MHRTは、MLリース博士が80年代には確立していた、背骨の中心とするカイロプラクティックの反射区を基本とし、マトリックス・エナジェティクス流に進化させたものです。ドクター・リースはその反射区とモジュールの基本となったクリスタルを埋め込んだ円形のもの用途に合わせて作製し、身体の上に置く事で癌等の難しい病気の治療をされていました。
マトリックス・エナジェティクスの中でこのプロトコールが異端なのは順番が決まっている事。20ステップの中で、最初の5つはドクター・リースが発案したものそのまま。今はモジュールがクリスタルではなくそのパターンを入れ込んだ曼荼羅のような模様になっています。
マトリックス・エナジェティクスの中の基礎、マジック、マステリィー、アンプラグド、IAIの中にはそう言った決まったステップはありません。
20ステップを簡単に纏めると以下の通りjです。
1.ボディーのポラリティーのバランス
2.フル・ボディー・スキャン
3.仙骨のアドジャストメント
4.電磁波とネガティブな捩じれ場のクリア
5.主な臓器と脊椎のディスファンクションの修正
6.(悪)影響を受けている臓器の回復
7.頭蓋および硬膜によるディスファンクションの修正
8.片側性骨盤適応のチェック
9.エネルギー・スウィッチングのパターン検索および修正
10.ディスファンクションな適応による生理学的および構造上のエネルギーパターンの安定化
11.構造上のアンバランスなパターンの調整
12.受け取り易いオーラ・フィールドの基盤作り
13.オーラ・フィールドの修復
14.免疫組織の修復
15.マスター・サービカル(頸椎の)・リセット
16.クラニアル=セクラルシステムのバランス
17.尾骶骨の修正
18.クラニアル・カテゴリー1・パターンの修復
19.血中糖度制御の修正
20.ダブル・パラエタル・テスト
この順序を見て頂くと大抵背骨と頭蓋骨と腰骨から調整している事がわかります。その上で、フラクタル化したモジュールをあわせて、進化したプロトコールとなりました。
11月の試験的なモニターではこのようなコメントを頂きました。
「前日くらいまで、いよいよ抗鬱薬が必要かな…
「始まってすぐ体に‥背中、