ただひとつのために生き■ただひとつのために
枯れてゆく 草よ
■そんなふうに生きても
おまえは 誰も
■傷つけなかった
富弘
・・・・・・
星野富弘さんの描く絵と詞は心に響く。
ご縁があって、昔サインをいただいたよ。
でも一文字書くのに
あんなに時間をかけていたなんて…。
ありがとうございました。
ただひとつのために生き
先日、意味深な話題を挿入したんだね。
ちょっとネットで調べてみたら、渡り鳥たちのナナカマド群がり行動は、中国山地で1月上旬、北海道旭川では2月中~下旬のようだ。
以前に《リンゴの「売り方」「買い方」》を書いたよね。
以前の(7/雪の積もるところ)の回答…。



慣れない靴を履いて歩くとマメができるよね。
この画像を観て不自然に感じた方がいたとしたら嬉しい。