最近日の目を見ない、拝まない阪口です。
めずらしく今朝勉強しようと早く起きたところ、模擬試験の結果が返ってきました。1月に受けた試験は本番までの最後の試験でけっこう勉強したはずでしたが、見て驚きました。偏差値が前回と全く同じ。いや過去3回どの試験も成績が同じだったのです。貫壁にやる気をなくし、ネットの世界に逃げ込みました。おもしろい記事を見つけたので、紹介しようと思います。
とんちで有名な一休禅師のお話です。
一休禅師は室町時代、京都の寺の住職をしていた禅僧です。その一休禅師は生前、1つの遺言状を残しました。ただしこの遺言状はこの先、私が亡くなった後本当に困り果てた時にだけしか開けてはならない、と言い残しました。そしてその遺言に従い、残された弟子たちは力を合わせ頑張りました。
しかし、数年後寺に大問題が持ち上がり、寺の存亡の一大事になりました。弟子たちは、知恵の限りを尽くしましたが、妙案が思いつかず、どうしようもなくなってしまいました。そのとき、一休禅師が遺してくれた巻物のことを思い出して、恐る恐る紐解いてみることにしました。そこには
「しんぱいするな、なんとかなる 一休」
弟子たちは、あっけにとられ、笑い出しました。そして、そのときに素晴らしい解決策を思い浮かべました。
これこそ究極のプラス思考ですね。自分もパクろうかな~
そんなこんなで今日もプラス思考でネットを楽しく彷徨しました。
結局、プラス思考はただの言い訳なのかもしれません。いや、すばらしいメンタルトレーニングだよ★
次はう~んと、颯田、たのむよ~
めずらしく今朝勉強しようと早く起きたところ、模擬試験の結果が返ってきました。1月に受けた試験は本番までの最後の試験でけっこう勉強したはずでしたが、見て驚きました。偏差値が前回と全く同じ。いや過去3回どの試験も成績が同じだったのです。貫壁にやる気をなくし、ネットの世界に逃げ込みました。おもしろい記事を見つけたので、紹介しようと思います。
とんちで有名な一休禅師のお話です。
一休禅師は室町時代、京都の寺の住職をしていた禅僧です。その一休禅師は生前、1つの遺言状を残しました。ただしこの遺言状はこの先、私が亡くなった後本当に困り果てた時にだけしか開けてはならない、と言い残しました。そしてその遺言に従い、残された弟子たちは力を合わせ頑張りました。
しかし、数年後寺に大問題が持ち上がり、寺の存亡の一大事になりました。弟子たちは、知恵の限りを尽くしましたが、妙案が思いつかず、どうしようもなくなってしまいました。そのとき、一休禅師が遺してくれた巻物のことを思い出して、恐る恐る紐解いてみることにしました。そこには
「しんぱいするな、なんとかなる 一休」
弟子たちは、あっけにとられ、笑い出しました。そして、そのときに素晴らしい解決策を思い浮かべました。
これこそ究極のプラス思考ですね。自分もパクろうかな~
そんなこんなで今日もプラス思考でネットを楽しく彷徨しました。
結局、プラス思考はただの言い訳なのかもしれません。いや、すばらしいメンタルトレーニングだよ★
次はう~んと、颯田、たのむよ~