久々なのに | SLEと天国の彼へのお土産話

SLEと天国の彼へのお土産話

48歳。2012年34歳から難病のSLE発症し現在は通院治療中。 2023年大好きな彼を突然に亡くしズタボロの毎日を過ごしています。

久しぶりのブログなんですが楽しいことも特別なくチーンお仕事していましたニコ

普通の人にとっても週5で働くのはラクな事ではないんだけれど やっぱり難病持ちには厳しいんだろうかキョロキョロ

お仕事は真面目に、
自分では頑張ってやっているつもりなんだけど 職場からすると人数合わせに過ぎなくて、
私だから必要という訳ではなく 看護師の人数合わせだから看護師ならば誰でもいい。

そんな事は 看護師でずっと働いてきたからどんな職場でも人数合わせのために看護師確保に必死なのは知っているんだけど

それにしても

「実際は看護師いなくてもやっていけるけど、規定で決まってるから置かなきゃいけない」

というような事を私に平気で言う上司が居るようなところで働いているのが虚しくなってきたショボーンなんか その他にもゴチャゴチャ言ってたけど、、イラッ

そう思っていても あえて看護師の私に言う必要があるのかな。

確かに入居している人が具合悪くなれば 救急車で運べば済むのかもしれないけれど そこまで具合悪くさせる前に私が気付けるのかもしれない。素人よりは頼りになるかもしれないのにな。。。


私は私なりにお年寄りと信頼関係も出来てきて
毎日忙しいけれど 楽しく仕事できる時間も増えたのに やる気を削がれるというか、、。悲しくなる。


最終的には私の存在意義みたいなものまで考えはじめ滝汗

仕事でも、仕事以外でも

私は誰かに必要とされたいけれど 結局よく考えてみると 私が居なくても別の誰かが居たり、代用可能な存在なんだなーとしみじみ思ったりうーん

看護師だからって 特別普段役に立つような事もないしな~~口笛とか、、滝汗

とにかくここ数日モヤモヤした日々を送ってますショボーン

今日はこのモヤモヤを少し吐き出したくて くらーいブログを書いてしまったねーすみませんねー

遠いし、なにも出来ないけれど彼の風邪が早く治りますようにお願い