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もちろんアラサーだけじゃなく、どの世代にもオススメのワーク
やってみてね!
先日は美容院に行ってきたよ。
夏にパーマかけてから、落ちかけてきてファサファサしてる……パーマってどれぐらい空けてかけたらいいのだろう……と1人悩んでいましたが、通ってる美容院のLINEがあることを思い出しお問合せ
↑こういうのも、「こんなこと聞いちゃって良いのかなぁ…」とかいちいち頭挟んでしまうんですが、そう言う時こそエイッで送信する
数年前にした、ブリーチ毛を完全除去してもらい、念願の前頭地毛に生まれ変わりました。

まぁただパーマは残ってるので、見た目はそんな対して変わらない。笑
そして「美容院に行った」という行動だけでも、自分の日頃の残念なところが浮き彫りになり、帰宅しこれまた「求めよ
」反省会をノートでしたのでした。
↑求めよ
についてはこれを。
・美容院の鏡に映る残念なコーディネート
真っ赤なbagを持っているのに、靴はピンクという色合いが合ってないコーディネート。鏡に映る自分を見て「うわぁちぐはぐ。」と恥ずかしくなった
黒のブーツを合わせればいいだけなのに、何故それをしなかったか?
「だって…どうせ…そこの美容院行くだけだし…なんでもいいかなと思って…」
・カットトリートメント代¥8,800に萎えた気持ちになる
数センチ切っただけで、見た目に大きな変化ないのに、たけーーー(本当に岡崎の美容院は謎に高い。どこ行っても技術は同じに感じるのにw)
「どうせ、またすぐパサパサパヤパヤになるのに。」
・寝起きの髪の毛そのままで美容院
明るい美容院で照らされるわたしの爆発した髪の毛(せめてもの言い訳パーマしてるのもありますがw)ひぇ〜〜恥ずかしい〜〜化粧はしてきて救いだった〜〜
「まぁどうせ美容院だし、このままでいっか⭐︎」
結果
「私は"どうせ"で物事を選択しすぎている。」



という驚愕な事実を実感し、1人でがーーーん。となりました。最後のもう一歩だけ手を抜く理由は「どうせ思考」が紛れこんでくるからだなー
これに気づけるのが、ノートの良さなんですよ、ほんとうに。(100回目)
これはできたワーク。
だから私はどうせ"どうせ"を使うなら、もっと自分の心が軽やかに動ける方、可愛げのある方に使っていくことを決めましたよ
「だって…どうせ…そこの美容院行くだけだし…なんでもいいかなと思って…」
↓
「どうせ人前に出て、人と関わるときは、いい感じに綺麗にいたいなー
」
「どうせ、またすぐパサパサパヤパヤになるのに。」
↓
「どうせ、パサパサなるなら、また綺麗にしてもらいに来よう
」
もはや''どうせ"の使い方が合ってるかは、ゲシュタルト崩壊的に謎なんですが、打ち消しの"どうせ"で無意識に行動していくのをやめます。
だって確かに「恥ずかしい」とモヤッと嫌な感じがしたんだもの。
自己否定的「恥ずかしい」ではないんだよねー。基本的にすっぴんでいたいので、人に関わる予定がない(スーパーとか笑)はすっぴんジャージがいいし。
どっちでもいいんだよ。
寝起き頭のすっぴんで美容院行こうが。
ちぐはぐコーディネートでどこ行こうが。
美容院代にガッカリしようが。
どちらにせよ人間としての価値は変わらないし
↑を選んでいることも幸せなんだよ!
じゃあ、
ほんとうにこのまま人生歩む?
と己に問うた時、「嫌です(小声)」「美しく在りたいです」と思うたので、わたしはそれに従うのです。笑
ノートがなかったら、何事も「なぁなぁ」で生きてるだろうな。
歳重ねるごとに、自分の経験が固まっていって、土台になりますから。無意識にそれが自分の「当たり前」になるから、ノートで客観視して(いらないものは)ぶち壊すの。自分のために!
ということで在りたい自分を素直に求めまーす
みんなもどうせ生きるなら「かわいく美しく在りたい」よね?(強制)
求めましょう。
以上、おわり。
〜番外編〜
ハロハロ(フィリピンのかき氷)食べたよと写真が送られてきました。こういう具沢山かき氷すき




