エースありがとう☆ご無沙汰しております6年の武井です。
 新人戦応援行くって張り切っていたのに…また風邪ひいちゃったよ…皆様本当に申し訳ないです。
 なぜか試合と重なって風邪ひくことが多いです。なんでだろ…以下今回のエピソードをご紹介。

 午後5時頃いきなり全身倦怠感が生じる。そういえばちょっと前に外病院の小児科救急外来実習で新型インフル陽性の可愛いキッズ達と山ほど接触したっけな…ってまずいじゃーーんっっ!!!!でも発熱してから12時間位経過していないと偽陰性が出ることがあるから検査しても意味ないって言ってた気がする…

 しょうがないから待機して次の日病院へ。もちろんインフル検査施行。あの検査ってね、すっごいすっごい痛いんだよ。鼻の奥グリグリするんだけどね、強すぎて下垂体とか出てきちゃうんじゃないかって心配になるほど痛かったよ。暫くして…陰性です!やったーーーー!!!!!でも喉痛いよ…って訴えたけど、インフルじゃないとわかったらすぐ帰されました。

 でもね…喉痛いー!!もう食べ物も飲み物も通らない位痛い…ということで救急で再び病院へ。そして内科のお医者さんが喉を見るなり…「ひいっ!!」。「ひいっ!」て言いたいのは私です。お医者さんが言うには喉の炎症が酷すぎて喉えぐれてると。その結果が「ひいっ!」になってしまったんだと。でも喉ちゃんと見てくれてありがとう。お陰様で助かりました。ついでに確認でもう1回インフル検査したけどもちろん陰性。
 そしてそのお医者さんが怒涛の選択肢を提示してくれました。1. 口の中から切開 2. 首側から切開 3. 入院して抗生剤点滴。いやいや切開って言葉聞いただけで怖くて失神しちゃうよ。結局その時間帯耳鼻科のお医者さんは忙しすぎてもう1日様子を見ることに…。でも本当にこの日の内科のお医者さん優しかったな。

 翌日…血液検査したら炎症反応値がとっても高かったけど、何とか切開は回避。できれば入院って言われたけどそこも全力で回避。結局通いで抗生剤の点滴になりました。
 最後にこの話のオチですが…抗生剤の副作用にはお腹がゆるくなるというものがあるという事を皆様忘れないでください。身をもって体験いたしました。

 最後に…本当に応援いけなくてごめんなさい。次回の試合の時には絶対に風邪ひかないように気を付けます。

 ではでは長くなってしまいましたがお次は超可愛い犬を飼っている…柳澤くんお願いします☆