ブログって。。。 | ドクターえみの不思議な空間

ドクターえみの不思議な空間

日頃からガイド(指導霊)、天使やハイヤー・セルフ(次元の高い自己)に教わった事を共有して、誰かのお役に立てれば幸いです。日常に起こる不思議体験を楽しんで読んで下さい。

ブログをして初めて思った。「あぁー、これってすごっい大変!」

書こうと思っていることは山程あっても、中々ひとつのタイトル毎の内容が固まらなくて、進まない。これだと、1ヶ月に1回ブログになってしまう。その時の情報を伝えるのに便利なブログなのに、これでは意味が無い。成る程、プロのブログ・ライターが存在するわけだ。

実際、テクノロジー関係のウェブでは、ブログ・ライターの公募も多ければ、それを専門で、売りに出しているライターの広告もある。給与も経験もまちまち。ブログがビジネスチャンスに繋がるとなると、お金を払ってちゃんとプロに書いてもらうほうが、面白く且つ儲かる記事になるのかもしれない。

しかし、書いている本人が身近に感じられる筈のブログが、ゴースト・ライターに頼んでいるとなると、読んでいるファンからすれば片落ちなんではないだろうか?それとも、それをしてでも楽しく読み甲斐のあるほうが良いと思うのだろうか?

便宜性を重視した社会。誰でも気軽に書けるブログぐらい、こころがこもっていれば、良いと思うのは理想的過ぎるだろうか。