マサのドリームハンティング -13ページ目

マサのドリームハンティング

夢は「かなえる」というよりも、一生かかって追い求めるものではないでしょうか? なぜなら夢は次から次へと湧いてきて、変化していくからです。なのでタイトルも「ハンティング」としました。

放送大学のほうが一段落しましたので、ちょっと今までのことを振り返ってみました。

今は、心理学についてはすっかり書かなくなってしまいましたが、

心理学が嫌いになったわけではありません。

ツイッターのプロフィールにも書いてあるように、

まだまだ心理学については発展途上であり、勉強中です。

来学期も、心理学に関する科目を、履修するつもりでいますし…。

ただ、この先心理学を続けて、果たして役に立つだろうか、とか、

そんな事を考えるというか、ある種の迷いがあったことは否めません。

だから、外国語、法律などを勉強したり、小説を書いたり、いろいろやったわけです。

でも、まあ、あんまり余計なことを考えるのは、やめることにしました。

どんなことをやるにしても、興味のおもむくまま、熱意をもってやれば、

自然と道は拓けてくるものだ、ということに気づいたのです。

道が無ければ自分で切り開けばいいのですからね。

ぶっちゃけた話、この道で食っていけるだろうか、とか、あまり考えないことにします。

いろんなことに目移りするのも、そんなに悪くないかな、という気がしてきました。

なので、このブログのタイトルと同じく、夢とは一生かけて追いかけ続けるものだと思って、

今できること、やりたいことに、集中しようと思います。