クライスト・コンシャスネス その3 | ドクターえみの不思議な空間

ドクターえみの不思議な空間

日頃からガイド(指導霊)、天使やハイヤー・セルフ(次元の高い自己)に教わった事を共有して、誰かのお役に立てれば幸いです。日常に起こる不思議体験を楽しんで読んで下さい。

クライスト・コンシャスネス(Christ Consciousness)とは、イエス・キリストの意識体とされるものです。

今回の瞑想で、私はこの意識体にどっぷり漬かったとか、キリストが私を個人的に訪問してくれたとは思っていません。

どちらかと言うと、この意識体に、ちょびっと触れたような感じなんだと思っています。

グレンダさんの本で、毎日の様にイエシィハが来てお話してくれるとか、裸眼で見えるほど、クリスタライズされて見たわけでもありません。



経験したのは、愛とは、静寂なものだと言う事。



この感覚は実はマトリックスをやっていた時に感じた事がありましたが。また、違う形で感じる事ができました。

とってもエキサイトしている時や集中している時は返って、静かに感じると言いますが、それにちょっと近いかもしれません。

感情のブレが無く、穏やかなところでした。

この経験を経て、自分が変わっているのは感じていて、これまで気になっていた事が遠くに行き、気にならなくなりました。要らない思考やビリーフが更に手放せたようです。


天使たちの贈り物は、笑っていいやら、泣いていいのやら

嬉しいけど。。。

わかった事は、これから大変だな…と、言う事だけ。

この話を聞いた友達は、爆笑して、グッドラックと言っていました(苦笑)

皆様の応援に支えられて、新しく頂いた「勇気」と「内なる力」を大切に、前に進みたいと思います。