ヒーリングとは治癒の事ですが、説明するとすれば、通常な身体と心の状態に近づくもしくはなった時の事の状態を指すのだと思います。
その状態を作り出す方法は星の数ほどあります。
昨日のMMRCと個人セッションの中でそれを改めて感じました。
MMRCの中では言葉を使ったラウンド・テーブル(RT)と言うワークが中心ですが、今回はそれよりももっと直感的にパターンを動かす方が向いていらっしゃる方が2名いらして、その人達はお話よりも直感的にパターンを視覚もしくは感覚的に捉えて変化させたり外したりしました。
RTの方が自分がやっている感があり、自分の世界観を自分が変えている感覚があって良いのですが、いつもRTが一番効果的でもないと言う事でしょう。
MMRCの後の個人セッションでは、RTもしたのですが、言葉が全く出てきませんでした!
でも、その会話のプロセスが色だったり光だったりして…
RTをやられている本人は言葉で問いかけるのですが、答えがそんな感じでそれでもちゃんと深層心理のパターン(ネガティブ・ビリーフ)を変化させることが出来ました。
とってもビューティフル!
言葉だけじゃないんだと再確認しました![]()
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