見えない助っ人 | ドクターえみの不思議な空間

ドクターえみの不思議な空間

日頃からガイド(指導霊)、天使やハイヤー・セルフ(次元の高い自己)に教わった事を共有して、誰かのお役に立てれば幸いです。日常に起こる不思議体験を楽しんで読んで下さい。

手術の前にある人の遠距離治療を勧められました。

でも、手術も決まっていたし、どうも、必要と言う感じがどうしてもしませんでした。

念のため、ガイドに聞いてみました。

「私たちが面倒見てあげるから、必要ないよ。」

これを聞いて、遠距離治療は受けませんでした。

術後3日目ぐらいから、私の周りに光がポツ、ポツ、と見えるようになりました。

あー、ガイドが来ているな、と思ったものです。

術後、経過良好で、6日目を迎えた頃、ふと、彼らの言葉を思い出したのです。

一人で、病室に居たので、声に出して、

「私は皆のお祈りやサポートやヨガが理由だと思っているけど、あなたたちは、『私たちがやったのよ』と言うんでしょ?」と、聞いてみました。

「そうです!」

と胸を張らんばかりの回答が返ってきました。

はいはい
あなた方のお陰です。

多分、本当はもっと複雑で、色々なレベルのガイドや他の人々のガイドにも助けられているのだと思いました。勿論、応援してくださった方々のお祈りも大きくあると思います。

さて、リハビリに励むとしますか。