ヨガ・コンベンション in 埼玉 Day 3 | ドクターえみの不思議な空間

ドクターえみの不思議な空間

日頃からガイド(指導霊)、天使やハイヤー・セルフ(次元の高い自己)に教わった事を共有して、誰かのお役に立てれば幸いです。日常に起こる不思議体験を楽しんで読んで下さい。

最終日は、団体写真、前屈、ねじり、質疑応答と呼吸法。

ズービン先生のメッセージは前に続き、身体を通じてどう自分を探求するかが大切と言うのと、身体にどうインティジェンズ(知性)漲らせ、老化を防ぎ己を知る、ヨガは美術だそうです。

新幹線を取っていた母と私は、早々と会の最終を待たずに出たものの。。。、東武東上線に忘れ物をした事を池袋出てから気がついて大わらわでした。
まずは、池袋に戻り、みどりの窓口で新幹線の予約を変え、あたふたと3回ぐらい東武東上線の駅員さんに忘れ物届けを聞き、ようやく窓口(改札内にあった)を探し当てました。

が、そこで、「川越市駅にそのようなかばんが届けられているので、取りに行ってください」とまず言われました。しかし、川越の駅へ往復すると、1時間強。いくら新幹線を先延ばししたところで、絶対間に合わない。「2日ぐらいで池袋駅に届けられるので、2週間以内に取りに来て欲しい。」。。と言われましたが、どうカレンダーの予定を見ても、2週間以上になると説明。それであると、池袋駅としても警察に届けなければならず、それを回収するために紹介状等々が発生すると。。。ようするにはもっと面倒になる事が判明。駅員さんは私の本人確認を免許証でし、連絡先を聞きました。その駅員さんが川越駅に掛け合ってくれました。まず、かばんの詳細が私の記述と一致、しかも、中から宅急便の控えが出てきて、そこの住所が私の住所と一致したため持ち主確認ができました。それで、異例にも川越から着払で送ってもらえるようになったのです。

あー、一件落着。。。
教訓 「宅急便控、むだと思っても、取っておけ」(笑)

でも、どうして、池袋の駅に着いたとき、荷物棚に置いたこのかばんを母も私もすっかり忘れていたのか、ガイドに聞こうと思っています。

因みに私はアイアンガーヨガに関して、認定インストラクターでもなんでもない、ただの一生徒です。

アイアンガー・ヨガにご興味のある方は、是非日本にある協会のサイト(http://www.iyengar-yoga.jp/)か今回主催したアイアンガー・ヨガ・センター(http://www.yogamarga.com/)のサイトを参考にしてください。