多時間と多空間に跨っている事 | ドクターえみの不思議な空間

ドクターえみの不思議な空間

日頃からガイド(指導霊)、天使やハイヤー・セルフ(次元の高い自己)に教わった事を共有して、誰かのお役に立てれば幸いです。日常に起こる不思議体験を楽しんで読んで下さい。

今回トロントから帰国後、滞在期間が短かったのにも関らず、時差ボケがひどく、寝付けませんでした。

ちゃんと、一日を起きていて、お昼ねなどしないようにしても、夜はキンキンに目が冴えてしまっている状態でした。

ガイドに言わせると、これは、私の基本的なエネルギー・ボディーが既に、余りにも時間と空間越えるあらゆる方向へ広げられおり、その他生との統合が常にドリームタイムに行われているような状態なのだそうです。

その引き伸ばされたエネルギーボディーの状態の所へ、物理的な身体も、タイムゾーンを越えると言うある意味、時間と空間を引き伸ばしたような状態なり、身体は眠る必要が無かったそうです。身体は眠りたくなかったが、マインドは眠るべきと思っていた、ガイドは言っていました。

このケースは、エネルギー・ボディーが他生との統合等で、時間と空間をまたがって広がり、身体も時差により時間と空間を引き伸ばした状態を経験すると、その後すぐには3次元のルールが一時的に当てはまらなくなる事例だそうです。

睡眠が取れないというのも、この一時的に3次元ルールから外れる指標なんだそうです。

でも、この状態は移動のみに起こり、バランスを直ぐ取り戻し、また普通の生活に戻るのだとか。

(あー、寝ないんで良いんだったら起きとくんだった。。。