A Few Pearls of Wisdom from Richard and Melissa
Take it for what it may be worth for you
Take it for what it may be worth for you
リチャードとメリッサの知恵袋
(ここに記載されているものはDr.えみの個人ノートから引用されており、個人的な独断と偏見で書かれていますので、予めご了承ください。)
(ここに記載されているものはDr.えみの個人ノートから引用されており、個人的な独断と偏見で書かれていますので、予めご了承ください。)
ME is about a state of being state of the flux, indeterminancy and uncertainty, the inbetween of absolutes. MEとは変動、不確定性、不確実性の状態であり、絶対的なものの間にある事である。
メリッサさんがMEについて説明した中で。これが本当にわかると、意外に難しい事を言っている事がわかります。誰だって、不確定要素は怖いもの。それをあえてやれと言っているわけですから。絶対的なものを求めているとMEは上手く入れないとも言えます。"When you are authentically noticing, you are entangled with informatiosn and it takes a tiny bit to change." RB 「真正に気が付くと、自分自身がインフォーメイションと絡められて、変化を起こすのにほんの僅かしか必要としない」
リチャードが気が付く振りをするのと本当に向き合って気が付く事の違いの説明の中で出てきた話。ここのインフォーメイションに絡まるとは、クオンタム・エンタングルメントの事。量子レベルで絡まり、だからこそ変化僅かで起こせると言う訳。
リチャードが気が付く振りをするのと本当に向き合って気が付く事の違いの説明の中で出てきた話。ここのインフォーメイションに絡まるとは、クオンタム・エンタングルメントの事。量子レベルで絡まり、だからこそ変化僅かで起こせると言う訳。Those who allow for the most flexibility have the most access.. 一番柔軟になれる者が最大のアクセスを持つ。
MEのフィールドのアクセスは、一番柔軟な姿勢でフィールドに向かいあえる人が最大の可能性へのアクセスを持つ。フィールドとの対話に変な形や拘りを持たない事。「最前、最高」等も同じ。全くの自発性に任せるのが大切。"Less human you are, less worry about the condition, more accessible to become to the ME" 「人間的で無い程、(病気などの)状態を心配しなければしない程、自分自身のMEフィールドのアクセスを持つ事ができる」
人間的じゃない方が良い
なんて、とってもリチャードらしい表現ですが、自分自身が人間的な心配、不安、配慮を一時的にでも離れられると、、実は全ての可能性のフィールドにアクセスしやすくなると言う事。