・・・
泣かなかったけど、最後声が震えてた気が。
で、純君いったこともあんまり覚えてないんですが
「初めて妃さんに会ったとき、「目がいきてる」っていってくれて、ほんとに嬉しかった」ってことと、
「ファンタスマゴリアは金あります。それも君たち(客)のおかげです」ってこと言ってた気が。
あと、戮も純も、ファンの子たちから手紙とかもらって、「孫の曲きくと元気がでる」とかいってもらえると、その言葉に自分も元気もらえるっていってた。
それで、一通りメンバーのMCが終わって、戮が
「今日は、わざわざ東京からきてくれた人たちがいます。みんなでよぼう!!
ジュイくん!!!!ラメさん!!!!」
もうこの瞬間絶叫。
ジュイとラメが袖から!
花束と、事前にファンから集めた寄せ書きの贈呈。
ジュイは最初から泣いてた。
泣きながら渡してた。
なんとこの2人、事務所の反対おしきってきてくれたそうです・・・
で、ラメたんは、たぶんほんとテンパってたんだと思う。
「僕お酒飲めないんですよ。だけど妃さんにいっつものまされて。
おかしいだろ!!と思って。
飲めないお酒飲まされて、げろはいて、頭痛くて・・・
次の日、おかしいだろ!って妃さんに文句いいにいってやろうと思うんですけど、妃さんの顔みるとなんでかふっとんじゃうんですよ。
おかしいだろ!って思うのに・・・
って、僕、こんな話して・・・まじKYですよね!
空気読めよ!って・・・
ほんとに・・・」
って、いきなり泣き出しちゃって、妃さんに抱きついてました。
ほんと、人が泣いてるときに、この人なんて話するんだよ!ほんとKYだよ!って思ってたんだけど・・・
ラストでなんて話してんだ!って。
そして、
「妃さんはこれから、プロデューサーの方にまわってしまうけど、プロデューサーだってステージにたっていいと思います!!
いつの日か、また妃さんがステージに立ってくれることを期待してます!」って感じのこといってました。
ほんと、なんか、もうラメたん可愛い!
もうだめだーーーって感じですよ。
確かに泣く覚悟だったけど、ほんと私自分でここまで泣くとは思ってませんでした。
まずラメたんとか登場してくれると思わなかったし・・・
別にラメたんとジュイがきたから私がどうって話じゃないんですけど、やっぱり妃さんが目にかけてたのは知ってたし、事務所の反対おしきってまで来てくれて、なんでか嬉しかったんです。
で、妃さんのMC。
ごめんなさい、やっぱ覚えてないです。
だけど
「Phantasmagoriaというバンドを、忘れないでください」と。
はは・・・冗談きついな・・・忘れられるわけないだろバーカ!出っ歯!!
これからも大好きですごめんね!!
いっそ「封印やーめた」とかいってくれれば心置きなく離れられました!
最後の最後にかっこいいとこみせやがって!ばか!出っ歯!
出っ歯出っ歯出っ歯!!!
絶対忘れませんが。死ぬまで覚えててやりますが。
覚悟しろ
そして、
「永遠に・・・戻らないこの瞬間を想って・・・
フェアリータイムズメモリー・・・」
絶対くるなって想ったんですよ。
まさかこの流れで神歌とかKYじゃないですか。
でも、残ってる曲なんて2曲だし・・・
ほんとにこの曲の時も、啜り泣きが止むことはなかったです。
戮はたぶん他の人のMC中もずっと泣いてた。
そんで、フェアリーの時も泣きながら、それでも一生懸命歌ってた。
泣きながら喋ったり歌ったりって、すごい大変なことだとおもうけど、それでも最後まで先導者としてやってくれた。
フェアリーの時、銀テープが。
そして、最後の神歌。
これがほんとに最後・・・と思うとこみあげてくるものはありましたが・・・
それでもみんなで最後、力の限り暴れました。
声振り絞って、妃の名前よんで、シャウトして、ギリギリまで前の座席につっこんで、最後の神歌、ほんとに最高だった。
妃コール、ほんとにすごかった。
途中、妃さんは客席の真ん中の通路にボンベを持って登場。
ブワー!!とドライアイス?をまいてました。
その間、代わりのベースとしてネガのRay君。
この日特効は結構使ってました。壁や、妃のところの蝋燭的なものがあって、それが光ってたり、火柱あがったり。
照明もすっごくこってました。
ミラーボール等もつかっていて、まさに幻影。
光に降る雨では、青いライトで雨のようなライトだったり、スーサイドの時には三角がかさなったような、なんだか星を連想させるようなかわいらしいライトとか。
最後はやっぱり、みんなで手をつないでジャンプ。
たぶん、みんな神歌でおもいっきり暴れながらも泣いてたんじゃないかと。いつのまにかすすり泣く声が復活してた。
ジャンプの後、純君はたぶんずっとこらえてたんだろうけど、泣いて妃さんに抱きついてた。
そしてメンバーがはけたあと、妃さんは一人ステージの中央に残る。
本当に、妃さんが15年間のミュージシャン生活に終わりを告げる瞬間。
しばらく客席を見つめ、振り切るように階段を上り、一番上の門へと消えていきました。
引き止めるように、妃を呼ぶ声。
でも、妃さんは、一度も振り返らず、足を止めることなく階段を上っていきました。
それでもしばらくはずっとステージがライトアップされていて、SEが流れてて、多くのファンはずっとステージを見つめ、最後の、封印の瞬間を見届けようとしていました。
ついにSEが終わり、客電がつき、アナウンスが流れる。
泣き崩れる人もいる中、私はもう放心状態でした。
とりあえず、銀テープ渡してくれたり、話しかけてくれたりした隣の人や前、後ろの人に声をかけ、外に出ました。
本当に、このライブは最高のライブでした。
私のこんなレポートと感想なんかじゃ伝わりません。
こんなの0.0000000000000001%にもみたない。
申し訳ないです。本当に。
本当に、あの場所にいられたこと、誇りに思います。
最後を見届けることができたこと、幸せに思います。
喉はつぶれて声はでないし、頭の振りすぎで久々に死ぬほど首が痛い。
肩やら腰やら節々が痛い。まさか孫で首が痛くなるとは・・・
逆ダイのとき、前の座席の背もたれちょうどひざに当たって、でっけーあざになって痛い痛い。
泣きすぎで目は真っ赤、まぶたはれちゃってまるで妖怪
そんでも後悔なんてしてないし、むしろ勲章。
自分がどれだけ死ぬ気で暴れたか、あの瞬間をどれだけ大切に、全身全霊をかけてすごしたか。
ほんとに、今までのどんなライブよりも最高でした。
ライブ終演後、ステージに向かって「ありがとう!!」と叫んだのなんてはじめてかも。
心の中では思うし、ブログにもかくけど。
だけど、ほんとにほんとにありがとう。
あの瞬間を、あの場所で、みんなと一緒に過ごせたことが幸せです。
この日のことは一生忘れないと思う。
このライブは、DVDになるはずです。
編集でどうなってしまうかはわからないけど、できることならノーカットでつくってほしい。
あの瞬間に、一瞬でも切り取っていい時間なんてなかったです。
会場の中、会場の外、自宅、いろんなところから神に祈りをささげていた人がいると思います。
そんな人たちの、すべてが詰まった本当に最高な時間でした。
孫のまわしもんみたいなこといっちゃうと、このライブDVDはみんなに見てほしいです。
約8000円と、ちょっと値がはるかもしれませんが、ぜったいそれだけ出してもお釣りがくるほどのライブ。
最悪買わなくてもいいです。借りてでも、割り勘で買ってでも、それでも見てほしい。
やっぱ一番心配なのは編集具合なんですけど・・・
やっぱりDVDでも伝わりきらない部分っていうのは少なからずともあると思います。
それでも、少しでもみんなにあの瞬間を味わってほしいです。
今回は、あんまり純純いってないなーって思ったんじゃないでしょうか。
そりゃーもちろん一番みてたのは純君ですが、今日は本当にみんながみんなすっごく素敵だった。
戮も、純君も、伊織さんも、纏さんも、妃さんも、このときにどれだけかけているかすっごく伝わってきたし、ほんとに誰が一番なんて決められないほどに皆素敵でしたよ。
純君以外に対しては、いつもネタばっかで、馬鹿にしてばっかだったけど、ほんとは好きなんですよ。ちゃんと。
そして外でビラくばり・・・と思ったら署名のお知らせ。
3000人の署名が集まったら、来年1日復活、と。
えーと・・・さっきまで孫絶賛しといてなんですが・・・
はっきりいって、早速一年後は賛成しかねます。
やっぱり、もう一度見れるならそりゃ嬉しいです。みにいっちゃうとおもいます。
だけど・・・
なので、私は署名については考えてます。
大体、3000人なんて、集まる前提の数じゃないかな・・・なんて。
もう一度見たい反面、ちょっとな・・・っていう気持ちも。
署名については、じっくり考えてから決めます。
・・・いまだ半分放心状態です。頭もうまくまわってないです。
想像以上に、予想以上に大打撃でした。
ブログ、更新とめちゃうらしいですね。
私、妃ブログが更新されると、ケータイにメールはいるんです。
で、アドレス帳に「KISAKIブログ」って登録してあって・・・
Glitterが流れるようになってるんです。
更新、なくなるってことは、もう私のケータイから流れるGlitterきくこともなくなるんだろうなー・・・
はは・・・わかっていても辛いねー・・・
Holidayブログ、消しちゃうのかなあ・・・
そしたら、ほんとにケータイから流れるGlitter聞くことも、あのアドレスみることも、なくなっちゃうんだろうな
一生。
妃さんのぶろぐってさ・・・いつも結構夜中に更新されるからさ・・
時には、寝よう!とおもった瞬間、すっごいうとうとしてる瞬間、メール来ることが結構あったんだよね・・・
そのたびに「うっぜー!タイミング悪!!!」なんて思いながらも、ブログ読むのは楽しみで、即行でみにいったりしてたんだけど・・・
そういうこともなくなるんだよなー・・・
表舞台から引退するから、内容も薄くなっちゃうだろうし、ブログもやめるって、確かに潔くてかっこいいと思うんだ。
だけど、ブログは消さないで欲しい。
たとえ更新なくなっても、形だけでも残ってれば、いつかまたっていう希望が持てるじゃないですか。
明日から、もしかしたらちょっとだけブログの更新とまっちゃうかもしれません。
ほんとに、今整理ついてなくて頭の中グッチャグチャです。
わかりません。明日からはまた普通に更新するかも。
ディスパも近いし。
ほんとに自分でもわかりません。
思い出しながらのレポだったから、自然にかいてて辛くなってくるわけだし、ほんとに頭回らなくて、どうなるかほんとにわかりません。
リアタイは、いつものように更新するつもりでいます。
ただ、こっちはほんとどうなるかわかんないです。
更新止まっちゃっても、普通にぽこぽこ更新してても、生暖かい目で見守っててやってくださると嬉しいです。
ここまで読んでくれた方、ありがとうございます。